学生時代に免許を取得し、初めて運転した車が友人の初代シビック RSL。
その後、1981年に社会人デビューと共に購入した初代アコード ハッチバックを皮切りに、ワンダーシビック、グランド・シビック、トルネオ、アコード、N-ONE Premium 特別仕様車 SSブラウンスタイルパッケージと、45年間Honda車を乗り継いできた大のHonda党です。
今回9年使用した初代N-ONEから、昨年11月にマイナーチェンジした2代目N-ONEに買替え、先日納車しました。
初代N-ONEは、プライベートカーとして、通勤にドライブにと10万5千キロ、ノントラブルで大活躍してくれました。
私もまもなく古希を迎える身、人生上がりの車として行き着いたのは、迷いもなくN-ONEです。
安全運転支援システム「Honda SENSING」に守られて、年齢や感覚の変化に対応し、運転のしやすさ、そしてノスタルジックを満たしてくれる車です。
シニアライフの心強い相棒、これからも末永く大切に乗っていきます。


