Nのある生活

長野県松本市 尾和勇一さん

「お客様を想う心が、
新しい発見を生む」

静かで空気がきれい。夏でも爽やかな気候の
松本には、日常の小さな変化を楽しみながら
過ごす、
N-WGNとの生活があった。

かつて、大和朝延貴族の別荘地からはじまった浅間温泉。自然が溢れ、空気が美味しいこの地域は、北アルプスを臨める絶景も魅力だ。そんな浅間温泉で、300年以上の歴史を持つ「ホテル小柳」で働くのが尾和勇一さんである。

「ホテルのフロントで働き始めて2年。日々、違うお客様と接することができ、毎日が本当に楽しい」と笑顔で話す。そんな尾和さんの毎日は、常にお客様目線。お客様に喜んでいただけるようにと、たとえ休日であっても、温泉や近隣の観光地を巡り、情報を集めている。「遊びながら、何か仕事に繋がるネタやヒントがないかと常に考えています」。

そんな尾和さんの相棒は、白のN-WGN。「いちばん最初に惹かれたのは、やっぱりこのデザインですね。すごくかっこよくて気にいっています。もともと運転が好きなんですが、N-WGNは走りもいいですし、これに乗っている時間がいまは一番楽しいです」と、クルマの話になるとさらに目を輝かせる。毎日同じ道を使う通勤でも、周囲のちょっとした変化を見つけるのが、尾和さんの楽しみのひとつ。

「知らない道を通るのが好きなので、ナビはあえて使いません。行き先だけ決めて、あえて下道を走ります」。走りが良く、なおかつ小回りのきくN-WGNはまさに尾和さんにピッタリなのだ。

「N-WGNは、ゆっくりと浸かっていられる温泉ととても良く似た存在です。乗ることが疲労回復になります」。尾和さんのお客様を想う心は、乗る人の暮らしを想ってつくられたN-WGNに通じるものがある。

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