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2016.11.13 ロードレース世界選手権 最終戦 バレンシア バレンシアGP 決勝
ロードレース世界選手権 最終戦 バレンシアGP

[MotoGP] マルケスが2位表彰台でシーズンを締めくくる

ロードレース世界選手権 最終戦 バレンシアGP

[Moto2] 来季MotoGP参戦のザルコ、有終のポール・トゥ・ウイン

ロードレース世界選手権 最終戦 バレンシアGP

[Moto3] 4位入賞のバスティアニーニが総合2位を決める

2016年11月13日(日)・決勝  会場:バレンシア・サーキット  天候:晴れ  気温:22℃
コースコンディション:ドライ  観客:11万50人(3日間:20万2505人)
MotoGP レポート

2016年のシーズン最終戦となるバレンシアGPは、予選2番手から決勝に挑んだマルク・マルケス(Repsol Honda Team)が2位でフィニッシュ。表彰台に立ってシーズンを締めくくりました。

マルケスは、スタート直後にクラッチに問題を抱えて7番手までポジションを落としました。しかし、その周回に5番手まで浮上。バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)、マーベリック・ビニャーレス(スズキ)、アンドレア・イアンノーネ(ドゥカティ)とセカンドグループを形成しました。

マルク・マルケスマルク・マルケス

マルク・マルケスマルク・マルケス

その後、着実にポジションを上げて、20周目にはセカンドグループを抜け出します。しかしその時点で、トップを走るホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)に約5.4秒差。それから猛烈に追い上げ、30周のレースを終えたときには、その差を1.1秒まで縮めました。惜しくも逆転優勝はなりませんでしたが、サーキットを埋め尽くした地元ファンを大いに喜ばせるレースとなりました。

この2位表彰台で、Hondaは2年ぶり22回目のコンストラクターズタイトルを獲得。50cc、125ccとMoto3クラス、250ccクラス、350ccクラスを含めて通算65回目のタイトル獲得を果たしました。

今年はマルケスが5勝を含む12度の表彰台に立ち、2年ぶり3回目のライダーズタイトルを獲得。RC213Vに乗るHonda勢は、9勝を含む、コンストラクターズランキングに有効な15度の表彰台を獲得し、タイトルを獲得しました。

マルク・マルケスマルク・マルケス

マルク・マルケスマルク・マルケス

予選15番手から決勝に挑んだジャック・ミラー(Estrella Galicia 0,0 Marc VDS)が15位でフィニッシュ。今季は1回の優勝を含む7回のポイントを獲得し、総合18位となりました。ティト・ラバト(Estrella Galicia 0,0 Marc VDS)は17位でフィニッシュ。最終戦でポイントの獲得は果たせませんでしたが、今季は9大会でポイントを獲得し、総合21位でシーズンを終えました。

ケガから3戦ぶりに復帰のダニ・ペドロサ(Repsol Honda Team)は、予選8番手から7番手を走行していた7周目に転倒リタイア。1勝を含む3度の表彰台に立ち、総合6位でシーズンを終えました。カル・クラッチロー(LCR Honda)は予選11番手から9番手を走行していた17周目に転倒リタイア。今季は2勝を含む4度の表彰台に立ち、総合7位でシーズンを終えました。

ダニ・ペドロサダニ・ペドロサ

Moto2 レポート

Moto2クラスは、フロントローからスタートした3選手、ヨハン・ザルコ(Ajo Motorsport)、トーマス・ルティ(Garage Plus Interwetten)、フランコ・モルビデリ(Estrella Galicia 0,0 Marc VDS)、そして2列目からスタートしたアレックス・リンス(Paginas Amarillas HP 40)の4台がトップグループを形成。終盤は、ザルコとモルビデリの一騎打ちとなりました。

ヨハン・ザルコヨハン・ザルコ

フランコ・モルビデリフランコ・モルビデリ

2人は何度もポジションを入れ替える激しいバトルを展開しましたが、終盤、タイヤにトラブルを抱えたモルビデリが後退。ザルコがシーズン7度目のポールポジション(PP)から7勝目を達成し、2年連続となるチャンピオンタイトルの獲得に華を添えました。

優勝争いから後退したモルビデリは、ルティとの2番手争いとなり、先着したルティが総合2位でシーズンを終了。シーズン終盤戦に入って5戦連続で表彰台に立ったモルビデリは総合4位。レース中盤までトップグループに加わったリンスは、5位でチェッカーを受けて総合3位。今大会を4位でフィニッシュしたサム・ロース(Federal Oil Gresini Moto2)は総合5位でシーズンを終えました。

