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6月
2008
June
6月6日にあった過去の出来事を紹介
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ジベルノーが2位に入り4戦連続表彰台
2004年 ロードレース世界選手権第4戦イタリアGP(ムジェロ)決勝
時折雨が降る中、ムジェロ・サーキットで行われた第4戦。スタートでの遅れをばん回して追い上げたセテ・ジベルノー(Team Telefonica Movistar Honda MotoGP)は、レース中盤にトップグループに浮上する。だが、18周目に雨のためレースが中断。17周目終了時点での順位で再スタートを切ることになる。残り6周で争われたレースは激しく順位が入れ替わる展開。その中で、V.ロッシ(ヤマハ)が優勝。ジベルノーは0.361秒届かず2位となった。>>つづき
ジベルノーが2位に入り4戦連続表彰台
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ルターがシーズン3勝目達成
2004年 イギリススーパーバイク選手権第6戦(スラックストン)決勝
スラックストン・サーキットで開催された第6戦。第1ヒートは序盤にクラッシュが起こったことにより、2ヒート制で行われ、合算タイムの結果、マイケル・ルター(HM Plant Honda Racing Team)が優勝を飾った。第2ヒートでは、ルターが好スタートで序盤から3位につける。4周目には、J.レイノルズ(スズキ)を抜き去り2位に浮上。そのまま2位でゴールした。また、ケガから3戦ぶりに復帰したチームメイトの清成龍一は、13位/8位だった。>>つづき
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コピンズが総合2位を獲得
2004年 モトクロス世界選手権第8戦フランス(サンジャン・ダンジェリー)決勝
サンジャン・ダンジェリーで行われた第8戦。序盤、トップを走行したジョシュア・コピンズ(CAS Honda Racing)は、ポールポジションスタートのミカエル・ピション(Tiscali Honda)に次いで3位フィニッシュ。続く第2ヒートでは2位に入り、総合でも2位につけた。一方、ピションは第2ヒートでリタイアしたため、総合9位だった。また、CAS Honda Racingの熱田孝高は、第2ヒートで6位につけ、総合でも7位に入った。>>つづき
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成田が9連勝! IA125では芹沢がシーズン初優勝
2004年 全日本モトクロス選手権第5戦東北(スポーツランドSUGO)決勝
スポーツランドSUGOで行われた第5戦。250ヒート1では、中盤あたりからスタートした成田亮(Honda)が、早々に2位につける好スタート。2周目には田中教世(カワサキ)から、トップを奪うが、3周目には再び田中にトップを明け渡す。2人は激しいトップ争いを演じるが、12周目あたりから田中を引き離し、成田が優勝を飾った。続くヒート2でも、序盤から独走態勢を築いた成田が圧勝し、ヒート9連勝を達成した。また、125ヒート1では、芹沢直樹(Team HRC)がシーズン初優勝を飾った。 >>つづき
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藤波が2戦連続のダブルウイン達成!!
2004年 トライアル世界選手権第4戦アメリカ(ダルース)決勝
ダルースで開催された第4戦。前日の1日目で優勝を飾った藤波貴久(Repsol Montesa HRC)は、1ラップ目にチームメイトのドギー・ランプキン、A.ラガ(ガスガス)とトップ争いを展開。1ラップ終了時にトップにつけ、続く2ラップ目でも好調をキープする。最終的に2ラップ目を減点3でまとめ、見事、第3戦日本に続く、2戦連続のダブルウインを達成した。また、ランプキンも前日は4位に甘んじたが、2日目は2位を獲得した。>>つづき
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開幕戦でミナー優勝
2004年 MTBダウンヒル UCIワールドカップ開幕戦(イギリス)決勝
スコットランド・フォートウィリアムで行なわれた開幕戦。Honda RN01を駆る、予選6位のグレッグ・ミナー(Team G Cross Honda)は、平均時速38.27km/hという圧倒的な走りで4分10.24秒という驚異的なタイムを記録。2位に3.36秒差をつけて、開幕戦で見事優勝を飾った。チームメイトのシリル・クルツは、予選で10位につけたが、決勝レースの序盤でクラッシュし、50位に沈んだ。>>つづき
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クリビーレ、3連勝を飾る
1999年 WGP第5戦イタリアGP(ムジェロ)決勝
地元ライダーのM.ビアッジとの一騎打ちを、コンマ0.283差でA.クリビーレ(REPSOL HONDA)が制し、シーズン3連勝を飾った。岡田忠之(REPSOL HONDA)も中盤までトップ争いに絡む活躍を見せ、シーズン初の3位表彰台。250ccの宇川徹(Shell Advance HONDA)が3位、5戦連続の表彰台獲得となった。>>つづき
クリビーレ、3連勝を飾る
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トレーシー、97年以来となるうれしい優勝
1999年 CART第7戦ミルウォーキー(ウィスコンシン州)決勝
伝統あるショートオーバルコース「ミルウォーキー・マイル」で行われた、第7戦ミルウォーキー。このレースは燃料の補給が勝敗を分けた。終盤にペースカーが入った際に、P.トレーシー(Team KOOL Green)は給油しない作戦を選択、トップに立つ。これが見事成功し、このままチェッカーフラッグを受け、97年以来となる14勝目を挙げた。>>つづき
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熱田孝高がヒート1で3位、ヒート2優勝で総合優勝
1999年 全日本モトクロス選手権第4戦(スポーツランドSUGO)決勝
スポーツランドSUGOで行われた全日本モトクロス選手権第4戦。ヒート1で3位入賞を果たした熱田孝高(Honda RC250M)は、ヒート2で優勝。総合順位でもトップに立ち、シーズン初勝利を果たした。前戦でパーフェクト優勝を果たした高濱龍一郎(Honda RC250M)は、ヒート1で優勝するも、ヒート2で転倒。左手親指を打撲し、リタイアとなった。>>つづき
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