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2015年11月発表 2017年8月終了モデル
この情報は2017年8月現在のものです。


燃費性能

燃料消費率

JC08モード 走行燃料消費率(国土交通省審査値)24.4km/L (N-BOX + G〈FF〉/G・Lパッケージ〈FF〉、N-BOX + Custom G〈FF〉/G・Lパッケージ〈FF〉)

パワフルなのに低燃費。

[ 低燃費 ]

燃焼効率に優れた軽量・コンパクトなエンジン、動力伝達効率のよいCVT、軽量プラットフォームなどにより、優れた低燃費を実現しました。

■燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

減速中から自動でエンジンSTOP

停車中、さらに、停車前からムダな燃料消費をゼロに。

[進化したアイドリングストップシステム ]

赤信号の手前など、減速中からエンジンを自動的にストップ。
より長くエンジンを止め、燃料消費と排出ガスを抑えます。
(条件によってはエンジンを停止させない場合があります。)

Photo:N-BOX + G・Lパッケージ(FF) 2トーンカラースタイル
〈ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ホワイト〉
メーカーオプション、ディーラーオプション装着車 メーター類は撮影のため点灯

低燃費を実現するためのHondaの技術。

クルマ全体を、低燃費モードに自動制御。

ECON[ ECONスイッチ(ECONモード) ]

エンジンやエアコンといった、クルマ全体の動きを燃費優先で自動制御するECONモード。空調など快適性を優先したいときは、スイッチを押してOFFにできます。

Photo:N-BOX + G・Lパッケージ(FF) 2トーンカラースタイル
〈ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ホワイト〉
ディーラーオプション装着車 メーター類は撮影のため点灯

燃費によくない運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によくない運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によくない運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

燃費によい運転の時 写真は機能解説のためのイメージです。

N-BOX + 2tone style
  • N-BOX +
  • N-BOX + Custom
  • N-BOX + Custom 2トーンカラースタイル

エコな運転をすると色が変わってお知らせ。

[ エコインジケーター ]

燃費にいい運転をすると、メーターの照明色が変化。楽しくわかりやすい表示で、ドライバーをエコドライブへと導きます。

ECONスイッチについて、アニメーションなどでわかりやすく紹介します。エコドライブを加速しよう

燃費性能についてさらに詳しく

走行性能

レース技術が息づくHondaのエンジン。

毎日使うクルマこそ、出足や加速、坂道も、気持ちよく。

[ 高性能DOHC エンジン ]

N-BOX + G/G・Lパッケージ、 N-BOX + Custom G/G・Lパッケージ

軽トップレベルのパワーを実現。ストップ&ゴーの多い街中での軽快な走りはもちろん、フル乗車時や追い越し加速の力強さも追求しました。

※2015年11月現在。Honda調べ。

「高性能DOHCエンジン・CVT 」についてさらに詳しく >

Photo:N-BOX + G・ターボLパッケージ(FF) 
2トーンカラースタイル〈ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ホワイト〉

軽トップ※の高トルクで、さらに力強い加速。

[ ターボエンジン ]

N-BOX + G・ターボLパッケージ、N-BOX + Custom G・ターボLパッケージ

DOHCエンジンに、高性能ターボチャージャーを加えたユニット。
トルク特性に優れるうえ、2,600rpmの低回転で最大トルクを発揮し、優れた発進加速性能を実現。

※2015年11月現在。輸入車、電気自動車を除く。Honda調べ。

運転のしやすさ

ミラーに映る範囲のイメージ

見づらい所を映し出すから、縦列駐車もラクラク。

[ ピタ駐ミラー ]

クルマの真後ろや、左側の前輪・後輪付近などの死角を減らす、アイデアあふれる3種類のミラー。駐車をラクに、スムーズにします。

「ピタ駐ミラー 」についてさらに詳しく >

ステップ ワゴンとの比較

大きなクルマに埋もれないよう、目線はミニバン並みの高さに。

[ ミニバン並みの高い目線 ]

運転席に座ったときの目線がより高い分、前を見通しやすく、ゆとりをもって運転できます。また車両感覚がつかみやすく、狭い道などでの運転に安心感をもたらします。

ドライブにゆとりや楽しさを生む装備。

パドルシフト

痛快な走りに、操る醍醐味をプラス。

[ パドルシフト ]タイプ別設定

ステアリングの裏側にある「+」と「−」のパドル(レバー)を指先で操作すれば、CVTでありながらマニュアル感覚のシフトチェンジが堪能できるパドルシフト(7スピードモード付)を装備。

クルーズコントロール

ドライビングに、大きなゆとり。

[ クルーズコントロール ]タイプ別設定

アクセルペダルを踏まずに定速走行ができ、高速道路などでの運転をより快適なものに。燃費向上にも貢献。

走行性能についてさらに詳しく

安全性能

渋滞中などで、前のクルマとぶつかりそうになると、回避を支援。

[ シティブレーキアクティブシステム(低速域衝突軽減ブレーキ+誤発進抑制機能) ]「あんしんパッケージ」としてメーカーオプション

約30km/h以下での前方車両との衝突の回避・軽減を、自動ブレーキで支援。
また、前方に障害物がある状況で、アクセルペダルを踏み込んだ場合に、急発進の防止を支援する機能も備えています。

