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2006年3月発表 2010年8月終了モデル
この情報は2010年8月現在のものです。

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環境性能
優れた環境性能と、力強い走りを両立。

イメージ画像
Photo:GL(FF) ボディカラーはアラバスターシルバー・メタリック

全タイプ「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」を達成。FF車は「平成22年度燃費基準+15%」をクリア。
排出ガス中の有害物質、NMHC(非メタン炭化水素)、NOx(窒素酸化物)、CO(一酸化炭素)を低減。全タイプで国土交通省の「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得しています。また高効率なエンジン、トランスミッションの採用などで低燃費を追求し、FF車では「平成22年度燃費基準+15%」を、4WD車は「平成22年度燃費基準+10%」をクリア。CO2の排出量削減や省資源に寄与し、経済性にも優れます。
  16.4km/Lエコカー減税対象車50%

■燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
 
「平成22年度燃費基準+15%達成車」表示マーク
(FF)
「平成22年度燃費基準+15%達成車」表示マーク
平成22年度燃費基準を15%以上上回る優れた燃費性能を達成した車両に与えられます。<FF車>
「平成22年度燃費基準+10%達成車」表示マーク
(4WD)
「平成22年度燃費基準+10%達成車」表示マーク
平成22年度燃費基準を10%以上上回る優れた燃費性能を達成した車両に与えられます。
<4WD車>

 
「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定車表示マーク 「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定車表示マーク
平成17年排出ガス規制のNMHC、NOxについて基準値を75%以上下回る優秀な環境性能を達成した車両に与えられます。
 

軽量システムで軽快・低燃費。リアルタイム4WD。(4WD車)
普段はFF状態で走行、状況に応じて後輪にも駆動力を最適配分し、高い走破性を発揮。軽量デュアルポンプシステムを採用し、軽快な走り、低燃費(15.4km/L)も実現しています。
※:10・15モード走行燃料消費率(国土交通省審査値)

■燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

使用材料のクリーン化とリサイクル化も推進。
アンダーコートや内装部品からPVC(ポリ塩化ビニル)を大幅に削減。鉛や六価クロムの使用量も大幅削減しています。
さらに、リサイクル材の適用を拡大するなど、環境への配慮もさまざまな角度から実践しています。


子供たちに青空を

グリーンファクトリー
高効率化・産業廃棄物削減

 


太陽電池の製造・販売

 


ふるさとの森づくり

資源やエネルギーを集結し、様々な工程を経て商品を生み出す産業活動。そのあらゆる側面で、地球環境への影響をミニマムに。Hondaは、「グリーンファクトリー計画」を世界で推進しています。また高効率化の対策をすすめ、天然ガスコージェネレーションシステムの導入や太陽光発電の設置によりCO2排出量の削減にも積極的に取り組んでいます。

 

Hondaの太陽電池は、シリコンを使わず、発電層を薄い膜状の半導体とすることで、製造時の消費エネルギーや排出CO2を少なくし、環境に優しく製造することができました。この太陽電池を2007年10月より、Hondaの100%子会社である(株)ホンダソルテックで製造・販売することで、Hondaは地球温暖化防止に積極的に貢献しています。

※独立行政法人産業技術総合研究所資料

ホンダソルテック

 

地域社会とHondaの工場の境界には、創業者の考え方(グリーンベルト構想)に基づき、1976年から「ふるさとの森づくり」と名付けた緑化活動をスタート。工場や事業所の周りに、それぞれの地域に本来自生している様々な植物を育て、環境美化、地域とのコミュニケーションに役立てています。

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