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1 5 日
6月
2008
June
6月15日にあった過去の出来事を紹介
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バトンは安定した走りを見せるも、終盤惜しくもリタイア
2003年 F1第8戦カナダGP(モントリオール)決勝
地元でのレースとなったJ.ビルヌーブ(Lucky Strike B・A・R Honda)は、14番グリッドからのスタート。一時は9位まで順位を上げるも、15周目でリタイアを喫した。J.バトン(Lucky Strike B・A・R Honda)も順位を一時最高6位まで上げながら、52周目でリタイア。M.シューマッハ(フェラーリ)は2戦ぶりに優勝、ポイントでもトップに躍り出た。>>つづき
バトンは安定した走りを見せるも、終盤惜しくもリタイア
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ロッシが脅威の追い上げで2位
2003年 WGP第6戦カタルーニャGP(カタルーニャサーキット)決勝
連日30℃を超える猛暑の中、V.ロッシ(Repsol Honda Team)の走りが、9万6千人のファンの気持ちを熱くした。ロッシは序盤に立て続けにミスを連発、順位を下げたにもかかわらず、そこから驚異的な追い上げを図る。序盤6番手まで落ちた順位は、中盤あたりで一気に2位までアップ。その後もハイペースの走りをみせ、最後はトップと3秒差の2位でフィニッシュ。後半の追い上げは、サーキットに駆けつけたファンを驚かせた。>>つづき
ロッシが脅威の追い上げで2位
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好調カナーンが2戦連続2位フィニッシュ
2003年 インディカー・シリーズ第6戦
パイクスピーク (パイクス・ピーク・インターナショナル・レースウェイ)決勝
予選でただ1人20秒を切るタイムを叩き出したT.カナーン(Andretti Green Racing)が、ポールポジションを獲得。決勝では、カナーンは2位を走行、逆転のチャンスをうかがう。終盤に迎えたリスタートで接触事故が発生し、残り周回はフルコースコーション。2位のカナーンはそのままの順位でレースを終え、2戦連続の2位となった。>>つづき
好調カナーンが2戦連続2位フィニッシュ
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マシン調整に苦しむもバーミューレン4勝目
2003年 スーパースポーツ世界選手権第6戦イギリス(シルバーストーンサーキット)決勝
予選でマシンのセッティングに苦戦し、6番手スタートとなったC.バーミューレン(Ten Kate Honda)。しかし、予選の走りが嘘のような速さで決勝は順位を上げていく。17周目でトップに立つと独走態勢を築き、2位に12.157秒差をつけ優勝。13番手スタートのK.マガリッジ(Ten Kate Honda)は2位に輝いた。>>つづき
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ランプキン2位、藤波貴久が3位表彰台を獲得
2002年 トライアル世界選手権第5戦(アンドラ)第1日目決勝
アンドラで行われたトライアル世界選手権第5戦1日目で、D.ランプキン(montesa HRC)が2位、藤波貴久(montesa HRC)が3位に入り、4レース連続のW表彰台を獲得した。>>つづき
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鈴鹿8耐Honda初優勝の原動力、ハットン生誕
1943年 History/二輪(WGP)
Hondaに鈴鹿8耐初の優勝をもたらしたトニー・ハットンがオーストラリアで誕生。1978年、第1回の8耐で3位。Hondaから参戦した翌年の第2回大会では同郷のマイク・コールと組んで優勝。Honda初優勝の立役者となった。この年の8耐では、Honda勢が1位から8位までを独占した。