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6月
2008
June
6月1日にあった過去の出来事を紹介
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ビルヌーブ孤軍奮闘も、完走届かず
2003年 F1第7戦モナコGP(モナコ)決勝
予選11番手のJ.ビルヌーブ(Lucky Strike B・A・R Honda)は、スタートで出遅れるも、ピットインを遅らせる作戦で、9位までポジションアップ。中盤まで順位をキープし続けたが、64周目でマシントラブルにより痛恨のリタイア。J.バトン(Lucky Strike B・A・R Honda)は、フリー走行中に大クラッシュを喫し、出走を見合わせた。>>つづき
ビルヌーブ孤軍奮闘も、完走届かず
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バーミューレンが3勝目を獲得
2003年 スーパースポーツ世界選手権第5戦ドイツ(オーシェルスレーベンサーキット)決勝
路面温度48℃という暑さの中で行われた第5戦は、スタート直後からトップに立ったC.バーミューレン(Ten Kate Honda)が、安定した走りで首位を快走。その後、一度もトップを譲ることなく、このシーズン3勝目を飾った。総合ポイントでは2位に38点差をつけ、大きく引き離した。>>つづき
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熱田が両親の応援に応える走りで8位に!
2003年 モトクロス世界選手権第4戦イタリア(モンテバラキ)決勝
シリーズ屈指の難コースで行われた第4戦は、G.クロッカード(CAS Honda Racing)がリタイアするなど、Honda勢は苦しい戦いとなる。その中で日本人唯一参戦の熱田孝高(CAS Honda Racing)は、スタートこそ出遅れるも、堅実な走りで順位を上げ8位を獲得。会場に訪れた両親の前で最高の走りをみせた。>>つづき
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地元・日本で藤波が総合ポイント首位に浮上

2003年 トライアル世界選手権第4戦(日本)第2日目
初日に優勝した勢いで好成績を狙う藤波貴久(montesa HRC)は、1ラップ目をトップタイで終え、ダブル・ウィンに期待がかかる。2ラップ目はし烈なトップ争いとなり、最後はトップと1点差でフィニッシュ。2日連続の勝利はならなかったが、2位の好成績を収めた。>>つづき
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ランプキンが負けナシの5連勝!
2002年 トライアル世界選手権第4戦(アメリカ)第1日目決勝
トライアル世界選手権第4戦1日目で、D.ランプキン(montesa HRC)と藤波貴久(montesa HRC)が同減点、同クリーン数で並ぶが、規定によりランプキンが優勝した。>>つづき
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2年ぶりに伝統のレースが開催。マックギネスが2位に
2002年 マン島TTレース(イギリス)決勝
2週間に渡って公道で行われるマン島TTレース。TTフォーミュラ1クラスは一昨年の優勝者のJ.マックギネス(UK・Honda)が、初出場マシンのHonda954ファイヤブレードを駆って首位を激しく追撃するも、わずかに及ばす2位。125ccクラスと400TTビクトリークラスはHonda勢が制覇した。>>つづき
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