ヨハン・ザルコヨハン・ザルコ

トーマス・ルティトーマス・ルティ

予選9番手から6位でフィニッシュした中上貴晶(IDEMITSU Honda Team Asia)は総合6位でシーズンを終えました。過去最高となる6位でシーズンを終えた中上は、今季、初優勝を含む4度の表彰台に立ちました。来季はタイトル争いが期待されます。

以下、ジョナス・フォルガー(Dynavolt Intact GP)が総合7位、ロレンソ・バルダッサーリ(Forward Team)が総合8位、ハフィズ・シャーリン(Petronas Raceline Malaysia)が総合9位、シモーネ・コルシ(Speed Up Racing)が総合10位でシーズンを終えました。

なお来季は、ザルコ、リンス、ロース、フォルガーの4人が、MotoGPクラスに戦いの場を移します。

Moto3 レポート

ポールポジションのアーロン・カネット(Estrella Galicia 0,0)から1秒差以内に27台という大接戦の予選となったMoto3クラスは、決勝も激戦となりました。トップグループは10台以上に膨れ上がり、ライダーたちは最終ラップまで激しくポジションを入れ替えました。

Honda勢では、エネア・バスティアニーニ(Gresini Racing Moto3)がトップグループに加わり4位でフィニッシュ。総合2位でシーズンを終えました。チームメートのファビオ・ディ・ジャンアントニオは5位でチェッカーを受けて総合6位。ルーキーとしてはすばらしい結果を残しました。

エネア・バスティアニーニエネア・バスティアニーニ(#33)、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ(#4)

ファビオ・ディ・ジャンアントニオファビオ・ディ・ジャンアントニオ(#4)、エネア・バスティアニーニ(#33)

ヤコブ・コーンフェール(Drive M7 SIC Racing Team)が7位でフィニッシュして総合8位。14番グリッドから9位でフィニッシュしたホルヘ・ナバロ(Estrella Galicia 0,0)が総合3位でシーズンを終えました。

初のPPを獲得したカネットは、グリッド上でエンジンストールのためにピットスタートとなり、19位でフィニッシュ。予選3番手から決勝に挑んだ尾野弘樹(Honda Team Asia)は、セットアップが決まらず21位。チームメートでルーキーながら2勝を挙げたカイルール・イダム・パウィは25位でした。

尾野弘樹エネア・バスティアニーニ(#33)、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ(#4)、尾野弘樹(#76)

今年はライダーズタイトル、コンストラクターズタイトルの獲得が期待されたMoto3クラスですが、選手たちのケガに泣いたシーズンでした。来季はタイトル奪還を目指します。

MotoGP コメント

マルク・マルケス(MotoGP 2位)
「今日は表彰台に立つことが目標だったので、とてもハッピーです。表彰台に立ってシーズンを終えられてうれしいです。レースでは、序盤にクラッチに問題を抱え、7番手までポジションを落とし、その後、(バレンティーノ)ロッシと(アンドレア)イアンノーネの後ろで多くの時間をロスしてしまいました。昨日バレンティーノが言っていたように、バレンシアはパッシングポイントがありません。ブレーキングで追いついても、加速でわずかに遅れました。ブレーキングは限界ギリギリ、タイヤにも負担が大きかったので、彼らをパスするチャンスを待ちました。その間にだんだんフィーリングがよくなり、2番手に浮上してからもペースがよかったです。レースがもう少し長かったら、ロレンソを捕らえられたと思います。それにしても今日のロレンソはすばらしいレースをしました。彼におめでとうと言いたいです。今年は難しいシーズンでしたが、第15戦日本GPでタイトルを獲得して、今大会でコンストラクターズタイトルも獲得しました。とてもすばらしいことです。これから始まるテストでは、来年に向けて、マシンを進化させることに集中したいです」

ジャック・ミラー(MotoGP 15位)
「15位は望んでいたリザルトではありません。序盤、フルタンクのときにプッシュできず、思うように走れませんでした。そのため前を走る選手たちから遅れ、レース中盤になってペースを少し回復したときには、ときすでに遅しという感じでした。終盤は、ホイールスピンに苦しみ、1コーナーのシフトダウンにも苦しみました。しかし、ポイントを獲得できました。火曜日に、来年に向けてニューパーツのテストをするのが楽しみです」

