まだ静まり返った朝の住宅街。
エンジン音がご近所さんの迷惑に
なってないといいな…。
ガソリンメーターを確認。
帰り道、どこかで給油しなきゃ。
このひと手間、減らせたらなぁ…。
エンジン音がなく、走行中も停車中も静か。毎朝気兼ねなく出かけられるようになった。
EVはモーター駆動のため、始動時のエンジン音がゼロ。早朝や深夜の出発でも近隣への音の影響を気にする必要がないのがうれしい。
充電コネクターを差すだけで準備完了。
自宅で充電が完結するから、
燃料管理もラクに。
たとえば、バッテリー容量29.6kWhの
N-ONE e: やN-VAN e: なら、普通充電(6kW)は約4.5時間※2で充電が完了するので、22時から充電を始めても翌3時30分には満充電に。月間走行距離600km(通勤30km×20日)の場合、月の電気代は約2,400円※1ほどで済む計算に。また、電気代の安い時間帯を選べば光熱費も節約できるから、浮いたお金でプチ贅沢できる機会も増やせるかもしれません!セカンドカーは家で充電、メインカーだけガソリンスタンドで給油することで燃料管理がシンプルになるのも、2台体制ならではのメリットです。
※2 普通充電は、充電残量警告灯が点灯した時点から、満充電までのおおよその時間。
◾️充電器の仕様、周辺の環境温度、バッテリー残量、車両の状況によって充電時間や充電可能容量が異なる場合があります。
◾️ご自宅や事業所などで充電する場合、充電設備が必要となります。
◾️充電機器を操作する際、植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電子機器を装着されている方は、充電スタンドや充電ケーブルに植込み部位を近づけず離してください。また急速充電はご自身で行わないでください。医療用電子機器に影響を与える可能性があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
停電時などに備えて電源はあった方がいいよね?ポータブル電源を買うべきか悩む…。
車中泊の相棒としても使えるセカンドカー。アイドリングを極力控えたいから、夏は扇風機、冬はヒーターを積まなくちゃ…。
停電の時、EVが蓄電池になってくれた。
ドライヤーもケトルも使えて、
とっても助かった!
たとえば、N-ONE e: なら給電出力最大が1,500Wだから、スマホ充電(約5W~18W)をしながら炊飯器(約600〜900W)でご飯を炊いたり、電気ケトル(約1,250W)でお湯を沸かしたりすることができます。わざわざポータブル電源を買い足さなくても、普段使っているEVが災害時の電源に変身します。
◾外部給電には別途、AC外部給電器の購入が必要です。
窓を閉め切ったまま冷暖房が使えるし、
電源もクルマから取れる。
これが便利で、近場のアウトドアは
EVで行くようになった。
EVはアイドリングなしでエアコンが使えるから、車中泊の夜中に暑さや寒さで目が覚めても、周りを気にせずエアコンをON。さらに、AC外部給電機能を使えば外出先でホットプレートや電気ケトルなども使えます。近場のアウトドアなら、航続距離を気にせずセカンドカーで気軽に出かけられるのも魅力。
◾外部給電には別途、AC外部給電器の購入が必要です。
充電で維持費も節約
2台体制なら、用途で便利に使い分けられそうです。
そのうちの1台をEVにしたら…?
家で充電できて、静かで、維持費も抑えられ
るから、毎日の暮らしがもっと快適になるか
もしれません。
そんな選択、してみませんか?
