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2008
June
6月11日にあった過去の出来事を紹介
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カナーン、トップと0.5018秒差の3位
2005年 インディカー・シリーズ第6戦テキサス(テキサス州)決勝
第6戦テキサスはシーズン初のナイトレース。後方スタートのトニー・カナーン(アンドレッティ・グリーン・レーシング)が30周目にトップに立つが、その後にダン・ウェルドン(アンドレッティ・グリーン・レーシング)やスコット・シャープ(デルファイ・フェルナンデス・レーシング)らも加わり、息詰まる接戦を展開。T・シェクター(Panther Racing)がトップでゴールした。>>つづき
大荒れのカタルーニャ、ロッシが3度目の表彰台獲得!
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大荒れのカタルーニャ、ロッシが3度目の表彰台獲得!
2000年 WGP第7戦カタル二アGP(スペイン・カタルーニャ)決勝
地元ライダーとして声援を集めたA.クリビーレとS.ジベルノー(ともにREPSOL YPF HONDA)だったが、ウェットコースに苦戦し転倒リタイアに終わる。Honda勢ではV.ロッシ(NASTRO AZZURRO HONDA)が3位に入り3度目の表彰台獲得。250ccクラスでは宇川徹(SHELL ADVANCE HONDA TEAM)が2位に入りタイトル争いに浮上、加藤大治郎(AXO HONDA GRESINI)はスタート失敗が響いて、4位でレースを終えた。>>つづき
大荒れのカタルーニャ、ロッシが3度目の表彰台獲得!
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ランプキンが2日連続優勝。藤波貴久も2位
2000年 トライアル世界選手権第7戦(日本)第2日目決勝
トライアル世界選手権第7戦2日目。D.ランプキン(MONTESA HONDA)が優勝し、シーズン12勝目を挙げた。藤波貴久(MONTESA HONDA)は、2日連続で2位。M.コロメ(MONTESA HONDA)は3位。>>つづき
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F1界の革命児、スチュワート生誕
1939年 History/四輪(F1)
1969年、71年、73年と3度ワールドチャンピオンを獲得したジャッキー・スチュワートがスコットランドに誕生。65年の南アフリカGPでF1デビュー。F1の変革期を生き、安全性に関する数々の提言を行ったことでも知られ、シートベルトを着用した初のF1ドライバーでもある。通算成績の27勝は、アラン・プロストに破られるまでの14年間、F1史に輝き続けた金字塔。引退後は自身のチームを立ち上げた。
史上初の正式な自動車レース開催
1895年 History
この日から3日間、この年設立されたフランス自動車クラブ(AFC)の主催で、パリ〜ボルドー間を往復する史上初の正式な自動車レースが開催された。1178kmを走行する街道レースで「パリレース」と呼ばれる、パリを起点にした都市間レースの始まりである。