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CR-V FACT BOOK
CR-V 2001.9.18
エクステリアデザイン

超ショートノーズフォルムが生んだ強い個性。

ソリッドフォルムにプロテクトモチーフを強調した、機能がひと目で分かるデザイン。
CR-Vは、タフでありながら軽くて使いやすいトレッキングシューズのように、街中から山道まで必要な機能を幅広く持つことをデザインの基本テーマとしてきました。今回、New CR-Vではこうした姿勢を踏襲しながら、さらに洗練された「力強く大胆なシャープ&タフネスデザイン」をテーマに取り組みました。どんなシーンにもスマートに似合うシャープなフォルムを基調に、力強さを表現するプロテクトモチーフをボディ全周に採用。そのうえで各所にタフなイメージや個性が際立つアイテムを施し、アクティブな機能がひと目で分かるエクステリアデザインを実現しています。 Image

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アクティブスタイルを究めた2つの個性。
都会的なアクティブセンスを求める人の「フルマーク」
ボディ同色のバンパーおよび大型テールゲートガーニッシュを採用し、より都会にふさわしいクリーンさとスマートさを強調しています。スペアタイヤはカーゴルームの床下に収納し、乗用車感覚のスタイルを重視しました。 Image
機動性を重視したアクティブ派のための「パフォーマ」
ブラックカラーのバンパーおよびテールゲートガーニッシュを採用し、ドアプロテクターやドアミラーもブラックで統一。さらに、スペアタイヤをテールゲートに設置することで、エクステリア全体でアクティブ志向を表現しています。 Image


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