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6月
2008
June
6月20日にあった過去の出来事を紹介
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佐藤琢磨が日本人ドライバー14年ぶりの3位表彰台を獲得
2004年 F1第9戦アメリカGP(インディアナポリス)決勝
佐藤琢磨3番手、ジェンソン・バトン4番手、Lucky Strike B・A・R Hondaの2名が好位置からのスタートとなった第9戦。スタートで順位を落とした佐藤だったが、9周目には再び3位に浮上。一時は2位につけ、ラップタイムは1分11秒台のハイペースを次々と記録した。途中、ピットインで順位を落としたが、その後、順調に順位を上げ、60周目にはとうとう表彰台圏内に復帰。73周を走り切り、自身初となる3位表彰台を獲得した。バトンも佐藤の後ろにつけ好レースを展開したが、26周目でリタイアした。>>つづき
バトン5位、佐藤6位で、B・A・R Honda勢が2戦連続のダブル入賞
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Honda勢が悪天候に苦戦する
2004年 イギリススーパーバイク選手権第7戦(ブランズハッチ)決勝
不順な天候の下、ブランズハッチ・サーキットで行われた第7戦。レース直前に豪雨に見舞われ、第1ヒートは各チームがタイヤチョイスに苦しんだ。マイケル・ルター(HM Plant Honda Racing Team)は、序盤から上位を走行。11周目に他ライダーのクラッシュもあるなど激しいレース展開の中、5位でフィニッシュした。第2ヒートではマシンの電気系統に問題があり、思うように走れず14位だった。チームメイトの清成龍一も、悪天候の影響があり、18位/20位だった。>>つづき
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藤波が3位/1位を獲得
2004年 トライアル世界選手権第5戦フランス(バルデブロア)決勝
バルデブロアで行われた第5戦。前日の1日目に3位につけた藤波貴久(Repsol Montesa HRC)は、難関のセクション5を減点1に抑えるなど、1ラップ目をチームメイトのドギー・ランプキンに続く2位で終える。2ラップ目はまさに2人の独壇場となり、最終的には同減点数でフィニッシュ。わずかなクリーン数の差で藤波が優勝を果たした。ランプキンは前日に続きまたも2位となった。>>つづき
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ミナーがシリーズ2勝目でランキング首位に浮上
2004年 MTBダウンヒル NORBA第3戦(バーモント)決勝
マウントスノーで行なわれた第3戦。グレッグ・ミナー(Team G Cross Honda/RN01)は、予選で小さなミスを犯し、コースを外れタイムロス、10位で予選を通過する。だが、決勝では3分56.7秒を叩き出し、見事連勝を達成。総合ランキングでもトップに浮上した。予選11位につけた、チームメイトのシリル・クルツは、ドライコンディションで大きく変貌したセクションでクラッシュするなど、大きくタイムを落とし50位完走となった。>>つづき
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クリビーレ4連勝! Honda勢が表彰台を独占
1999年 WGP第6戦カタルーニャGP(スペイン/カタルーニャ)決勝
ラストラップまでA.クリビーレ、岡田忠之、S.ジベルノーのREPSOL HONDA勢が激しいトップ争いを展開。バックストレートのブレーキング競争で岡田をパスした地元のクリビーレが4連勝。このシーズン初のHonda勢500ccクラス表彰台独占となった。250ccクラスでは宇川徹(Shell Advance HONDA)が2位入賞。>>つづき
クリビーレ4連勝! Honda勢が表彰台を独占
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ド・フェラン久々の優勝、Honda勢表彰台独占の快挙
1999年 CART第8戦ポートランド(オレゴン州)決勝
第8戦ポートランドは、給油タイミングが重要な鍵となるレースとなった。ほとんどのチームが2回のピットストップ作戦をとるなか、G.ド・フェラン(Derrick Walker Racing)は3回のピットストップを選択。省燃費走行を強いられた2位以下を抑え込み、トップチェッカーを受けた。さらにHonda勢は2位、3位にも入り表彰台を独占した。>>つづき
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ヒューズが自身初のポールポジション奪取!
1999年 モトクロス世界選手権第9戦(フランス)決勝
フランスで開かれたWMX第9戦。R.ヒューズ(TEAM HONDA RACING)が自身初となるポールポジションを獲得し、ヒート1で2位。ヒート2では、F.ボレー(TEAM HONDA RACING)が3位入賞を果たした。>>つづき
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成田亮が両ヒートで表彰台、熱田孝高もヒート1で2位
1999年 全日本モトクロス選手権第5戦(長野県コングランド)決勝
全日本モトクロス選手権第5戦ヒート1で、熱田孝高(Honda RC250M)が2位、成田亮(Honda CR250R)が3位。ヒート2でも成田が2位入賞を果たし、表彰台を獲得した。>>つづき
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