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Formula 1 Honda Racing
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2006参戦体制
2006 Hondaチーム
ホンダ・レーシング・エフワン・チーム
ルーベンス・バリチェロ #11
ルーベンス・バリチェロ
ジェンソン・バトン #12
ジェンソン・バトン
アンソニー・デビッドソン アンソニー・デビッドソン
RA106 RA106
スーパーアグリ・エフワン・チーム
佐藤琢磨 #22
佐藤琢磨
山本左近 #23
山本左近
フランク・モンタニー フランク・モンタニー
井出有治 井出有治
F1世界選手権
2006参戦体制
2006年シーズンは、Honda単独のワークスチーム「Honda Racing F1 Team」として、オールHonda一体となった新体制のもと、早期の一勝を目指します。新型マシンHonda「RA106」は、空力性能を大幅に向上させ、新レギュレーションによる新型V8エンジンHonda「RA806E」と合わせて、速さ、耐久性、信頼性を高次元で併せ持つ、洗練されたパッケージングを実現しています。
また、今シーズンはエンジンサプライヤーとして、「SUPER AGURI F1 TEAM」に新型V8エンジンを供給します。
参戦チーム ドライバー
 ホンダ・レーシング・エフワン・チーム ルーベンス・バリチェロ(ブラジル)
ジェンソン・バトン(イギリス)
 スーパーアグリ・エフワン・チーム 佐藤琢磨(日本)
山本左近(日本)
フランク・モンタニー(フランス)
井出有治(日本)
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