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6月
2008
June
6月25日にあった過去の出来事を紹介
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フランキッティ僅差で2位に
2005年 インディカー・シリーズ第7戦リッチモンド(バージニア州)決勝
第7戦リッチモンドで4番手を走行していたダリオ・フランキッティ(アンドレッティ・グリーン・レーシング)は、93周目のフルコースコーション中にトップに立つと、後続を突き放す快走を見せた。しかし、149周目のピットストップで2番手へ後退。なおもトップ奪還を狙い続けたが、優勝したエリオ・カストロネベス(チーム・ペンスキー)から0.5588秒という僅差で2位となった。>>つづき
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メランドリが2位表彰台を獲得
2005年 ロードレース世界選手権第7戦オランダGP(アッセン)決勝
天候の影響で厳しい戦いが繰り広げられた第7戦オランダGPで、マルコ・メランドリ選手(Team Movistar Honda MotoGP)が、最終ラップまでトップのバレンティーノ・ロッシ選手(ヤマハ)を激しく追撃。MotoGP初優勝こそ逃したがシーズン最高位の2位でフィニッシュした。250ccはセバスチャン・ポルト選手(アプリリア)、125ccはガボール・タルマクシ選手(KTM)が優勝した。>>つづき
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Honda勢が表彰台を独占
2005年 スーパースポーツ世界選手権第6戦サンマリノGP(ミサノ)決勝
WSS第6戦サンマリノGPは、セバスチャン・シャルパンティア選手(Winston Ten Kate Honda)が、ファビアン・フォーレ選手(Team Italia Megabike)との激しい競り合いの末、0.496秒という僅差でシーズン4勝目を挙げた。この2人の背後につけていた藤原克昭選手(Winston Ten Kate Honda)はタイヤが磨耗したために引き離され、3位でゴール。Honda勢が表彰台を独占した。>>つづき
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ド・フェラン、ポートランド2連覇&シーズン2勝目
2000年 CART第8戦ポートランド(オレゴン州)決勝
第8戦ポートランドは、スタート直後にペースカーが導入される波乱の幕開けとなった。このレースをG.ド・フェラン(Marlboro Team Penske)が制し、シーズン2勝目を挙げた。これによりHondaはマニュファクチャラーズポイントでトップに浮上した。>>つづき
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海を渡ったNSX。脇阪/金石組の2位が最高
2000年 全日本GTスペシャルステージ(セパン)決勝
初の海外開催となる全日本GTスペシャルステージが行われ、ここまで好調のHonda-NSX勢は、シリーズ同様5台が海を渡りマレーシアのコースを快走した。スタートから積極的な走りを見せたのが脇阪寿一/金石勝智組(TAKATA 童夢 NSX)。終盤まで首位をキープしたが、ゴール目前に痛恨のオーバーランで2位に終わった。>>つづき
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混戦に巻き込まれエドワーズ表彰台逃す
2000年 スーパーバイク世界選手権第8戦(スペイン・アルバセテ)決勝
SBK第8戦がスペインで開催。第1レースは第2集団で競り合ったC.エドワーズ(Castrol HONDA)が5位、同僚A.スライトが7位。第2レースはエドワーズが4位、スライトは7位となった。>>つづき
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GP250と125はHonda勢が表彰台独占
2000年 全日本ロードレース選手権第5戦(ツインリンクもてぎ)決勝
SBは山口辰也(TEAM CABIN HONDA)が、転倒した他車に行く手をふさがれ転倒リタイア。同チームの伊藤真一はタイヤとマシンのマッチングに悩みながらも、3位でゴールした。また、GP250は青山博一(TEAM・HARC-PRO.)が独走で初優勝。GP125は柚木伸介(Jhaレーシング)が2連勝し、両クラスともHonda勢が表彰台を独占した。>>つづき
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プライベーター、クロカードが総合6位と健闘
2000年 モトクロス世界選手権第9戦(スロバキア)決勝
スリッピーなコースコンディションで行われたモトクロス世界選手権第9戦。各選手が相次いで転倒を喫するなか、G.クロカード(CAS Honda)がヒート2で2位表彰台を獲得する活躍を見せた。>>つづき
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ランプキンが優勝。2000年ワールドチャンピオン確定!
2000年 トライアル世界選手権第8戦(フランス)第2日目決勝
トライアル世界選手権第8戦2日目。D.ランプキン(MONTESA HONDA)が優勝、M.コロメ(MONTESA HONDA)は2位。ランプキンが最終戦を待たずに2000年チャンピオンを獲得した。>>つづき
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