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シャトル
世代交代でダウンサイジング

世代交代でダウンサイジング

シャトル HYBRID X・Honda SENSING
「赤」専門
50代/男性/長野県 2019年7月30日投稿
クルマのご購入を考えたきっかけ
今まで15年にわたり乗ってきた3代目オデッセイ アブソルート号でしたが、24万キロを超え、さすがに各所に経年劣化が進み、昨今の安全運転支援システムの向上に伴い、世代交代の時期かなと、次期候補車を探していました。
荷物が積めて、背高でなく、今度はハイブリッド車かな、といった感じで、そもそもHonda以外から選ぶ選択肢はありませんでしたので、おのずとシャトルに行き着いた次第です。
ご購入までのエピソード・ストーリー
20万キロを達成した頃から、小さいトラブルや故障、経年劣化やらで、ボチボチ買い替えかなと、候補車を車雑誌やらネットやらで情報収集をしてみましたが、行き着くところは「Hondaの何にしようか?」でずっと悩み続けてきました。オデッセイも背高になったし、ワゴン系のスタイルが好みだし、アコード ワゴンなんかがあれば即決していたかもしれません。
また時代の流れで安全運転支援システムなどの先進機能の向上もあり、もう少し待っていればきっとベストな車が出てくる、そう思いつつ乗り続けて24万キロを過ぎ、15年が経ち、もう潮時かなと周りを見渡せば「シャトル」が。ちょうどマイナーチェンジを控えていた頃だったので、マイチェン後すぐに買おうと決め、また雑誌やネットで情報収集、そして大事な財務状況確認。さらに大事なのはカラー。「赤」は設定されているのか、どんな感じの「赤」なのか、マイチェン後すぐにHPのセルフ見積でオプション、支払い条件を何パターンも繰り返し検討し、やっとの思いで作り上げたセルフ見積を、いつもお世話になっているディーラーへ持ち込み、さっそく商談に入りました。
セルフ見積を渡し、(私)「こんな感じで」、(H)「お、オプションいっぱいですね…」、また、オデッセイはたぶん下取り査定のポイントにかすりもしないのは承知していたので新規購入のつもりでいましたが、なかなか満足できる下取り額を提示していただきましたので、ほぼ即決となりました。納車の時期も当初より早まり、各種手続きもあわただしく対応していただきました。納車日の前にディーラーから「シャトル入庫しましたが見ます?」との連絡を受け、仕事帰りにディーラーに寄ったらそこにはプレミアムクリスタルレッド・メタリックのオプション盛りだくさんのシャトルが。「ん〜、たまらん、実車は数倍カッコイイ」と、心の中で唸ってしまう私でした。
ちなみに納車日にさっそくシェイクダウンと称して往復200キロのドライブに出掛けたのでした。
何が購入の決め手になりましたか?
最近では希少な5ナンバーワゴン、荷物が積めてハイブリッド車で4WD、安全運転支援システム付き。
そして大好きなレッドとそれを引き立たせるスタイリング。
高いトータルバランスで決定しました。
同じクルマを検討している人へアドバイス
ACCとLKASは違和感なく、とても自然に使えるたいへん便利な機能だと思いました。詳しくはディーラーさんへ。

総合評価

★★★★★

お気に入りポイント

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