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2008
June
6月9日にあった過去の出来事を紹介
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フィジケラ5位に。3戦連続入賞をマーク
2002年 F1第8戦カナダGP(ジル・ビルヌーブ)決勝
晴天で迎えたF1第8戦カナダGPは、6番グリッドからスタートしたJ.フィジケラ(Jordan Honda)が着実な走りで5位入賞。3戦連続の入賞となった。チームメイトの佐藤琢磨が10位、O.パニス(B.A.R Honda)8位と、Honda勢は3台が完走。>>つづき
フィジケラ5位に。3戦連続入賞をマーク
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Honda勢、次々とトラブルに見舞われ順位振るわず
2002年 CART第5戦ラグナセカ(カリフォルニア州)決勝
名物"コークスクリュー"を持つ第5戦ラグナセカ。スタート直後の多重クラッシュなど、Honda勢は次々とトラブルに襲われ、厳しいレース展開となった。M.アンドレッティ(Team Motorola)が苦しみながらも、Honda勢最上位となる11位入賞を果たし、2ポイントを獲得した。>>つづき
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エドワーズ連続表彰台記録を13へ伸ばす
2002年 スーパーバイク世界選手権第7戦(ドイツ・ユーロスピードウェイ)決勝
SBK第7戦ドイツ大会。第1レースはC.エドワーズ(Castrol Honda)がトップに0.6秒及ばず2位と終わる。第2レースも2位と優勝は逃したが、13レース連続で表彰台を獲得した。>>つづき
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武田がSB3位、2戦ぶり復帰の山口はJSB2位
2002年 全日本ロードレース選手権第4戦(オートポリス)決勝
オートポリスで初開催となる全日本ロードレース選手権の第4戦。スタート直後に多重クラッシュで赤旗中断、再スタートが切られた。武田雄一(チーム 桜井ホンダ)はタイヤ選択をミスし、我慢の走りを続けてSB3位でゴール。左手首の負傷による欠場から復帰した山口辰也(Honda DREAM Fill Racing)は、チェッカー手前で民辻啓(スズキ)にかわされJSB1000で2位となった。>>つづき
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コッピンズ3位入賞で4戦連続の表彰台獲得
2002年 モトクロス世界選手権第6戦(オーストリア)決勝
モトクロス世界選手権第6戦でJ.コッピンズ(Berni HONDA Racing)が3位に入賞し、4戦連続の表彰台を獲得した。P.ベイレル(Berni HONDA Racing)も4位に入る活躍。優勝はM.ピション(スズキ)だった。>>つづき
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小田切一剛が善戦し、ポイントランキング2位を堅守
2002年 全日本モトクロス選手権第5戦(スポーツランドSUGO)決勝
全日本モトクロス選手権第5戦では、この年から新しくなったコースレイアウトに苦しむ選手が多いなか、小田切一剛(Honda CRF450R)がヒート2で3位入賞を果たした。>>つづき
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ランプキンがクリーン数でラガに敗れ2位
2001年 トライアル世界選手権第6戦(アメリカ)第1日目決勝
トライアル世界選手権第6戦1日目。D.ランプキン(Montesa HRC)はA.ラガ(Gas-Gas)と同ポイントで並ぶもクリーン数で敗れ、2位。藤波貴久(Montesa HRC)は、3位に入った。>>つづき
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