EVeryday EV

EVってよくわからない…。何がいいの…?
意外と身近でちょっと嬉しい、
EVと叶える、電気のあるいい暮らし。

「EV、思ったより便利かも!」

EVの特徴

EVは

みんなの暮らし目線

  • 寝てる間にエネルギー満タン、
    ガソスタ時間カットですぐ出発。

    スマホのように、寝ている間に自宅で充電しておくだけでOK。ガソリンスタンドに寄る手間も省け、毎日スムーズに出発できます。

  • スーッと発進、ピタッと止まるから、運転が自然とラクになる。

    大きな荷物を積んでいても、家族みんなを乗せていても、スーッとなめらかに加速するパワフルなEVが、運転のしやすさも叶えます。

  • からだにやさしい乗り心地だから、休日のロングドライブが待ち遠しくなる。

    お仕事で使う人はもちろん、休日に長距離のお出かけするときも、振動で振られにくいから、からだをいたわりながらドライブできます。

  • 夜でも静かに走れるから、ご近所さんへの気遣いもばっちり。

    毎日の仕事帰りが夜遅い人も、高い静粛性のEVなら夜間の気遣いのストレスも和らげながら運転することができます。

  • 電気のチカラで仕事も趣味も便利に、快適なマイルームとして使える。

    ウインドウやテールゲートを閉めたまま給電できるから、安心。走っていないときでも、安心で楽しいEVライフが広がります。

EVの特徴を詳しく見る

「充電ってどうやるの??」

充電について

まいにちにそっと溶け込む

簡単充電

  • 簡単

    充電操作はかんたん。

    充電口のフタを直接押したり、車内のボタンを操作して開け、あとは充電コネクターを差すだけで充電開始。

  • 便利

    充電を便利に賢く。

    自宅充電なら、夜に充電することで寝ている間に充電が完了するから朝のお出かけ時にはエネルギー満タンで走り出せます。

  • 賢く

    電気代も抑えてお得に。

    10,000km走っても電気代はおよそ93,000円。さらに、電気プランを見直すことでランニングコストの節約も見込めます。

充電スポット

ショッピングモール、ディーラー、サービスエリア、などなど…
意外と身の回りにはたくさんの充電施設があるんです。

公共の充電器口数

約40,000口

急速充電…

約11,500口

普通充電…

約28,500口

※ 2026年3月時点ゼンリン調べ

「e-Mobility Power」の
充電スポットMAPはこちら

充電について詳しく見る

「省エネ家電を買う感覚、みたいな」

お金と補助金について

未来のエネルギー、

実は意外とお得かも?

イニシャルコスト

補助金を活用して、
初期費用をお得に。

国が提供する補助金に加え、
各自治体独自のサポートも充実。
購入時の費用を大幅に軽減でき、さらに一部地域では充電設備の設置費用も補助対象になります。
地域ごとに異なる特典を活用することで、未来の移動手段がもっとお得に手に入りそう。

国の補助金

CEV補助金

各自治体の補助金

東京都の場合(ZEV補助金)

令和7年度補正予算(令和8年4月1日以降新車登録・届出)

種別 基本の補助金 加算額
EV 上限額125万円 最大5万円
軽EV 上限額55万円 最大3万円

※交付には条件があります。
※申請総額が予算額の上限に達し次第、受付終了となります。

令和8年度 ZEV車両購入補助金

  • 1

    通常の補助金

    50万円

  • 2

    給電機能付車両にした場合

    +10.0万円

  • 3

    V2Hなど充放電設備を
    設置した場合

    +最大10.0万円

  • 4

    再エネ100%電力への契約

    +15.0万円

  • 5

    太陽光発電設備の導入

    +30.0万円

※申請総額が予算額の上限に達し次第、受付終了となります。

国の補助金

CEV補助金

令和7年度補正予算
(令和8年4月1日以降新車登録・届出)

種別
EV 軽EV
基本の補助金
上限額 125万円 上限額 55万円
加算額
最大 5万円 最大 3万円

※交付には条件があります。
※申請総額が予算額の上限に達し次第、受付終了となります。

各自治体の補助金

東京都の場合(ZEV補助金)

令和8年度 ZEV車両購入補助金

  • 1

    通常の補助金

    50万円

  • 2

    給電機能付車両にした場合

    +10.0万円

  • 3

    V2Hなど充放電設備を
    設置した場合

    +最大10.0万円

  • 4

    再エネ100%電力への契約

    +15.0万円

  • 5

    太陽光発電設備の導入

    +30.0万円

※申請総額が予算額の上限に達し次第、受付終了となります。

補助金について詳しく見る

ランニングコスト

電気代から税金まで、賢く。

まいにちのコストを抑えながら乗れるのがEVの魅力の一つ。
夜間充電の活用や、お得な電気料金プランの選択により、さらに効率よく運用可能です。
また、税金の優遇が受けられることも!
経済性と環境配慮を両立した、スマートな選択です。

  • 上手な充電で
    コストダウン

    夜間など電気代が割安な時間帯を
    上手に活用すれば、日々の
    コストをグッと抑えられます。

  • エコカー減税

    排ガス性能、燃費性能に
    応じて自動車重量税が
    減税されます。

  • グリーン化特例

    電気自動車は
    購入翌年度の自動車税が
    優遇されます。

ランニングコストについて詳しく見る

「EVってぶっちゃけどう?」

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「HondaにはどんなEVがあるの?」

Line up

「HondaがEVに込めた思いって?」

Hondaが大切にすること

なぜHondaは

EVを作るのか

HondaのEV開発理念は、
「人々の生活をより豊かにし、地球環境と調和した移動の自由を提供すること」にあります。
Hondaらしい「人間中心の発想」と「楽しさ」を重視したEVがその基盤です。

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