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2007年8月発表 2009年5月終了モデル
この情報は2009年5月現在のものです。

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環境性能

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「環境」への取り組み

環境仕様 X/X・スタイリッシュパッケージ/RSZ(1.8L)




車両型式 DBA-RN6 DBA-RN7
エンジン 型式 R18A
総排気量(cm3 1,799
駆動装置 駆動方式 FF 4WD
変速機 5AT





燃料消費率 10・15モード燃費(km/L) 14.8 14.6 13.8 13.6
CO2排出量(g/km)
〈10・15モード燃費からの換算値〉
156.9 159.0 168.2 170.7
参考 平成22年度燃費基準
+10%達成車
平成22年度
燃費基準
+5%達成車
平成22年度
燃費基準
達成車
排出ガス 適合規制・認定レベル 平成17年排出ガス基準75%低減
10・15+11モード
規制値・認定値等
(単位:g/km)
CO 1.15
NMHC 0.013
NOx 0.013
PM
参考 八都県市低公害車指定制度およびLEV-7(等)の排出ガス基準をクリアしています。
*LEV-7:京阪神7府県市指定低排出ガス車
適合騒音規制レベル 平成11年騒音規制(7人乗り)
規制値:加速走行76dB(A)
エアコン冷媒使用量 代替フロン134a:500g
車室内VOC 自工会目標達成(厚生労働省室内濃度指針値以下)
環境負荷
物質削減
*1 自工会2006年目標達成(1996年使用量*2の1/10)
水銀*3 自工会目標達成(2005年1月以降使用禁止*4
六価クロム 「環境への取組み」欄参照
カドミウム 自工会目標達成(2007年1月以降使用禁止)
自工会目標適用除外部品 *1:鉛バッテリー(リサイクル回収ルートが確立されているため除外)
*3:ナビゲーション等の液晶ディスプレイ、コンビネーションメーター、ディスチャージヘッドランプ、室内蛍光灯(交通安全上必須な部品の極微量使用を除外)







リサイクル 樹脂、ゴム部品への材料表示 可能な限り全ての部品に表示
リサイクルし易い材料*5
使用した部品
バンパーフェース、ウインドウモール、ピラーガーニッシュ などの内外装部品
再生材を使用している部品 アンダーカバー、スプラッシュガード、バッテリーカバー、バッテリーボックス、吸音材
リサイクル可能率 車全体で90%以上*6
ポリ塩化ビニル廃止部品 ボディーアンダーコート、外装モールなどでの廃止によりASR*7中塩素濃度1%以下レベル
環境負荷
物質使用
状況
使用部品:電球と点火プラグ、電子基盤、電気部品のはんだ、圧電素子等(PZTセンサー)
鉛廃止済部品:電着塗料、燃料ホース、ホイールバランサー、塩ビ・ゴム部品、バルブシート、軸受/ベアリング、燃料タンク
水銀 水銀廃止済部品:コンビネーションメーター
六価クロム 金属部品類、ボルト・ナット類の防錆目的コーティングに使用
カドミウム カドミウム廃止済部品:電気・電子部品のICチップ基盤
その他 グリーン購入法適合状況 グリーン購入法適合車
*2:1996年乗用車の業界平均使用量は1850g(バッテリーを除く)
*4:交通安全上必須な部品の極微量使用を除外
*5:ポリプロピレン、ポリエチレンなどの熱可塑性プラスチック
*6:「新型車のリサイクル可能率の定義と算出方法のガイドライン(1998年 自工会)」に基づき算出。
*7:Automobile Shredder Residue
※この環境仕様書は2006年7月現在のものです。
■燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率が異なります。

環境仕様 G・スタイリッシュパッケージ/RSZ(2.0L)




車両型式 DBA-RN8 DBA-RN9
エンジン 型式 R20A
総排気量(cm3 1,997
駆動装置 駆動方式 FF 4WD
変速機 CVT 5AT





燃料消費率 10・15モード燃費(km/L) 14.8 14.6 13.6 13.4
CO2排出量(g/km)
〈10・15モード燃費からの換算値〉
156.9 159.0 170.7 173.3
参考 平成22年度燃費基準
+10%達成車
平成22年度燃費基準
達成車
排出ガス 適合規制・認定レベル 平成17年排出ガス基準75%低減
10・15+11モード
規制値・認定値等
(単位:g/km)
CO 1.15
NMHC 0.013
NOx 0.013
PM
参考 八都県市低公害車指定制度およびLEV-7(等)の排出ガス基準をクリアしています。
*LEV-7:京阪神7府県市指定低排出ガス車
適合騒音規制レベル 平成11年騒音規制(7人乗り)
規制値:加速走行76dB(A)
エアコン冷媒使用量 代替フロン134a:500g
車室内VOC 自工会目標達成(厚生労働省室内濃度指針値以下)
環境負荷
物質削減
*1 自工会2006年目標達成(1996年当時使用量*2の1/10以下)
水銀*3 自工会目標達成(2005年1月以降使用禁止*4
六価クロム 「環境への取組み」欄参照
カドミウム 自工会目標達成(2007年1月以降使用禁止)
自工会目標適用除外部品 *1:鉛バッテリー(リサイクル回収ルートが確立されているため除外)
*3:ナビゲーション等の液晶ディスプレイ、コンビネーションメーター、ディスチャージヘッドランプ、室内蛍光灯(交通安全上必須な部品の極微量使用を除外)







リサイクル 樹脂、ゴム部品への材料表示 可能な限り全ての部品に表示
リサイクルし易い材料*5
使用した部品
バンパーフェース、ウインドウモール、ピラーガーニッシュ などの内外装部品
再生材を使用している部品 アンダーカバー、スプラッシュガード、バッテリーカバー、バッテリーボックス、吸音材
リサイクル可能率 車全体で90%以上*6
ポリ塩化ビニル廃止部品 ボディーアンダーコート、外装モールなどでの廃止によりASR*7中塩素濃度1%以下レベル
環境負荷
物質使用
状況
使用部品:電球と点火プラグ、電子基盤、電気部品のはんだ、圧電素子等(PZTセンサー)
鉛廃止済部品:電着塗料、燃料ホース、ホイールバランサー、塩ビ・ゴム部品、バルブシート、軸受/ベアリング、燃料タンク
水銀 水銀廃止済部品:コンビネーションメーター
六価クロム 金属部品類、ボルト・ナット類の防錆目的コーティングに使用
カドミウム カドミウム廃止済部品:電気・電子部品のICチップ基盤
その他 グリーン購入法適合状況 グリーン購入法適合車
*2:1996年乗用車の業界平均使用量は1850g(バッテリーを除く)
*4:交通安全上必須な部品の極微量使用を除外
*5:ポリプロピレン、ポリエチレンなどの熱可塑性プラスチック
*6:「新型車のリサイクル可能率の定義と算出方法のガイドライン(1998年 自工会)」に基づき算出。
*7:Automobile Shredder Residue
※この環境仕様書は2006年7月現在のものです。
■燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率が異なります。