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6月
2008
June
6月5日にあった過去の出来事を紹介
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ビアッジ、地元GPで2位表彰台
2005年 ロードレース世界選手権第5戦イタリアGP(ムジェロ)決勝
イタリアGPは序盤から競り合いが展開。激しくポジションを入れ替える戦いの末、バレンティーノ・ロッシ選手(ヤマハ)が優勝。マックス・ビアッジ選手(Repsol Honda Team)は2位でゴールし、1位から4位までをイタリア勢が独占した。250ccはダニエル・ペドロサ選手(Team Telefonica Movistar Honda 250cc)が2戦連続優勝、125ccはガボール・タルマクシ選手(KTM)が優勝した。>>つづき
ビルヌーブ、3戦ぶりの完走で7位
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清成がシーズン6勝目を挙げる
2005年 イギリススーパーバイク選手権第6戦(クロフト)決勝
BSB第6戦のヒート1は、PPスタートのマイケル・ルター選手(HM Plant Honda Racing Team)が序盤をリード。しかし、チームメイトの清成龍一選手が5周目にトップに浮上し、そのまま約5秒の差をつけて優勝した。清成選手はヒート2でもトップに立ったが、雨のため赤旗中断。レース再開後は4台によるトップ争いの末、3位でゴールした。ルター選手は両ヒートとも2位だった。>>つづき
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ヒート2でコピンズが2位
2005年 モトクロス世界選手権第7戦イギリス(マッチャムズレジャーパーク)決勝
雨の中で開催された第7戦。ミカエル・ピション選手(Tiscali Honda Martin)は、ヒート1で多重クラッシュに巻き込まれた。その後、再スタートを切って順位を挽回したが、再度転倒して13位。ヒート2は8位に終わった。一方、ジョシュア・コピンズ選手(CAS Honda Racing)はヒート1を4位でゴール。ヒート2では2番手争いの末に2位に入り、ランキングでも3位に浮上した。>>つづき
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福留が復帰戦で3位入賞
2005年 全日本モトクロス選手権第5戦九州(HSR九州)決勝
IA2(250/125)に、第3戦で負傷して戦列を離れていた福留善秀選手(TEAM HRC)が復帰。福留選手はヒート1の3周目に2番手に浮上。ラスト3周に転倒するが、3位でフィニッシュした。ヒート2でも福留選手は序盤に3番手を確保。そのポジションを守って3位入賞し、カムバック戦を飾った。IA1(450/250)では、増田一将選手(TEAM HRC)が10位/6位、辻健二郎選手(TEAM HRC)がDNF/7位。>>つづき
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Honda勢苦戦、このシーズン初めて表彰台を逃す
2000年 CART第6戦ミルウォーキー(ウィスコンシン州)決勝
第6戦ミルウォーキーは、雨によりシーズン3度目の決勝レース順延となった。レース中盤、Honda勢はトップ6に3台が入り、優勝争いを展開。しかし、最終的には順位は振るわず、最高位は粘り強い走りを見せたD.フランキッティ(Team KOOL Green)の6位。>>つづき
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マン島の帝王、ダンロップが2位入賞
1999年 マン島TTレース(イギリス)決勝
伝統のマン島TTが開催。メインイベントのTTフォーミュラ1クラスには、参戦41年目となるHondaから、マン島の帝王ことJ.ダンロップ(HONDA UK RC45)が挑む。決勝は赤旗中断のため4周に減算。経験豊富なダンロップが不安定な天候のなかでリードを広げたが、ピットインの間にトップを奪われる。その後の追い上げ及ばず、15秒差の2位にとどまった。>>つづき
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