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6月
2008
June
6月4日にあった過去の出来事を紹介
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藤波貴久が2日目に優勝し、ランキングトップに浮上
2005年 トライアル世界選手権第3戦アメリカ(デュルース)決勝1日目
悪天候に見舞われたアメリカ大会決勝1日目。1周目の途中から雨が降り始め、豪雨になる中、1周目トップだったドギー・ランプキン選手(Repsol Montesa-HRC)が、2周目もリードを守りきり、優勝を果たした。2位に入ったチームメイトの藤波貴久選手に4ポイント差をつけて優勝した。もう一人のRepsol Montesa-HRCライダー、マーク・フレイシャー選手は7位だった。>>つづき
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ビルヌーブ、3戦ぶりの完走で7位
2000年 F1第7戦モナコGP(モンテカルロ市街地)決勝
F1第7戦モナコGPは、12台がリタイアするサバイバル戦となった。BAR HONDAの2台は17、20番手と厳しいグリッド。結果、J.ビルヌーブ(BAR HONDA)が、7位フィニッシュ。D.クルサード(マクラーレン)がモナコ初優勝を決めた。>>つづき
ビルヌーブ、3戦ぶりの完走で7位
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エドワーズが4位と2位。年間ランキングをリードする
2000年 スーパーバイク世界選手権第6戦(ドイツ・ホッケンハイム)決勝
SBK第6戦がドイツのホッケンハイムで行われた。第1レース、C.エドワーズ(Castrol Honda)が、トップグループでスリップストリームの応酬戦を展開。前走車のタイヤバーストの影響で4位となる。同チームのA.スライトは5位。第2レース、エドワーズは積極的にレースを運ぶも、最終周に逆転され2位。スライトは5位に入った。>>つづき
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ボレー、シーズン2度目の総合優勝!
2000年 モトクロス世界選手権第7戦(ベルギー)決勝
WMX第7戦ベルギー大会。F.ボレー(Martin Honda Racing)が2位と1位を獲得し、第3戦以来の総合優勝を果たした。R.フューズ(CAS Honda)は、第2戦に負傷した手の痛みが再発し、リタイア。>>つづき
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成田亮、高濱龍一郎、熱田孝高が両ヒート表彰台を独占
2000年 全日本モトクロス選手権第5戦(スポーツランドSUGO)決勝
スポーツランドSUGOで行われた全日本モトクロス選手権第5戦。ヒート1はホールショットを取った高濱龍一郎(Honda RC250M)が1位、成田亮(Honda CR250R)が2位、熱田孝高(Honda RC250M)が3位と1-2-3フィニッシュ。ヒート2では、1位成田、2位高濱、3位熱田と再びHonda勢が表彰台を独占した。>>つづき
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セナ、通算ポールポジションの新記録達成
1989年 History/四輪(F1)
この日、F1第5戦アメリカGPが猛暑のアリゾナ州フェニックスで行われ、予選で自身34回目のポールポジションを獲得したアイルトン・セナは、ジム・クラークの持つ通算ポールポジション獲得数33回を抜き、新記録を樹立。前戦で達成した連続ポールポジション獲得記録も8に伸ばした。決勝ではアラン・プロストが優勝。通算36勝目。
Honda最強のGPライダー、ドゥーハン生誕
1965年 History/二輪(WGP)
WGP通算54勝、1994年の初タイトル以来、5年連続のワールドチャンピオンに輝くマイケル"ミック"・ドゥーハンがオーストラリアにて誕生。84年のレースデビュー以来、スーパーバイク世界選手権などを経て89年にWGP参戦。約11年間のGP人生で積み上げた、500ccクラス54勝は歴代2位。99年の第3戦、スペインGP予選中の負傷がもとで引退。91年には同郷の先輩、ワイン・ガードナーと組んで鈴鹿8耐制覇。