先週も県中部の神宮のある街に始まり、会議への出席、急に降り出した雨の中を北隣の町や市などに出掛けていたことから、愛車アコードの出番が多かったのであった。
特に疲れたのは、週の後半に病院へ受診したときで、気分が優れなかったのだが、アコードのおかげで平常心を取り戻すことができた。病院の駐車場の周りに植えてあった多くの桜の木が咲き始めていたために、花見気分で帰宅することができたのであった。
先週は雨の中を走行したことから、昨日日差しがきつい中で、大汗をかいてアコードを洗車したのであった。
あくまでも私個人の独善的な見解ではあるが、綺麗になったアコードを見ていると、とても20年が経過して走行距離も40万㎞が近いようには見えず、今もなお新車のように感じて、愛着が一層増すのである。


