RSは、18歳の時に購入したD社の○ェローMAX ハードトップから、17台目の車です。
定年退職後は、初代N-ONE、二代目N-WGN、二代目N-ONEと乗り継ぎ、Nシリーズ4台目(全てターボ)で「人生最後の車」と思い、昨年11月のマイナーチェンジを待ち購入しました。
MT車は○ークII以来42年ぶりでしたが、オートブレーキホールド機能のおかげもあり、思いのほかスムーズに乗ることができました。
N-ONEの魅力は、何と言っても愛くるしいスタイルとスポーティーさです。街中でホワイトのホイールを履いたRSを見かけると、思わず親近感が湧きます。
走りに関しては、主に3速から5速で吹け上がりの良いエンジンを存分に回し、力強く伸びていくフィーリングを楽しんでいます。
また、エンジンサウンドもなかなか心地よく、アクセルを踏み込む楽しさをさらに引き立ててくれます。
人生最後の車だと思って購入したRSですが、Super-ONEに心を奪われてしまいました。
RSの売却日が決まると急に寂しさが込み上げ、形に残す意味もあり投稿することにしました。


