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BEAT
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SAFETY

軽自動車初の、SRSエアバッグシステム(運転席用)も採用(装着車を設定)。
爽快な走りとともにこだわったのが「安全」への配慮です。


人とクルマの真に快い一体感。それは単に爽快な走りや快適なインテリア空間から生まれるものではなく、高い安全性に支えられて初めて実現されるものだと思います。
私たちホンダは「安全こそ、クラスを超えて最も重視されるべきもの」という考えのもと、軽自動車においても、このテーマに積極的に取り組んでいます。
BEATではまず何よりも、事故を未然に防ぐためにエンジンやブレーキの基本性能を徹底的に追求しました。
さらには万一の場合に乗員をいかに保護するかという点についても、このクラス初のSRSエアバッグシステムやドアビームを採用するなど、きめ細かな対応を図っています。

SRSエアバッグシステム作動時の写真合成
SRSエアバッグシステム作動時の写真を合成したものです。(オーディオシステム、シガーライター&アッシュトレイは注文装備)
安全テスト担当チーム
安全テスト担当チーム
『私たちは数多くの衝突テストを行なうために、会社で”壊し屋”とか”潰し屋”とか陰口を言われています。しかし、それにもめげず、安全性の解析に徹底して取り組みました。今回、軽自動車にはじめてSRSエアバッグシステムを採用しましたが、これは衝突センサーなどをインテグレートさせたシステムをもつ、高信頼性構造となっています。ただしドライバーのみなさまには、このシステムを使用することのない、安全で楽しい運転をお願いします。BEATは他にもドアビーム、シートベルト・ウォーニングなどを採用。小さな車体に充実した安全装備を盛り込んでいます。』



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