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CR-V FACT BOOK
CR-V 2001.9.18
環境性能

低燃費、低排出ガス、リサイクルをさらに追求しつづける、高水準の環境性能。つづける

Honda e-TECH

全タイプ「優―低排出ガス」認定を取得。
DOHC i-VTECエンジンの採用や、後方排気システムによる触媒の早期活性化などにより、排出ガスをクリーン化。全タイプで平成12年排出ガス規制に適合しただけでなく、HCとNOxは規制値の50%以下にまで低減しています。 Honda e-TECH

優-低排出ガス 「優−低排出ガス」認定車表示マーク
平成12年排出ガス規制のHC、NOxについて、 規制値を50%以上下回る優秀な環境性能を 達成した車両に与えられます。

全タイプ平成22年燃費基準に適合。
Hondaの高効率な燃焼技術を核に、i-VTEC機構のバルブ制御をはじめとするエンジン技術によって低燃費を実現。さらに、トランスミッションの伝達効率の向上や細部にわたる軽量化などにより、クラストップレベルの低燃費13.0km/Lを達成しています。
※4WD/AT車(10・15モード走行燃料消費率〈国土交通省審査値〉)

クルマ全体でリサイクル可能率90%以上を実現。
インテリアのインジェクション成形部品のほとんどにリサイクル性に優れたオレフィン系樹脂材を使用。また樹脂パーツへの識別 記号の表示など、リサイクル可能率をクルマ全体で90%以上としました。さらに、ラジエーター・ヒーターコアをアルミ製にしブレーキパッド摩擦材をガラスセラミックにするなど、鉛レス化を推進。鉛の使用量 を96年レベルの50%以下に削減しました。
※Honda独自の算出基準による

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