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2008
June
6月23日にあった過去の出来事を紹介
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ポイントは逃すも、Honda勢3台が完走
2002年 F1第9戦ヨーロッパGP(ニュルブルクリンク)決勝
ヨーロッパに戻ったF1第9戦ヨーロッパGPはスタートでJordan Hondaの2台が接触。ともにマシンにダメージを受け、J.フィジケラは残念ながら途中リタイア。一方の佐藤琢磨は、粘り強く16位で完走した。O.パニスとJ.ビルヌーブのB.A.R Honda勢は9位、12位とポイントには結び付かなかったが、完走を果たした。このレースも絶好調のフェラーリが制し、早くもシーズン7勝目をマーク。>>つづき
ポイントは逃すも、Honda勢3台が完走
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松田、ファーマン組がパーフェクトなレース運びで2勝目
2002年 全日本GT選手権第4戦(セパン)決勝
マレーシアのセパンで開催された全日本GT選手権第4戦は、国内シリーズ史上初の海外開催。ポールポジションスタートの松田次生/R.ファーマン組(Mobil1 NSX)はスタート直後に首位に立つと、ほかを寄せつけない走りで圧勝しシリーズ2勝目。チャンピオンシップ争いのチーム、ドライバー両部門で首位に立った。>>つづき
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エドワーズ優勝逃すも両レースで2位に
2002年 スーパーバイク世界選手権第8戦(サンマリノ・ミサノ)決勝
スーパーバイク世界選手権第8戦は、C.エドワーズ(Castrol Honda)とT.ベイリス(ドゥカティ)の一騎打ちに。第1、第2レースともにエドワーズは惜しくも2位。残り5戦で逆転タイトルを狙うこととなった。>>つづき
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Honda勢がSBで1-2フィニッシュ!
2002年 全日本ロードレース選手権第5戦(ツインリンクもてぎ)決勝
この日の全日本ロードレース選手権は、前半戦締めくくりとなる第5戦が開催。玉田誠(TEAM CABIN HONDA)は圧倒的パワーを誇るプロトタイプ勢にパスされるが、最終ラップに北川圭一(スズキ)をパスしてSBで3勝目。武田雄一(チーム 桜井ホンダ)はSB2位でゴールし、3戦連続で表彰台獲得を果たした。山口辰也(Honda DREAM Fill Racing)はJSB1000トップでゴール。>>つづき
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好調のコッピンズが5戦連続で表彰台を獲得
2002年 モトクロス世界選手権第7戦(ブルガリア)決勝
20年ぶりにブルガリアでの開催となったモトクロス世界選手権第7戦で、J.コッピンズ(Berni HONDA Racing)が3位に入り、5戦連続で表彰台を獲得した。P.ベイレル(Berni HONDA Racing)は6位。>>つづき
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ランプキンが優勝。藤波貴久はクラッシュするも3位
2002年 トライアル世界選手権第6戦(フランス)第2日目決勝
トライアル世界選手権第6戦2日目。1日目4位のD.ランプキン(montesa HRC)が優勝。藤波貴久(montesa HRC)は、第8セクションでクラッシュするも3位に入る健闘をみせた。>>つづき
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