基本パック

緊急サポートセンター

利用できるツール

スマホ
パソコン
クルマ

クルマと緊急サポートセンターがボタンひとつでつながり、
エアバッグ展開時には自動で通報。
クルマの状況がオペレーターに常に共有され、
緊急・トラブル時に迅速なサポートが受けられます。

緊急サポートセンターとは

緊急サポートセンターでできること

事故時は自動で、お困りの際はボタンひとつで
クルマとHondaがつながり、お客様の安心と安全をサポートします。

交通事故にあって意識を失ったとき、
オペレーターに自動通報。
お客様の迅速な救命に努めます。

エアバッグ展開時自動通報

エアバッグ展開時自動通報

事故の際にはエアバッグの展開と同時に、自動で緊急サポートセンターへ連絡。

エアバッグ展開時自動通報

オペレーターの問いかけに、お客様の反応がない場合は、
クルマの衝突情報や位置情報を確認し、速やかに警察や消防へ連絡します。

エアバッグ展開時自動通報

特に緊急性が高いと判断された事故では、
病院と連携しながらドクターヘリを派遣し、お客様の迅速な救命に努めます。

クルマからの送信データ
(D-Call Netによる傷害予測に利用)

ドライバーの異常を検知し、
自動減速、停車、救援活動を支援します。

ドライバー異常時対応システム

※2025年発売モデルACCORD限定の機能です。

ACCORD 機種情報ページ

クルマのことでお困りの際に
的確なサポートを提案。
困りごとを解消します。

トラブルサポートボタン

トラブルサポートボタン

クルマが故障した、クルマの操作方法がわからない、警告灯が点灯したなどの時に
オペレーターがクルマのデータ状態を確認しながらアドバイスいたします。

※Honda Total Care会員様からのお問合せに対し対応します。ただし、Honda JAFロードサービス(有料)にご加入いただくとどなたでもご利用になれます。

トラブルサポートボタン

また、オペレーターは必要に応じて、ロードサービスの手配を実施。
走行不能の場合は、ご登録いただいたHonda Cars、もしくは最寄りのHonda Carsまでの
搬送をサポートいたします。※1※2 さらに、保険会社、ご家族などへの連絡も行います。

  • ※1 救援車両手配のサポートは走行不能時のみ。
  • ※2 上限17万円の範囲で、搬送費・作業費等の諸費用をHondaが負担します。
    ただし、会員が加入する保険会社のロードサービスを手配し活用する場合は、
    保険会社の提供する保証の範囲を超えて対象の諸費用負担が発生した場合に限り、最大2万円をHondaが負担します。
    詳しくはHonda Total Care 会員規約をご確認ください。
トラブルサポートボタン

JAFサービスカーを手配した際は、現在位置と到着時間をお客様のアプリにお知らせし、
サービスカーが到着するまでの不安な気持ちを少しでもやわらげるお手伝いをします。

トラブルサポートボタン

また、JAFにご加入いただき、Honda JAFロードサービス会員になると
契約車両であればご本人だけでなく、どなたでもロードサービスをご利用いただけます。

※Honda JAFロードサービスのご利用は、JAFへの加入、年会費が必要となります。

体調が悪くなった、
あおり運転にあっている時など
ボタンひとつで
オペレーターにつながります。

緊急通報ボタン

緊急通報ボタン

エアバッグ展開しない事故や、体調が悪くなった、
あおり運転にあっている時などもご安心ください。

緊急通報ボタン

そんなときは「緊急通報ボタン」を押せば、緊急サポートセンターにつながり、
オペレーターが状況に応じて警察や消防へ連絡します。

※各画像は動画から抜粋したものでサービス概要の紹介を目的としており、実際とは異なる場合がございます。

D-Call Netとは

交通事故発生時の車両のデータを活用し、死亡重傷確率推定アルゴリズムを用いて、乗員の死亡重傷確率を推定し、ドクターヘリ基地病院に通報することにより、ドクターヘリやドクターカーの出動を早期判断する救急自動通報システムです。

エアバッグ展開時自動通報の
送信データ