ACCESSIBILITY

UNI-ONE×施設の回遊性向上

既存の設備や導線はそのままに、新たな移動体験を提供。
ご家族3世代や、移動において負担を感じる方々が1日中一緒に行動できる環境を実現し、回遊性や滞在時間の向上へ繋げます。

施設の回遊性向上 — 家族がUNI-ONEで楽しく移動する様子

Case Movie

よくわかる事例動画

回遊はどう変わるのか、利用者様の声をお届けします

サンリオキャラクターパーク ハーモニーランド 様(体験会)

SusHi Tech Tokyo 2026

商業施設 | 観光施設 |

まちづくりの担当者様

商業施設 | 観光施設 |まちづくりの担当者様

施設の回遊性や、
滞在時間の向上に困っていませんか?

広い施設でも、歩き疲れせずに
楽しんでほしい

コストを抑えながら、滞在時間と
満足度を向上させたい

最新のモビリティを導入し、
来場動機を強化したい

UNI-ONEにできること

既存設備はそのままで、
回遊性・滞在時間・顧客層の拡大へ

  1. Value 1

    低コストで回遊性向上

    既存の設備や導線を変えずに導入可能。大規模な投資なしで、奥まったエリアへの新たな人の流れを生み出します。

    低コストで回遊性を向上する様子
  2. Value 2

    滞在時間と
    満足度の向上を両立

    歩行負担を軽減するだけでなく、移動そのものを体験価値に。施設全体を楽しめる仕掛けで、滞在時間と顧客満足度を高めます。

    滞在時間と満足度が向上する様子
  3. Value 3

    来場者層の拡大

    年齢や体力の有無を問わず使用できるため、ご家族3世代や移動において負担を感じる方々の来場促進に貢献。顧客層を広げ、新たな集客機会を生み出します。

    来場者層が拡大する様子

歩行負担をエンタメに変え、顧客体験と施設価値を向上

歩行での回遊

  1. 歩行負担で疲労が溜まる
  2. 回遊範囲が狭く、
    限定的になる
  3. 休憩や途中帰宅が増え、
    消費の接点が減ってしまう

UNI-ONEでの回遊

  1. 歩行負担が減る
    • 三世代みんなで乗れて楽しめる
    • 立っている人と目線の高さが変わらない着座ポジション
    • 直感的な操作で両手が空く
  2. 施設の隅々まで
    回遊できるようになる
    • 坂道・段差・走行距離に対する走破性
    • 既存導線を大きく変更する必要がない
  3. 滞在時間が伸び、
    消費の接点が増える
    • 音声ガイドなどのコンテンツと組み合わせ可能
    • 滞在中の疲労を抑えることで滞在時間の延長を促し、消費機会の創出へ
    • 三世代みんなで乗れて楽しめる
    • 立っている人と目線の高さが変わらない着座ポジション
    • 直感的な操作で両手が空く
    • 坂道・段差・走行距離に対する走破性
    • 既存導線を大きく変更する必要がない
    • 音声ガイドなどのコンテンツと組み合わせ可能
    • 滞在中の疲労を抑えることで滞在時間の延長を促し、消費機会の創出へ

UNI-ONEが体現する、国際基準のアクセシブル・ツーリズム

UNI-ONEの設計思想は、国際基準(ISO 21902)の理念を体現するもの。
施設の回遊から観光地、街づくりまで、すべての人に開かれた移動体験を広げていきます。

  • アクセシブルな街づくり — 三世代がUNI-ONEで街を移動する様子

    アクセシブルな街づくり

  • 観光地での移動手段 — テーマパークでUNI-ONEに乗る親子の様子

    観光地での移動手段

Cases

活用実績

数字で見る回遊実績

5段階

4.5

満足度

90 %

リピート乗車希望率

36

NPS

事故・接触
クレーム
0
稼働率
84 %
30分1,000円の
納得度
86 %

※2026年4月27日(月)28日(火)SusHi Tech Tokyoにて実施(n=58)

Service

サービス

安心安全の導入・運用サポート

利用者様を守るセーフティ機能と、施設側の負担を軽減するサポート体制で、
安心安全の導入・運用を実現します。

安全性に関する機能

  • セーフティ機能

    (基本仕様)

  • シーンに応じた
    最高速度設定

  • ソフトブレーキ機能

  • 自動減速機能

    接近通知音機能

    (予定)

運用・サポート体制

  • 損害保険
    (対人 / 対物)

  • コールセンター・
    見守りシステム

  • 定期点検
    オンサイト修理

  • 機体監視システム

  • エリア外
    走行時警告機能

Flow

導入の流れ

  1. 使用方法説明会

    使用方法
    説明会

    UNI-ONEの使用方法に関する説明会を行い、導入時の不安感を払拭します。

  2. リスクアセスメント

    リスク
    アセスメント

    事故やクレームにつながるリスクの洗い出しと対応策を提案します。

  3. スタッフ試乗会・運用説明

    スタッフ試乗会
    運用説明

    運用スタッフ向け試乗会を開催し、UNI-ONEへの理解を深めます。

  4. 活用プラン作成・運用支援

    活用プラン作成
    運用支援

    UNI-ONEを効果的に活用するプランを作成し、イベント実施の際は支援します。

  5. 運用定着・サービス開始

    運用定着
    サービス開始

    導入開始後は、運用を継続的にサポートいたします。

FAQ

よくあるご質問

お問い合わせ 導入相談