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recyclemarc 廃棄段階のリサイクル
自動車リサイクル法 関係事業者向け情報
解体業者がエアバッグ類を、フロン類回収業者がフロン類を指定引取場所へ引き渡す時は、適正かつ確実な引き取りのために自動車メーカー等が定める「引取基準」への適合や、「指定引取場所」への運搬が必要になります。
本田技研工業(株)は、2005年1月に施行された自動車リサイクル法により公表が義務付けられているエアバッグ類、フロン類の回収料金及び、運搬料金、引取基準、指定引取場所について公表します。

 フロン類回収情報

 フロン類回収料金(2009年10月1日改訂)
 フロン類運搬料金(PDFファイル)
 フロン類引取基準(2008年12月1日改正)
 フロン類指定引取場所(2008年1月1日改訂)

 エアバッグ類回収情報

 エアバッグ類回収料金・車上作動委託料金
 エアバッグ類運搬料金(PDFファイル)
 エアバッグ類引取基準
 エアバッグ類指定引取場所(2007年4月1日追加)
また、破砕業者がシュレッダーダスト(ASR)を指定引取場所へ引き渡す時も「引取基準」への適合や、「指定引取場所」への運搬が必要なため、その情報のリンク先を掲載します。

● 豊通リサイクル株式会社ASR再資源化事業部HP
  ASR引取基準
  ASR指定引取場所
自動車リサイクル関連の「よくあるご質問」はこちらからご覧下さい。

●自動車リサイクルシステムHP
  よくあるご質問(事業者)
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