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2008
June
6月26日にあった過去の出来事を紹介
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NA仕様のARTA NSXが、PPから2位に
2005年 SUPER GT第3戦(セパン)決勝
今レースから新投入されたNA(自然吸気)エンジン仕様のNSX-GTで、#8伊藤大輔/ラルフ・ファーマン組(ARTA NSX)が、SUPER GT初となるポールポジションからスタート。20周にわたって本山哲/R.ライアン組(#1 ザナヴィ ニスモ Z)とトップ争いを繰り広げた末、2位でフィニッシュした。2番手からスタートした松田次生/アンドレ・ロッテラー組(#32 EPSON NSX)は、5位でチェッカー。>>つづき
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清成シーズン3度目のダブルウイン
2005年 イギリススーパーバイク選手権第7戦(ノックヒル)決勝
PPからスタートした清成龍一選手(HM Plant Honda Racing Team)が、ラップレコードを更新する走りでポール・トゥ・ウイン。2位にはチームメイトのマイケル・ルター選手、3位にはマイケル・ラバティ選手(Stobart Honda)が入り、Honda勢が表彰台を独占した。清成選手はヒート2でもスタートからトップを快走。ルター選手のプレシャーを受けながらも首位を死守してゴールした。>>つづき
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コピンズ、ランキング2位に浮上
2005年 モトクロス世界選手権第9戦フランス(サンジャン・ダンジェリー)決勝
ホームGPを迎えたミカエル・ピション選手(Tiscali Honda Martin)は、膝側面の靭帯の手術を翌週に控えながらも、ファンのためにと全力でPPを獲得。熱狂的ファンの歓声を浴びてヒート1を4位、ヒート2を3位でゴールした。一方、ジョシュア・コピンズ選手(CAS Honda Racing)は、ヒート1で3位、ヒート2で2位に入って総合2位となり、ランキングでも2位に浮上した。>>つづき
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ウェルドンがシーズン2勝目、メイラが2位。Honda Indy V-8は5連勝
2004年 インディカー・シリーズ第6戦リッチモンド(バージニア州)決勝
リッチモンド・インターナショナル・レースウェイで行なわれた第6戦。20番手スタートのダン・ウェルドン(アンドレッティ・グリーン・レーシング/Honda・ダラーラ)が、序盤から快走を続け、レースの折り返し点の125周目には13位に浮上する。周回遅れやフルコースコーションが多発、さらに小雨の影響で、20周にも及ぶコーションも出される波乱のレース展開の中、129周目から1度もピットインしない作戦が功を奏し次々と順位を上げ、見事シーズン2勝目を飾った。また、2位にはレイホール・レターマン・レーシング/Gフォースのヴィットール・メイラが入った。>>つづき
カナーンがシーズン2勝目
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ジベルノー開幕から6戦連続表彰台となる2位
2004年 ロードレース世界選手権第6戦オランダGP(アッセン)決勝
アッセン・サーキットで行われた第6戦。オープニングラップでトップに立ったセテ・ジベルノー(Team Telefonica Movistar Honda MotoGP)は、レース終盤までハイペースを維持し、トップを堅持する。だが、ファイナルラップの左ヘアピンでV.ロッシ(ヤマハ)に交わされ、2位に後退。そのままゴールし、惜しくも優勝を逃した。また、Honda勢は4位にマックス・ビアッジ(Camel Honda)が入るなど、4〜6位を独占した。>>つづき
ジベルノー開幕から6戦連続表彰台となる2位
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グレッグ・ミナーの連勝がストップ
2004年 MTBダウンヒル UCIワールドカップ第4戦(カナダ)決勝
モンサンタンヌ コースで開催された第4戦。予選で3位につけたグレッグ・ミナー(Team G Cross Honda/RN01)の決勝での走行は、ドラマチックなものになった。まず、コース上部で転倒し、RN01から落下。すぐさま走行を再開したが、今度は前転してクラッシュ。この影響でフロントブレーキのレバーを破損する。結局、連勝はストップしものの、粘り強い走りで29位完走を果たした。また、チームメイトのシリル・クルツは、20位に入り初のトップ20入りを達成した。>>つづき
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Honda RN01が連勝を飾る
2004年 MTBダウンヒル JCFジャパンシリーズ第3戦島根(三瓶山)決勝
三瓶山スキー場で行なわれた第3戦。マディなコースコンディションの中で行われた予選で、3分48秒35というタイムを出し、唯一3分台を記録した内嶋亮(RYO77/Honda RN01)は、路面状況の回復してきた決勝でも、完璧なバランスライドを披露。3分31秒88という好タイムを叩き出し、圧勝でシーズン2勝目を飾った。また、Honda RN01を駆るTeam G Cross Hondaの井手川直樹も予選13位と苦しみながら、決勝では4位に入った。>>つづき
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岡田忠之、500ccクラス2年ぶりの優勝!
1999年 WGP第7戦オランダGP(アッセン)決勝
岡田忠之(REPSOL HONDA)が、絶好のスタートから2位のK.ロバーツ(スズキ)に約7秒の差をつけ2年ぶりの優勝。「500ccクラスで2勝」は、日本人ライダーとして初の快挙。250ccクラスはL.カピロッシ(Team Gresini)がV.ロッシ(Aprilia)とのバトルを制し、シーズン2勝目。>>つづき
岡田忠之、500ccクラス2年ぶりの優勝!
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Honda勢苦戦。藤波貴久9位、コロメは10位
1999年 トライアル世界選手権第7戦(アメリカ)第1日目決勝
トライアル世界選手権第7戦1日目。D.ランプキン(ベータ)が優勝し、開幕からの連勝を13に伸ばした。Honda勢は、藤波貴久(TEAM HRC)が9位、M.コロメ(MONTESA HONDA)は10位と苦戦した。>>つづき
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