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INTEGRA TYPE R
ホンダTYPE Rのコンセプト

INTEGRA TYPE R誕生
乗る人のスポーツマインドをどこまでも高揚させる、
鋭い運動性能を持つクルマをつくりたい…。
長年、世界の頂点のレースに挑み続けてきたホンダには、
そうしたクルマづくりへの情熱が脈々と息づいています。
TYPE Rは、ホンダの熱き情熱を具現化する取り組みのひとつです。

INTEGRA TYPE Rとレースカー



Taste of R



技術と情熱で運動性能を徹底的に研ぎ澄ます。
そこに、TYPE Rのテイストが生まれます。

ホンダは、世界のサーキットで実戦テストを積み重ね、技術と情熱をつねに磨き続けてきました。そして、レースフィールドで培った技術と情熱を市販車の世界に注ぎ込み、運動性能を研ぎ澄ますことで生まれるクルマ、それがホンダのTYPE Rです。
レーシングカー開発の手法を用い、テストコースやサーキットで鍛錬を重ね、ホンダならではのファインチューニングを実践。その結果として、レーシングカーのテイストと圧倒的なドライビングプレジャーを獲得することができるのです。
そして、ホンダ・レーシングスピリットによって生まれたマシンの証として、1965年に日本車として初めて優勝させたF-1マシン、通称“日の丸ホンダ”のチャンピオンシップホワイトを専用カラーとし、赤いエンブレムをわれわれはTYPE Rに与えます。



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