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6月
2008
June
6月12日にあった過去の出来事を紹介
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過酷なレースでリタイアに終わる
2005年 F1第8戦カナダGP(ジル・ビルヌーブ)決勝
およそ半数のマシンがリタイアとなった第8戦カナダGP。ポールポジションからスタートしたJ.バトン(Lucky Strike B・A・R Honda)は、終盤まで3番手で走り続けたが、47周目にマシンをウォールにヒットさせてリタイア。一方、佐藤琢磨(Lucky Strike B・A・R Honda)は、後続車に追突されてマシンがダメージを負い、最後まで走りきることができなかった。>>つづき
カナーンがシーズン2勝目
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ジベルノー2位、メランドリ3位と活躍
2005年 ロードレース世界選手権第6戦カタルニアGP(カタルニア)決勝
優勝こそ逃したがHonda勢が大活躍。PPスタートのセテ・ジベルノー選手(Team Movistar Honda MotoGP)が、終始レースをリードしながら惜しくも2位でゴール。3位にはマルコ・メランドリ選手(Team Movistar Honda MotoGP)が続いた。250ccはダニエル・ペドロサ選手(Team Telefonica Movistar Honda 250cc)がシーズン4勝目、125ccはマティア・パシーニ選手(アプリリア)が優勝。>>つづき
カナーンがシーズン2勝目
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コピンズが総合7位
2005年 モトクロス世界選手権第8戦イタリア(カステリオーネ・デルラゴ)決勝
PPを獲得したミカエル・ピション選手(Tiscali Honda Martin)は、ヒート1でスタートに失敗したが、12周で12人のライダーを抜いて7位に。その後も追い上げるが転倒し、リタイアした。この転倒でピション選手は手首と足を痛め、ヒート2への出走を見合わせた。ジョシュア・コピンズ選手(CAS Honda Racing)はヒート1で6位、ヒート2で5位となり、総合順位7位となった。>>つづき
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カナーンがシーズン2勝目
2004年 インディカー・シリーズ第5戦テキサス(テキサス州)決勝
シリーズ最大の24度バンクを備えるテキサス・モーター・スピードウェイで行なわれた第5戦。序盤から、ポールポジションスタートのダリオ・フランキッティ(アンドレッティ・グリーン・レーシング/ダラーラ)、トニー・カナーン(アンドレッティ・グリーン・レーシング/ダラーラ)、バディ・ライス(レイホール・レターマン・レーシング/Gフォース)の3台がレースをリード。181周目でライスがリタイアしたが、最終的はカナーン、フランキッティが1-2を達成した。>>つづき
カナーンがシーズン2勝目
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ミナーがシリーズ初勝利
2004年 MTBダウンヒル NORBA第2戦(ウェストバージニア)決勝
スノーシューマウンテンで開催された第2戦。序盤でクラッシュを喫しながらも、予選1位で通過したグレッグ・ミナー(Team G Cross Honda/RN01)は、決勝でも快走。予選から約14秒タイムを縮め、5分22秒66でフィニッシュ。シリーズ初優勝を飾った。また、予選で5位につけたチームメイトのシリル・クルツも予選からタイムを約12秒縮め、5分48秒42で走破し、6位入賞を果たした。>>つづき
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余裕の走りでボレーが2戦連続の総合優勝!
2000年 モトクロス世界選手権第8戦(フランス)決勝
モトクロス世界選手権フランス大会。ヒート1で2位入賞を果たしたF.ボレー(Martin Honda Racing)が、ヒート2では2位に14秒差をつける余裕の走りを見せ優勝。2戦連続の総合優勝を決めた。>>つづき
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酷暑のモーリシャス諸島で藤波貴久が2位
1999年 トライアル世界選手権第6戦(フランス)第1日目決勝
インド洋に浮かぶモーリシャス諸島での開催となったトライアル世界選手権第6戦1日目。酷暑のレースで藤波貴久(TEAM HRC)が2位表彰台を獲得した。>>つづき
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「マン島レース」で悲願達成。Honda大勝利を収める
1961年 History/二輪(WGP)
この日イギリスで開催されたWGP第4戦「マン島TTレース」で、Honda勢が125、250ccクラスの1位から5位までを独占。「マン島レース出場宣言」から7年。参戦3年目、11戦目での初優勝。しかも上位を独占する最高の形での悲願達成となった。レースは両クラスともマイク・ヘイルウッドが優勝。これで完全に勢いに乗ったHondaは快進撃を続け、両クラスでこの年のライダー、メーカータイトルを獲得した。