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スペシャル レポート

コンテンポラリー・シンガーソングライター尾崎裕哉

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Hondaが発電機で培った技術を基に作ったオーディオ電源として生まれたLiB-AID E500 for Music。
その実力をアーティスト 尾崎裕哉さんが生体験。実際にLiB-AID E500 for Musicを接続したオーディオで、ご自身や父 尾崎豊の楽曲を聴き比べ。開発者との対談やアンプに繋いだギターの演奏を通して尾崎さんがLiB-AID E500 for MusicとHondaのモノ作りをレポートします。

  • #1 ピュアな音源で、僕の曲をそして父を聴く

  • #2 E500 for Musicで音が生まれ変わる理由

  • #3 なぜHondaがオーディオのための電源を?

  • #4 “いい音”だと、ずっとギターを弾きたくなる。

尾崎裕哉 スペシャルムービー

■︎前編 サウンドレビュー

■︎後編 開発者インタビュー

コンテンポラリー・シンガーソングライター尾崎裕哉

1989年、東京生まれ。バイリンガル、コンテンポラリー・シンガーソングライター。もっとも敬愛するアーティストはジョン・メイヤー。父親が遺した音源を繰り返し聴き続け歌唱力を磨き、ギターとソングライティングを習得。ライヴパフォーマンスの経験を重ねながら、バークリー音楽大学の短期プログラムへ参加し、音楽スキルをレベルアップ。
2017年ホールツアー《HIROYA OZAKI "SEIZE THE DAY TOUR 2017"》が開催された。