ティト・ラバト(MotoGP 17位)
「今日は転倒せず、完走することが最優先事項でした。今年は本当にいろんなことを学べたし、とてもポジティブなシーズンでした。序盤はとてもペースがよかったのですが、タイヤが消耗してきてからはフィーリングがよくありませんでした。(ミカ)カリオ(KTM)、(ロリス)バズ(ドゥカティ)、終盤は(ユージン)ラバティ(ドゥカティ)といいバトルができました。ラバティとのバトルは、何度か接触する激しいものでしたが、ポジションをキープしました。このバトルで、マシンの改善ポイントについて理解できました。火曜日からスタートする来年に向けてのテストを楽しみにしています」

ダニ・ペドロサ(MotoGP リタイア)
「転倒してしまい、とても残念です。今日は予選8番手から序盤は気持ちよく走れました。しかし、2〜3ラップしたあと、2コーナーでリアがアウトに流れ、同時にフロントの接地感がなくなり、転んでしまいました。限界までペースを上げる前だったので、なにが悪かったのかは分かりません。チェッカーを受けられず、本当に残念でした。今年は難しい一年でした。来年はいい年にしたいと思うし、ベストを尽くします」

カル・クラッチロー(MotoGP リタイア)
「今大会は6位でフィニッシュできるペースがあったので、本当に残念です。今日は新しいフロントのハードタイヤを試したのですが、ほかのライダーたちと同じようなペースで走ることができませんでした。次第にリズムがよくなり快適でしたが、(アンドレア)ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)をパスしたときにブレーキングをミスして転んでしまいました。とても残念です。今年は2勝して4度の表彰台に立ちました。今シーズンを誇りに感じます」

Moto2 コメント

ヨハン・ザルコ(Moto2 優勝)
「Moto2クラスでの最後のレースで優勝できてとてもうれしいです。昨日はポールポジションを獲得してハッピーでした。しかし、フランコ(モルビデリ)とトーマス(ルティ)がいいペースで走っていたので、彼らといいレースをして勝たなくてはいけないと、自分に言い聞かせました。フランコは若く、アグレッシブな走りをします。最後まであきらめない彼の走りに拍手を送りたいです。そして、彼のようなライダーと最後まで戦えるマシンを用意してくれたチームに感謝したいです」

トーマス・ルティ(Moto2 2位)
「最終戦で2位になれて、そして総合2位でシーズンを終えられてとてもうれしいです。レース終盤、フランコがリアタイヤに問題を抱えていることが分かりました。彼をパスできるだろうと考えましたが、それは大変なことでした。今日の結果が本当にうれしいです。2017年シーズンに向けて、とても励みになりました」

フランコ・モルビデリ(Moto2 3位)
「今日はレースをとてもエンジョイできました。しかし、2周を残してリアタイヤにトラブルが出て、2番手争いから後退しました。今日はザルコといいレースができました。何度も彼を抜けました。終盤は彼のペースについていけず、ルティにも抜かれ、3番手をキープすることにしました。今年はすばらしいシーズンになりました。チームに感謝したいです」

中上貴晶(Moto2 6位)
「最後のレースで6位となり、ランキングも6位で終われました。リザルトとしては最低限の仕事はできたと思います。ウォームアップでフロントのセッティングを変えたところ、マシンのフィーリングがよくなりました。しかし、決勝はコンディションが変わり、フィーリングも変わりました。トップ争いに加われず、トップグループから大きく離されました。来年に向けて学ぶことが多いシーズンでした。来年は必ずチャンピオンを獲得できるよう、これからスタートするテストにしっかり取り組んでいきたいです」

Moto3 コメント

エネア・バスティアニーニ(Moto3 4位)
「厳しいレースでした。オープニングラップからいくつかのコーナーで思うように走れず、今日は優勝争いは難しいだろう、と思いました。しかし、表彰台争いに加われたし、ラスト2周まではいいレースができていました。ただ、2コーナーでギアがニュートラルに入ってしまい、表彰台争いから後れました。表彰台に立てなかったのは残念ですが、最後までバトルを楽しめたし、レース内容はよかったと思います。そして、総合2位でシーズンを終われてよかったです。今大会は、このチームで走る最後のレースでした。長年、自分を支えてくれたチームのすべてのスタッフに、心から感謝したいです」

