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2008
June
6月28日にあった過去の出来事を紹介
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ダッチウェザーを制したジベルノーがV
2003年 WGP第7戦オランダGP(アッセンサーキット)決勝
第7戦は雨が降ったり止んだりの「ダッチウェザー」に見舞われ、選手、チームにとって厳しい戦いが強いられることになった。優勝争いはS.ジベルノー(Team Telefonica Movistar Honda)、V.ロッシ(Repsol Honda Team)ら3人に絞られるも、同じく雨天だったこの年の第4戦フランスGPを制しているジベルノーが、中盤過ぎに完璧な独走状態を築く。終わってみれば2位に約10秒の大量リードをつけてのフィニッシュで、強さをみせた。>>つづき
ダッチウェザーを制したジベルノーがV
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カナーンが着実にポイントゲット。ランキング首位をキープ
2003年 インディカー・シリーズ第7戦リッチモンド(リッチモンド・インターナショナル・レースウェイ)決勝
予選4番手から好スタートをきったT.カナーン(Andretti Green Racing)が、序盤からトップ争いに加わっていく。その後なかなかペースが上がらないものの、粘り強い走りで5位フィニッシュ。堅実なレースでポイントを加算した。この結果カナーンは、トータルで2位に27ポイント差をつけランキング首位をキープ。>>つづき
カナーンが着実にポイントゲット。ランキング首位をキープ
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時間との戦い。藤波が初日を制す!

2003年 トライアル世界選手権第6戦(スペイン)第1日目
前日の雨の影響で、非常に滑りやすいコースコンディションのなか、藤波貴久(montesa HRC)が序盤からクリーンを連発。2ラップ目はD.ランプキン(montesa HRC)とのし烈なトップ争いが展開され、両者とも同じ減点でフィニッシュ。最後はクリーン数の差で藤波が接戦を制した。>>つづき
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井手川が自身最高の34位でフィニッシュ

2003年 MTBダウンヒル ワールドカップ第3戦カナダ・モンサンタン決勝
過去2シーズンにわたって、W杯にフル参戦した井手川直樹(Team G Cross Honda)は、このシーズンはスポット参戦。予選を40位で終えると、決勝では予選より3秒上まわる1分48秒3でフィニッシュ。過去最高の34位を記録した。>>つづき
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サッカーW杯の熱狂のなか、フランスGP開催
1998年 F1第8戦フランスGP(マニ・クール)決勝
F1第8戦フランスGPはサッカーW杯で沸き上がるフランスで開催された。M.シューマッハ(フェラーリ)が独走態勢のまま優勝し、フェラーリ8年ぶりの1-2フィニッシュとなった。シューマッハは史上4人目となる通算30勝目を達成した。JORDAN 無限 HONDAは6番、7番の好位置からスタート。しかしR.シューマッハ(JORDAN 無限 HONDA)が接触からアクシデントに見舞われ、16位完走。D.ヒル(JORDAN 無限 HONDA)はリタイアに終わる。>>つづき
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中子/道上組がPPからの好スタートを見せるが無念のリタイア
1998年 全日本GT選手権第3戦(仙台ハイランドレースウェイ)決勝
全日本GT選手権第3戦は中子修/道上龍組(Castrol 無限 NSX)が予選で初のPPを獲得するが、決勝では惜しくもリタイア。高橋国光/飯田章組(RAYBRIG NSX)が24位でHonda勢唯一の完走となった。またも、E.コマス/影山正美組(ニッサン)がレースを制した。>>つづき
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炎天下の過酷なレース。エバーツがヒート1優勝
1998年 モトクロス世界選手権第9戦(イタリア)決勝
気温38℃という過酷なコンディションで行われたモトクロス世界選手権第9戦。S.エバーツ(TEAM HONDA RACING)がヒート1で優勝、ヒート2で2位に入り表彰台を獲得。>>つづき
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コロメが2位入賞。2日間連続で表彰台を飾る
1998年 トライアル世界選手権第6戦(フランス)第2日目決勝
トライアル世界選手権第6戦2日目。M.コロメ(MONTESA)は、トップのD.ランプキン(ベータ)に3点届かなかったものの、2位入賞を果たした。藤波貴久(TEAM HRC)は6位。>>つづき
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