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6月
2008
June
6月27日にあった過去の出来事を紹介
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ピションがシーズン2勝目達成
2004年 モトクロス世界選手権第10戦ベルギー(ネエロエテレン)決勝
ドライで石がゴロゴロとしたネエロエテレンのコースで行われた第10戦。ミカエル・ピション(Tiscali Honda)は第1ヒート序盤から上位を走行。2周目にチームメイトのブライアン・ヨルゲンセンを抜いてトップに立ち、そのままゴール。シーズン2勝目を達成した。第2ヒートでも序盤から上位につけ2位フィニッシュ。総合でも優勝を果たした。また、ジョシュア・コピンズ(CAS Honda Racing)も両ヒートで4位につけ、総合で4位に。第1ヒート2位のヨルゲンセンは第2ヒートで8位に入り、総合で6位に入った。>>つづき
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藤波が2位に入り、チャンピオンに向け前進
2004年 トライアル世界選手権第6戦アンドラ(サンフリア・デ・ロリア)決勝
1日のみの競技となった第6戦が、サンフリア・デ・ロリアで開催された。気温が30℃まで上がる厳しいレース展開の中、藤波貴久(Repsol Montesa HRC)は、1ラップ目を減点11でまとめ、減点3のA.ラガ(ガスガス)に続き2位につける。続く2ラップ目は、藤波が減点6で回ったものの、ラガが減点7に抑えたため、惜しくも総減点の差で2位となった。だが、ポイントランキングでは残り3戦を残し、この時点で2位のラガに14ポイント差をつけている。>>つづき
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ワンストップ作戦大成功。無限Honda2回目のGP優勝
1999年 F1第7戦フランスGP(マニ・クール)決勝
F1第7戦フランスGPは、前戦カナダGPで負傷したH.フレンツェン(Jordan 無限 Honda)の出場が心配されたが、無事出場。開始30分後から大雨となった決勝は、レース終盤次々と2度目のピットをするマシンをよそに、このレースでただ一人ワンストップ作戦を敢行したH.フレンツェンがトップに立つ。そのままチェッカーを受け、Jordan 無限 Hondaにとって2度目の優勝となった。>>つづき
ワンストップ作戦大成功。無限Honda2回目のGP優勝
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モントーヤ、ポール トゥ ウィンで9戦中の4勝目
1999年 CART第9戦クリーブランド(オハイオ州)決勝
第9戦は空港の滑走路を使った、独特なコースで知られるクリーブランドで行われた。決勝はドライからウェット、さらにドライという難しいコンディションのレースとなった。J.モントーヤ(Target Chip Ganassi Racing)がポール トゥ ウィンで圧勝し4勝目を挙げた。>>つづき
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Honda勢、タイヤトラブルで苦戦
1999年 スーパーバイク世界選手権第7戦(サンマリノ・ミサノ)決勝
サンマリノで開催されたSBK第7戦は、Honda勢がタイヤトラブルで大苦戦。第1レース、A.スライト(Castrol HONDA)が5位、同僚C.エドワーズは6位という結果。第2レースもスライト4位、エドワーズ7位に終わった。>>つづき
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ボレーがパーフェクトウィン。シーズン3度目の総合優勝
1999年 モトクロス世界選手権第10戦(ベルギー)決勝
モトクロス世界選手権第10戦は、F.ボレー(TEAM HONDA RACING)の独壇場となった。フリー走行、予選、決勝の全ヒートにおいてファーステストラップを記録する完璧な走り。スペインの開幕戦、ベネズエラの第5戦に続き、シーズン3度目の総合優勝。ポイントランキングも2番手に浮上。>>つづき
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コロメがシーズン初優勝! 藤波貴久は3位
1999年 トライアル世界選手権第7戦(アメリカ)第2日目決勝
トライアル世界選手権第7戦2日目。前日のコースが一部変更され、苦戦するD.ランプキン(ベータ)を尻目に、M.コロメ(MONTESA HONDA)が快走。シーズン初優勝を飾った。藤波貴久(TEAM HRC)は3位。>>つづき
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メランドリが15歳10か月で初優勝
1998年 WGP第7戦オランダGP(アッセン)決勝
M.ドゥーハン(REPSOL HONDA)の逆転PPで幕を開けたオランダGP。決勝レースは3台による激しいトップ争いとなるも、ラストラップにベストタイムを叩き出したドゥーハンが、M.ビアッジ(MARLBORO TEAM KANEMOTO)、S.クラファー(ヤマハ)の追撃を振り切って優勝。Hondaは連勝記録を「22」に伸ばした。また125ccクラスではM.メランドリ(BENETON MATTEONI)が、15歳10か月での初優勝を達成。最年少優勝の記録を樹立。>>つづき
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コロメ3位。第5戦に続き表彰台を獲得
1998年 トライアル世界選手権第6戦(フランス)第1日目決勝
トライアル世界選手権第6戦1日目。M.コロメ(MONTESA)は、1ラップ目5番手と出遅れるが、2ラップ目に好成績を収め、3位。第5戦に続き、表彰台を飾った。>>つづき
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勝利を積み重ね、Honda、WGP通算300勝を達成
1992年 History/二輪(WGP)
WGP第8戦オランダGP500ccクラスで、HondaNSR500を駆るアレックス・クリビーレが優勝。この勝利でHondaはWGP通算300勝を達成した。ここまで5勝を挙げていたマイケル・ドゥーハンが予選で負傷し、エース不在のなか、クリビーレが快挙達成の立役者となった。