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HONDA
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800勝までの歩み

1948年 本田技研工業株式会社 設立・

・1958年 Hondaスーパーカブ発売

・1960年 本田技術研究所 設立

1962年 鈴鹿サーキット完成・

・1982年 株式会社ホンダ・レーシング(HRC) 設立

1997年 ツインリンクもてぎ オープン・

・2010年 Moto2クラスがスタート

2002年 MotoGPクラスがスタート・

・2012年 Moto3クラスがスタート

マン島TTレース125㏄クラスにRC142で初出場。
メーカーチーム賞を受賞する。

RC181で500ccクラスにも活動を拡大し、WGP全クラスへ参戦。
全クラスでコンストラクターズタイトルを獲得。WGP史上初の全5クラス制覇を達成。

250ccクラスにNSR250(RS250RW)で復帰。
参戦初年にして、ライダーズタイトル・コンストラクターズタイトルを獲得し、シーズンを制覇する。

開幕戦でWGP初優勝。
11戦中8勝を挙げ、その年のライダーズ
タイトル・コンストラクターズタイトルを獲得。

500ccクラスにNSR500を投入し、コンストラクターズタイトルを獲得。

RS125Rを125ccクラスに投入。
2005年まで多くのライダーとレースを駆け、通算131勝を挙げる伝説的なマシンとなる。

500ccクラスに替わり誕生したMotoGPクラスの初年、RC211Vを投入。
16戦14勝を挙げ、コンストラクターズタイトルを獲得する。

RC213VをMotoGPクラスに投入し、コンストラクターズチャンピオンに輝く。

WGP通算700勝を達成

MotoGPクラスで、3年連続コンストラクターズ・チーム・ライダーズタイトルの三冠を達成。
Moto3クラスで3年連続ライダー&コンストラクターズタイトルを獲得。

10月25日 WGP通算800勝を達成