


scene 08

テールゲートからバイクを積んで、助手席側の開口部から出す。
2つの開口部と低床・天高の空間を活かせば、
写真のようなオフロードバイク(CRF125F)を
サスペンションを縮めずに積載可能。
トランポとしても使える広さが、
バイクレースの楽しみ方を変えていきます。
※バイクの積み降ろし時は、ラダーなどの器具を正しくお使いの上、ケガや破損のないよう十分ご注意ください。
※写真のラダーは「ダートフリーク社製 DRC ハイブリッドランプ」です。
撮影のために用意したもので、実際の商品とは一部デザインが異なります。
※写真のCRF125Fは2018年7月時点のもので、仕様ならびに装備が異なることがあります。

バイクや自転車など、大きくて重たい、
そしてデリケートな荷物を運ぶために。
床面に設置した合計8個のタイダウンフックに
別売のタイダウンベルトや紐などをかけて、しっかりと固定。
荷物の状況を気にせず安心して運べるから、
到着後のアクティビティーを思いきり楽しめます。



- ディーラーオプションの設定につきましては、予告なく変更・廃止される場合がございます。最新のディーラーオプションの設定についてはWEBサイトでご確認ください。
- 写真は積載イメージです。
- シートアレンジの各操作は、異物をはさんでいないか確認の上、無理な力をかけず確実に行ってください。
- 安全のため走行の際は荷物をしっかりと固定してください。
- 最大積載量を超えない範囲でご使用ください。
- 積載物がドライバーの視界を遮らないようご注意ください。
- 積載物のサイズ・形状によっては積めない場合があります。
- 寸法が長い荷物を積むときは、フロントシート背もたれの真後ろには積載しないでください。
- 小物類・発電機・バイクは撮影のために用意したものです。
- バイク・発電機の積載は燃料を抜いてから行ってください。

















