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6月
2008
June
6月10日にあった過去の出来事を紹介
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ゾンタ完走も、Honda勢はノーポイント
2001年 F1第8戦カナダGP(ジル・ビルヌーブ)決勝
F1第8戦カナダGPはチェッカーを受けたのがわずかに9台と、過酷なサバイバル戦になった。J.トゥルーリ(Jordan Honda)4番手、O.パニス(BAR Honda)6番手と、このシリーズ最高のポジションを獲得。しかし2台ともブレーキトラブルでリタイア。体調不良のH.フレンツェンの代役R.ゾンタ(Jordan Honda)が7位と、入賞こそ逃したもののHonda勢で唯一の完走を果たした。>>つづき
ゾンタ完走も、Honda勢はノーポイント
2001年ほかのレースへ
エドワーズが3勝目。ランキング2位に浮上
2001年 スーパーバイク世界選手権第7戦(ドイツ・ラウジッツリンク)決勝
ドイツ・ラウジッツリンクで初開催となるSBK。第1レースでホールショットを奪ったC.エドワーズ(Castrol Honda)は、一度も首位を譲ることなくシーズン3勝目。同僚の岡田忠之もジリジリと追い上げ3位。第2レースはエドワーズが3位、岡田が9位。後半戦に向け反撃体制を築いた。>>つづき
2001年ほかのレースへ
熱田孝高がヒート1で優勝。開幕から7レース連続優勝達成
2001年 全日本モトクロス選手権第4戦(スポーツランドSUGO)決勝
全日本モトクロス選手権第4戦ヒート1で、熱田孝高(Honda RC250M)が優勝。ヒート2は4位となり、開幕戦からの連勝記録は止まるも総合2位を獲得した。>>つづき
2001年ほかのレースへ
ランプキンが大差をつけ圧勝。藤波貴久は3位
2001年 トライアル世界選手権第6戦(アメリカ)第2日目決勝
トライアル世界選手権第6戦2日目。1日目はクリーン数の差で2位となったD.ランプキン(Montesa HRC)が、この日は2位に13点の大差をつけ優勝した。藤波貴久(Montesa HRC)は3位。>>つづき
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初の日本大会でランプキンが優勝。藤波貴久は2位
2000年 トライアル世界選手権第7戦(日本)第1日目決勝
世界選手権史上初の日本開催となったトライアル世界選手権第7戦。1日目は、D.ランプキン(MONTESA HONDA)が優勝。藤波貴久(MONTESA HONDA)は、2位入賞を果たし、日本のファンを喜ばせた。>>つづき
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