ファビオ・ディ・ジャンアントニオ(Moto3 5位)
「優勝を目指していましたが、今大会はとてもハードな戦いとなりました。信じられないペースでしたが、全力で周回を重ねました。序盤からプッシュしすぎたこともあり、フロントタイヤが消耗し、ついていくのがやっとでした。今日はルーキー・オブ・ザ・イヤーを狙っていましたが、獲得はできませんでした。しかし、すばらしいシーズンを過ごせたし、がっかりはしていません。今日もすばらしいレースができたし、レースをこなすたびに成長できました。チームに感謝しています。来シーズンを楽しみにしています」

ヤコブ・コーンフェール(Moto3 7位)
「レース前はこのリザルトを想像できませんでした。予選24番手から7位でフィニッシュできて、とてもうれしいです。今日は本当に楽しめました。トップグループに加われたし、前のライダーを抜いていくのはとても気持ちがいいものでした。マシンの状態はとてもよかったです。気持ちのいいレースができました」

尾野弘樹(Moto3 21位)
「序盤からフロントが切れ込み、ペースを上げられませんでした。ウォームアップでフロントに硬いスプリングを入れたところあまりよくなかったので、決勝は元の状態に戻しました。それが結果的によくなかったのかもしれません。フルタンクではフロントのフィーリングがよくありませんでした。今年は苦しいシーズンでしたが、だからこそいろいろ学べたし、自分にとってはためになりました」

MotoGP リザルト
順位 No. ライダー マシン タイム/差
199J.ロレンソヤマハ45'54.228
293マルク・マルケスHonda+1.185
329A.イアンノーネドゥカティ+6.603
446V.ロッシヤマハ+7.668
525M.ビニャーレススズキ+10.610
644P.エスパルガロヤマハ+18.378
74A.ドヴィツィオーゾドゥカティ+18.417
841A.エスパルガロスズキ+18.678
938B.スミスヤマハ+25.993
1019A.バウティスタアプリリア+35.065
118H.バルベラドゥカティ+36.425
129D.ペトルッチドゥカティ+42.415
136S.ブラドルアプリリア+49.823
1445S.レディングドゥカティ+52.035
1543ジャック・ミラーHonda+55.625
1650E.ラバティドゥカティ+58.254
1753ティト・ラバトHonda+58.555
1876L.バズドゥカティ+1'06.164
1936M.カリオKTM+11Laps
2035カル・クラッチローHonda+14Laps
2126ダニ・ペドロサHonda+24Laps
2268Y.ヘルナンデスドゥカティ+26Laps
Moto2 リザルト
順位 No. ライダー マシン タイム/差
15ヨハン・ザルコKALEX43'17.626
212トーマス・ルティKALEX+3.281
321フランコ・モルビデリKALEX+4.981
422サム・ロースKALEX+5.636
540アレックス・リンスKALEX+5.850
630中上貴晶KALEX+11.605
754マティア・パシーニKALEX+16.391
894ジョナス・フォルガーKALEX+16.964
952ダニー・ケントKALEX+17.451
1023マルセル・シュローターKALEX+17.668
1124シモーネ・コルシSPEED UP+20.455
1297チャビ・ビエルゲTECH 3+20.911
1344ミゲル・オリベイラKALEX+21.650
147ロレンソ・バルダッサーリKALEX+22.581
1555ハフィズ・シャーリンKALEX+23.734
1619ザビエル・シメオンSPEED UP+26.328
172イェスコ・ラフィンKALEX+29.421
1887レミー・ガードナーKALEX+29.667
1957エドガー・ポンスKALEX+29.749
2014ラタパーク・ウィライローKALEX+39.289
2170ロビン・マルホウザーKALEX+43.105
2210ルカ・マリーニKALEX+43.532
2360フリアン・シモンSPEED UP+51.271
2427イケル・レクオナKALEX+56.617
RT73アレックス・マルケスKALEX+10Laps
RT32アイザック・ビニャーレスTECH 3+17Laps
RT42フェデリコ・フリーニKALEX+22Laps
RT11サンドロ・コルテセKALEX+23Laps
RT49アクセル・ポンスKALEX+23Laps
RT16ヒューゴ・クリアTRANSFIORMERS+23Laps
Moto3 リザルト
順位 No. ライダー マシン タイム/差
141B.ビンダーKTM40'13.777
236J.ミルKTM+0.056
316A.ミニョKTM+0.081
433エネア・バスティアニーニHonda+0.147
54ファビオ・ディ・ジャンアントニオHonda+0.713
658J.ゲバラKTM+0.899
784ヤコブ・コーンフェールHonda+2.683
865P.エッテルKTM+3.145
99ホルヘ・ナバロHonda+5.263
1088J.マルティンマヒンドラ+7.921
1131R.フェルナンデスKTM+8.081
1240D.ビンダーマヒンドラ+8.250
1364B.ベンドスナイダーKTM+8.603
1420F.クアルタラロKTM+9.283
1511リビオ・ロイHonda+9.358
1623ニッコロ・アントネッリHonda+9.527
178N.ブレガKTM+9.652
1824鈴木竜生マヒンドラ+9.950
1944アーロン・カネットHonda+16.838
2055A.ロカテリKTM+18.712
2176尾野弘樹Honda+18.737
2298K.ハニカKTM+18.976
2363V.ぺレスプジョー+19.039
2412A.アレナスプジョー+24.297
2589カイルール・イダム・パウィHonda+24.526
2695ジュール・ダニーロHonda+25.331
277アダム・ノロディンHonda+25.370
2877L.ペトラルカマヒンドラ+48.829
2926D.サエズKTM+48.861
3099E.ボーラムマヒンドラ+49.282
3143S.バルトリーニマヒンドラ+1'12.409
RT42M.ラミレスマヒンドラ+17Laps
RT48L.ダラ・ポルタKTM+21Laps
RT19G.ロドリゴKTM-
RT21F.バグナイアマヒンドラ-
MotoGP ポイントスタンディング

