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リベイドE500
体験レポート

運べる電気 × 釣り。 何が変わる?

いつでもどこでも電気のある暮らし。そんな新しい生活スタイルをのぞいてみました。

週末は釣りを楽しむ加藤さんに聞きました。釣りの楽しみに、ホッとする温もりが生まれる

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冷えきったカラダに、
あったかいコーヒーがありがたい。

電気ポットをリベイドにつなぐと約12分で沸騰。電気ポットをリベイドにつなぐと約12分で沸騰。

私の趣味は、磯釣りとレース観戦。磯釣りの場合は、深夜に出かけて早朝から釣り始めるのですが、風が冷たいことも多く、カラダの芯から冷えることもよくあります。なので、釣りの後に手軽にあったかいものを飲んだり食べたりしたいなと思い、リベイドを購入しました。

漁港の堤防は火が使えない所が多いので、ガスのカセットコンロだと使えません。また雨や風が強い日も、火を使うことができず困っていました。その点、リベイドは電気なので車内でも安心して使える。電気ポットなら火を使わずお湯が沸かせるし、火気厳禁の漁港でも気兼ねなく使えるのがいい。釣りをして冷えきったカラダで飲むあったかいコーヒーは、まさに至福の一杯。最近では、この一杯を楽しむために釣りに行っているのかも、と思うことも(笑)。1リットルの水なら十数分で沸騰し、1度の充電で3回は沸かすことができます。今ではもう、釣りに出かける時には欠かせないアイテムになりました。

海辺ではケータイの充電が減りやすい。
だからリベイドがあると、心強い。

海辺ではケータイの充電が減りやすい。だからリベイドがあると、心強い。

もうひとつ、リベイドがあると携帯電話の充電がすぐにできるのもありがたいですね。電波が届きにくい海辺では充電が減りやすいのですが、充電が減ってきた時も、すぐに充電できるので安心して釣りができます。海辺で釣りをしている時は、近くに人がいないことが多いので、何かあった時は携帯電話が命綱になります。ですから海では常にフル充電にして、防水ケースに入れて持ち歩くようにしています。

料理を温めたり、電気毛布を使ったり、
電気があるだけで、ホッとできますね。

加藤さんが見つけた電気ポットは消費電力430W。加藤さんが見つけた電気ポットは消費電力430W。

もうひとつの趣味のレース観戦では、駐車場で何泊か車中泊することもあります。以前はカセットコンロを持って行っていたけど、それだけでは楽しみが広がらないと感じていました。

リベイドがあれば、クルマの中でお湯を沸かしてカップ麺が食べられるし、コンビニで買ったおでんを鍋に入れ気軽に温めなおして食べることもできる。しかも、寒い日には暖かい電気毛布にくるまって眠ることもできる。肌寒い季節には電気がそばにあるだけで、温もりをプラスできて幸せな気持ちになれるし、逆に夏には小型冷蔵庫とつないで、冷たい飲み物やビールを楽しむ、というのもいいですよね。リベイドがそばにあると、趣味の楽しみ方に今までになかったアクセントが生まれますね。リベイドは最大出力が500Wですが、最近、電気屋さんでリベイドで使える家電を探すのが、楽しみになってきました。

クルマで連泊する旅に、
これからもっともっと出かけよう。

職場の仲間や友人には、キャンプが趣味の人も大勢います。そういう人にもリベイドをすすめたいですね。一人なら小さなランタンで充分だと思っていましたが、みんなでワイワイやる時は、広い範囲を照らせるLED照明の方がいいですよね。車を2台停めて真ん中で料理を囲みながらみんなで盛り上がる時とか、やっぱり明るい方がいい。あとは音楽をかけたり、持ち寄った料理を手軽に温めることもできるので、キャンプ場やバーベキューなどアウトドアでの楽しみ方が広がると思います。また、クルマを走らせながクルマのアクセサリーソケットから充電できるもいいですね。これからもっともっと、リベイドと一緒にクルマで連泊する旅に出かけたいと思います。

週末はいつもリベイドをN-BOXに載せて海をめざします。週末はいつもリベイドをN-BOXに載せて海をめざします。

リベイドを購入したHonda Cars埼玉県央 日高店の増島さんと。リベイドを購入したHonda Cars埼玉県央 日高店の増島さんと。

加藤 竜也さん

Profile
加藤 竜也さん 磯釣りが趣味。メバルやメジナを求めて、週末は三浦半島や伊豆半島へ。
バイクも好きで、ツインリンクもてぎに、レース観戦に出掛けることも。