XR - 1995.02

XR
XR
 
フィーチャーマップ

フィーチャーマップ
スーパーXR250R開発テーマ 数量、スリム、自由自在
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スーパーXR250/XR BAJA開発テーマ 
スーパーXRの良さをストリートユースでも発揮させるための進化
軽量化
セルフスターターを装備しながらも最低限の重量増加
・ ダウンサイジングフレーム
・ 同軸リアフォークピボット
・ ハイブリッドタイプフロントサスペンション
・ ビギーバックタイプ
  リアクッション
・ 小型、軽量バッテリー
 
スリム化
ライディングの自由度向上(フラッシュサーフェスボディ)
・ フューエルタンクのスリム化
・ エアクリーナーボックスのスリム化
・ シート形状のスリム化
・ ステップ廻りのフラット化
 
使い勝手の向上
自由自在な取り回し扱いやすいエンジン特性メンテナンス性の向上
・ ホイールベースの短縮('94XLR250R比較-25mm)
・ キャスター角度の変更('94XLR250R比較1゚ 25’立て)
・ 車体各部の軽量化
◎ 車体、足廻りの剛性バランス追求
◎ フレームマウント式ヘッドライト(BAJA)
・ 低・中回転域のトルク特性の向上
◎ 大気開放型CV型キャブレター
・ ヒンジ採用のワンタッチクリップ式エアクリーナーメンテナンスリッド
・ ボルトオンタイプサブフレーム
・ シートのサイド締め付け式脱着ボルト
・ エンジン外観より交換可能なカウンターシャフトオイルシール
◎ 多機能デジタルメーター
◎ φ150mmの大型デュアルヘッドライト(BAJA)
◎ 分割式クラッチレバーホルダー
 
疲労の軽減
操作系の荷重軽減 操作フィーリングの向上 コンヒュート性の向上
◎ セルフスターターの装備
◎ スロットル、クラッチ操作の荷重軽減
・ ブレーキのコントロール性向上
・ ギアシフトフィーリングの向上
・ しなやかさと剛性を両立させたフレーム
・ 路面追従性と乗り心地を両立させたサスペンション
・ 疲れにくく、足つき性を考慮したシート形状
◎ 静かで心地よい排気音
 
耐久性向上
車体、エンジン廻りの耐久性向上
・ 車体強度のアップ
・ エンジン熱タフネス性向上のためにドライサンプ潤滑システムとビッグフィンヘッドを採用
・ 高密度ウレタン材を採用したシート
・ 耐久性に優れたシート表皮肉厚(前部1.1mm/後部0.9mm)



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