ライダー

順位 No. ライダー マシン 総合ポイント
-193マルク・マルケスHonda298
-246V.ロッシヤマハ249
-399J.ロレンソヤマハ233
-425M.ビニャーレススズキ202
-54A.ドヴィツィオーゾドゥカティ171
-626ダニ・ペドロサHonda155
-735カル・クラッチローHonda141
-844P.エスパルガロヤマハ134
929A.イアンノーネドゥカティ112
108H.バルベラドゥカティ102
-1141A.エスパルガロスズキ93
1219A.バウティスタアプリリア82
1350E.ラバティドゥカティ77
149D.ペトルッチドゥカティ75
1545S.レディングドゥカティ74
-166S.ブラドルアプリリア63
1738B.スミスヤマハ62
1843ジャック・ミラーHonda57
-1951M.ピロドゥカティ36
-2076L.バズドゥカティ35
-2153ティト・ラバトHonda29
-2268Y.ヘルナンデスドゥカティ20
-2370中須賀克行ヤマハ5
-2422A.ロースヤマハ3
-2573青山博一Honda1
-2669ニッキー・ヘイデンHonda1
-277M.ジョーンズドゥカティ1

ランキング詳細

コンストラクター

順位 コンストラクター 総合ポイント
-1Honda369
-2ヤマハ353
-3ドゥカティ261
-4スズキ208
-5アプリリア101

ランキング詳細

チーム

順位 チーム 総合ポイント
-1Movistar Yamaha MotoGP482
-2Repsol Honda Team454
3Ducati Team296
4Team SUZUKI ECSTAR295
-5Monster Yamaha Tech 3199
-6OCTO Pramac Yakhnich161
7Aprilia Racing Team Gresini145
8LCR Honda141
-9Avintia Racing139
-10Pull & Bear Aspar Team97
-11Estrella Galicia 0,0 Marc VDS87

