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2012年4月発表 2014年5月終了モデル
この情報は2014年5月現在のものです。

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キャビン

頭上からつま先まで、 すべてのシートに心地よさを。

頭上からつま先まで、 すべてのシートに心地よさを。

頭上にも、足もとにも、ゆとりを。開放感ある室内空間。

すべてのシートで、大きなゆとりを感じてもらうために。低床化を追求し、頭上に十分なスペースを確保。さらに床下構造の最適レイアウトにより、床面はすみずみまでフラットに。乗る人全員がロングドライブでもくつろげる、優れた居住性をカタチにしています。

※FF車のみ。

頭上にも、足もとにも、ゆとりを。開放感ある室内空間。

柔らかな曲線が、優しく包みこむ助手席。

助手席には、くつろぎを深める優しいデザインを。インストルメントパネル内部のメカを薄くコンパクトにすることで、開放感のある空間としています。

柔らかな曲線が、優しく包みこむ助手席。

膝まわり、すっきり。 気配りの行き届いた2列目シート。

前席のシートバックを深くカーブさせることで、膝まわりにゆとりを。ラクな姿勢で足を置くことができるよう、座面の高さにもこだわっています。さらに、ゆったり座れる高い背もたれや、大きなアームレストを採用。長く乗っていても疲れにくい2列目シートです。

膝まわり、すっきり。 気配りの行き届いた2列目シート。

3列目シートにも、ゆとりとくつろぎを。

3列目であっても、ゆったりとくつろげるように。背もたれは大きめに、クッションには程よい弾力を。さらにリクライニング機構も採用しています。また、低床化により頭上のスペースを確保するとともに、前席下につま先を入れられるようフロアの凹凸を少なくすることで、足もとにもゆとりを持たせています。

3列目シートにも、ゆとりとくつろぎを。

簡単操作で、3列目への乗り降りスムーズ。

誰もがやさしく扱えるように。2列目シートはレバー操作で簡単に倒れ、前方へスライドするので、3列目への乗り降りもスムーズです。

簡単操作で、3列目への乗り降りスムーズ。

空間の「質」にこだわって、 随所に繊細な気配りを。

シートに肌触りの良い素材を厳選。黒を基調にしたインテリアには、シルバー調の装飾でアクセントを加えています。さらに、ボディ構造の工夫や、吸音材の効果的な配置などにより、静粛性にも配慮。心地よさやもてなしを感じる空間を目指しました。

空間の「質」にこだわって、 随所に繊細な気配りを。

気になる紫外線を大幅にカットする、 UVカット機能付ガラス。

全ての窓にUVカット機能付ガラスを採用。陽射しの強い日でも、紫外線を大幅にカットします。さらに、フロントドアのガラスなどには直射日光による車内温度の上昇を緩和する高熱線吸収機能も装備。室内の快適性をより高めます。

※フロントドア/リアドア/リアクォーター/テールゲートのガラス

気になる紫外線を大幅にカットする、 UVカット機能付ガラス。

安心できる快適な空間にこだわって。アレルフリー高性能脱臭フィルター。

スギ花粉などのほか、アレルギー性疾患を引き起こすアレルゲンを、ほとんどシャットアウトします。室内のアレルゲンを5分以内に半減、15分でほぼ捕獲して、フィルター内部で処理。

※Honda社内実車テスト値

アレルゲン抑止イメージ図

車室内VOC*の低減
内装部品の素材、加工法、接着剤の見直しにより、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエンなどのVOCの揮発量を抑制しました。また、排ガス臭や花粉などの除去性能に優れた高性能脱臭フィルターを標準装備し、車室内の臭いや刺激臭を軽減するとともに、VOCを厚生労働省の定めた『室内濃度指針値』以下とし、車室内の空気質を改善しています。

*VOC(揮発性有機化合物): Volatile Organic Compounds

■インテリアの写真はカットボディによる撮影
■各装備・仕様の詳しい設定につきましては、「装備一覧」「主要諸元」をご覧ください。

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