シティブレーキアクティブシステムの能力には限界があります。つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。

低速域衝突軽減ブレーキは、約5km/h〜約30km/hで走行中に前方車両に対して衝突する可能性があるとシステムが判断した場合に作動し、自動的に停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を図ります。本システムは、車両(二輪車や自転車等を除く)を作動対象としています。誤発進抑制機能は停車時や約10km/h以下で走行しているとき、自車のほぼ真正面に車両などの障害物があるにもかかわらず、アクセルペダルを踏み込んだ場合に、エンジン出力を抑制することで、急な発進を防止するとともに、音と表示等で接近を知らせます。いずれも道路状況、天候状況によっては使用できない場合があります。

あんしんパッケージ

メーカーオプション

フロントウインドウ上部のセンサー部

シティブレーキアクティブシステム

エアバッグシステム作動イメージ

前席用i-サイドエアバッグシステム+
サイドカーテンエアバッグシステム

■写真は機能説明のため、エアバッグが展開した状態を合成したものです。

追突事故を減らすために、急ブレーキを後続車にお知らせ。

[ エマージェンシーストップシグナル ]

走行中に急ブレーキと判断すると、ブレーキランプの点灯に加えて、ハザードランプが自動で高速点滅し、後ろのクルマに注意を促します。

VSA作動イメージ図

VSA=Vehicle Stability Assist(車両挙動安定化制御システム)

割り込み車を避けた後のヒヤッとするふらつきにも対処。

[ VSA(ABS+TCS+横すべり抑制) ]

障害物や割り込み車を避けるために急ハンドルを切った時などに起こりがちな、クルマの動きの乱れ。それを抑え、運転にゆとりをもたらすシステムです。

「VSA」についてさらに詳しく >

急な上り坂でも、不安なくスムーズに発進。

[ ヒルスタートアシスト機能 ]

坂道発進時、ペダルを踏みかえる瞬間のクルマの後退を抑制します(約1秒間)。坂道での渋滞などに効果を発揮。

「ヒルスタートアシスト機能」についてさらに詳しく >

G-CON ボディ構造モデル

衝突実験を繰り返して、鍛え上げたボディ。

[ 衝突安全設計ボディ ]

衝突時の衝撃(G)をコントロールする、Honda独自の衝突安全技術「G-CON」を採用。

「衝突安全設計ボディ」についてさらに詳しく >

従来エアバッグ 連続容量変化タイプ 飛び出しを抑え優しく膨らむので、ドライバーへの衝撃力を減らします。

「早く」「長く」「優しく」膨らむ、Honda独自のエアバッグ。

[ 運転席用i-SRSエアバッグ ]

さまざまな体格の方や衝突状況に対応するべく、Hondaは連続容量変化タイプのエアバッグを独自で開発。乗員保護性能の向上と、エアバッグによる衝撃力の低減を両立しています。

「エアバッグ」についてさらに詳しく >

チャイルドシートを、簡単・確実に固定できるように。

[ 汎用型ISOFIXチャイルドシートロア
アンカレッジ(リア左右席)+
トップテザーアンカレッジ(リア左右席) ]

万一の際、首へのダメージを軽減するシート。


[ 頚部衝撃緩和フロントシート ]

■写真のISOFIXチャイルドシート(サポートレッグタイプ)は
 ディーラーオプション。

頚部衝撃緩和フロントシート

  • 各技術の能力には限界があります。つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。ご使用の前に、必ず取扱説明書をお読みください。
  • エマージェンシーストップシグナルは追突されるおそれを低減するためのシステムです。運転する時は不必要な急ブレーキを避け、安全運転をお願いします。
  • ABSは滑りやすい状況での制動時に車輪ロックを防止。ABSは、あくまでもドライバーのブレーキ操作を補助するシステムです。VSAはあくまでもドライバーのブレーキ操作やアクセル操作等を補助するシステムです。したがって、ABSやVSAがない車両と同様に、コーナー等の手前では十分な減速が必要であり、ムリな運転までは制御できません。安全運転をお願いします。
  • 運転席用i-SRSエアバッグシステム&助手席用SRSエアバッグシステムは、横方向や後方向からの衝撃には作動しません。前方向からの、設定値以上の衝撃を感知したときのみ作動します。
  • エアバッグシステムは、あくまでもシートベルトを着用することを前提として開発されたシステムです。くれぐれもシートベルトの正しい着用をお願いします。
  • 前席用i-サイドエアバッグシステムおよびサイドカーテンエアバッグシステムは、実際の衝突時には衝突側のみ展開します。i-サイドエアバッグシステムおよびサイドカーテンエアバッグシステム装備車は、システムを正しく機能させるための注意事項があります。

安全性能についてさらに詳しく

  • スペックを見る
  • 大きさを見る

■各装備・仕様の詳しい設定につきましては、「装備一覧」「主要諸元」をご覧ください。