ランキング詳細

Moto2 ポイントスタンディング

ライダー

順位 No. ライダー マシン 総合ポイント
-15ヨハン・ザルコKALEX276
-212トーマス・ルティKALEX234
-340アレックス・リンスKALEX214
-421フランコ・モルビデリKALEX213
-522サム・ロースKALEX175
630中上貴晶KALEX169
794ジョナス・フォルガーKALEX167
-87ロレンソ・バルダッサーリKALEX127
-955ハフィズ・シャーリンKALEX118
-1024シモーネ・コルシSPEED UP103
1154マティア・パシーニKALEX72
1277ドミニク・エガーターKALEX71
1373アレックス・マルケスKALEX69
1423マルセル・シュローターKALEX64
1511サンドロ・コルテセKALEX61
-1649アクセル・ポンスKALEX55
-1719ザビエル・シメオンSPEED UP46
-1860フリアン・シモンSPEED UP40
-1939ルイス・サロムKALEX37
2097チャビ・ビエルゲTECH 337
-2144ミゲル・オリベイラKALEX36
2252ダニー・ケントKALEX35
2310ルカ・マリーニKALEX34
-2432アイザック・ビニャーレスTECH 319
-252イェスコ・ラフィンKALEX14
-2687レミー・ガードナーKALEX8
-2795アンソニー・ウエストSUTER6
-2814ラタパーク・ウィライローKALEX6
-2993ラムダン・ロスリKALEX4
-3070ロビン・マルホウザーKALEX4
-3157エドガー・ポンスKALEX4
-3245長島哲太KALEX2
-3342フェデリコ・フリーニKALEX0
-344スティーブン・オーデンダールKALEX0
-3533アレッサンドロ・トヌッチKALEX0
-3627イケル・レクオナKALEX0
-3788リカルド・カルダスSUTER0
-3863浦本修充KALEX0
-398エフレン・バスケスSUTER0
-4084関口太郎TSR0
-4169ダニー・エスリックSUTER0

ランキング詳細

コンストラクター

順位 コンストラクター 総合ポイント
-1KALEX450
-2SPEED UP136
-3TECH 347
-4SUTER6

ランキング詳細

Moto3 ポイントスタンディング

ライダー

順位 No. ライダー マシン 総合ポイント
-141B.ビンダーKTM319
-233エネア・バスティアニーニHonda177
39ホルヘ・ナバロHonda150
421F.バグナイアマヒンドラ145
536J.ミルKTM144
64ファビオ・ディ・ジャンアントニオHonda134
78N.ブレガKTM129
-884ヤコブ・コーンフェールHonda112
-955A.ロカテリKTM96
-105R.フェナティKTM93
-1123ニッコロ・アントネッリHonda91
1265P.エッテルKTM85
1320F.クアルタラロKTM83
1464B.ベンドスナイダーKTM78
1544アーロン・カネットHonda76
-1688J.マルティンマヒンドラ72
1716A.ミニョKTM63
-1811リビオ・ロイHonda63
1989カイルール・イダム・パウィHonda62
2095ジュール・ダニーロHonda58
2158J.ゲバラKTM50
2217J.マクフィープジョー48
-2376尾野弘樹Honda36
-2419G.ロドリゴKTM31
-2540D.ビンダーマヒンドラ27
-2642M.ラミレスマヒンドラ19
-2724鈴木竜生マヒンドラ16
-287アダム・ノロディンHonda14
-2962S.マンツィマヒンドラ13
-3048L.ダラ・ポルタKTM12
-316M.エレーラKTM7
3231R.フェルナンデスKTM5
3338 H.アズミプジョー5
3443S.バルトリーニマヒンドラ3
3512A.アレナスプジョー2
3677L.ペトラルカマヒンドラ2
3710A.マスボープジョー0
3898K.ハニカKTM0
393F.スピラネッリマヒンドラ0
4097M.カプラーKTM0
4114マット・バートンFTR Honda0
4237D.ピッツォリKTM0
4327T.ジョージKTM0
4422D.ウェッブマヒンドラ0
4599E.ボーラムマヒンドラ0
4663V.ぺレスプジョー0
4753M.ベゼッキマヒンドラ0
4813岡崎静夏Honda0
4926D.サエズKTM0
5018G.マルチネスマヒンドラ0

ランキング詳細

コンストラクター

順位 コンストラクター 総合ポイント
-1KTM382
-2Honda350
-3マヒンドラ211
-4プジョー55

ランキング詳細

MotoGP

マルク・マルケス

マルク・マルケス

マルク・マルケス

マルク・マルケス

マルク・マルケス

マルク・マルケス

ジャック・ミラー

カル・クラッチロー

ダニ・ペドロサ

Moto2

ヨハン・ザルコ

ヨハン・ザルコ

ヨハン・ザルコ

ヨハン・ザルコ

トーマス・ルティ

フランコ・モルビデリ

フランコ・モルビデリ

サム・ロース

アレックス・リンス

マティア・パシーニ

シモーネ・コルシ

ロレンソ・バルダッサーリ

ザビエル・シメオン

ルカ・マリーニ

Moto3

エネア・バスティアニーニ

エネア・バスティアニーニ

ファビオ・ディ・ジャンアントニオ

ニッコロ・アントネッリ

尾野弘樹