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2015年3月発表 2018年7月終了モデル
この情報は2018年7月現在のものです。


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安全性能

優れた安全性能

アクティブセーフティ / 事故を未然に防ぐための安全技術

クルマとしての高い基本性能。

配光にすぐれる大型マルチリフレクターハロゲンヘッドライト(マニュアルレベリング機構付)。
後続車からの視認性を高めるリアコンビネーションランプ。
左側ドアミラーに補助ミラーを追加したサイドアンダーミラー付ドアミラー。
横風対策にも気を配ったボディなど、基本設計から事故を未然に防ぐ配慮を徹底しています。
サイドアンダーミラー付ドアミラー

サイドアンダーミラー付ドアミラー

ドライバーのブレーキ操作を補助するEBD付ABS。[タイプ別メーカーオプション]

急制動時の危険回避能力を高めるEBD(電子制御制動力配分システム)付ABS(4輪アンチロックブレーキシステム)を採用しています。

■ ABSは滑りやすい状況での急制動時に車輪ロックを防止。
EBDはブレーキング時の前輪と後輪の制動力配分をコンピューターがコントロールし、制動ポテンシャルをフルに引き出します。
EBD付ABSは、あくまでもドライバーのブレーキ操作を補助するシステムです。したがって、EBD付ABSがない車両と同様に、コーナー等の手前では充分な減速が必要であり、ムリな運転までは制御できません。安全運転をお願いします。

パッシブセーフティ / 万一の際に人を守るための安全技術

Honda独自の衝突安全技術G-CON
。

衝突時の衝撃(G)をコントロールして人への傷害軽減をめざすHonda独自の衝突安全技術「G-CON」により、
前面フルラップ衝突55km/h、
前面オフセット衝突64km/h、
側面衝突55km/h、
後面衝突50km/hをクリアしています。

G-CON

Gコントロール

衝突実験

右:64km/h前面オフセット衝突実験
左:55km/h前面フルラップ衝突実験
(テスト車両による撮影)

歩行者の安全にも配慮、歩行者傷害軽減ボディ。

万一の際、歩行者の頭部にダメージを与えやすいボディ前部に衝撃をやわらげる構造を施した「歩行者傷害軽減ボディ」を採用しています。

前席キャビン上部には頭部衝撃保護インテリア。

前席のルーフサイド、ピラーを衝撃吸収構造とし、衝突時に乗員の頭部への衝撃を軽減します。

全タイプに標準装備、運転席用&助手席用SRSエアバッグシステム。

前方向からの衝突時に、センサーが設定値以上の衝撃を感知すると、エアバッグが瞬時に膨張・収縮し、顔や胸へのダメージを軽減します。

エアバッグシステム作動イメージ

エアバッグシステム作動イメージ

写真は機能説明のため、運転席用&助手席用SRSエアバッグシステムが展開した状態を合成したものです。

[SRS=Supplemental Restraint System
(シートベルトを補助する乗員保護装置)]

■運転席用&助手席用SRSエアバッグシステムは、横方向や後方向からの衝撃には作動しません。前方向からの、設定値以上の衝撃を感知したときのみ作動します。

■SRSエアバッグシステムは、あくまでもシートベルトを着用することを前提として開発されたシステムです。くれぐれもシートベルトの正しい着用をお願いします。

フロント3点式ロードリミッター付 プリテンショナーELR (緊急ロック式巻取装置)シートベルト。

前方向からの強い衝撃を感知すると、瞬時にシートベルトを巻き取り、その後一定以上の荷重がかかるとシートベルトを少し送り出し、胸などへの負担を軽減します。

胸の移動量をおさえるプリテンショナー
胸に加わる力をおさえるロードリミッター

■各装備・仕様の詳しい設定につきましては「装備一覧」、「主要諸元」をご覧ください。

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