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2016.06.05 ロードレース世界選手権 第7戦 カタルニア カタルニアGP 決勝
ロードレース世界選手権 第7戦 カタルニアGP

[MotoGP] マルケスが2位に入り総合首位に浮上。ペドロサは3位で今季2度目の表彰台獲得

ロードレース世界選手権 第7戦 カタルニアGP

[Moto2] ザルコが連勝でシーズン3勝目を飾る。中上は今季初表彰台を獲得

ロードレース世界選手権 第7戦 カタルニアGP

[Moto3] 転倒が相次ぐ波乱のレースを制し、ナバロが今季初勝利

2016年6月5日(日)・決勝  会場:カタルニア・サーキット  天候:晴れ
気温:27℃  コースコンディション:ドライ  観客:9万9575人(3日間:17万6900人)
MotoGP レポート

第7戦カタルニアGP決勝は、終日、青空が広がる絶好のコンディションの中で行われ、今季3度目のポールポジション(PP)から好スタートを切ったマルク・マルケス(Repsol Honda Team)が2位、今季初のフロントローとなる3番手からトップグループを追ったダニ・ペドロサ(Repsol Honda Team)が3位でチェッカーを受けました。

マルク・マルケスマルク・マルケス

マルク・マルケスマルク・マルケス

連日好天に恵まれたカタルニアGP。決勝日は最高気温が27℃まで上昇し、路面温度も48℃という厳しい条件となりました。そんな中、オープニングラップで2番手につけたマルケスは、前半はホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)を追走、中盤からはバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)との一騎打ちとなりました。そして、終盤を迎えた23周目にトップに浮上しますが、そこからマルケスのペースは上がらず。再びロッシに抜かれ、25周のレースを2位でフィニッシュしました。

今大会はフロントタイヤに厳しい戦いとなりました。レース中盤には、総合首位のロレンソが転倒リタイア。全力を尽くしていたマルケスですが、それをサインボードで知ると、チャンピオンシップを考慮して2番手をキープする作戦に切り替えました。

ホームグランプリで優勝は果たせませんでしたが、2位でゴールしたことで、3戦ぶりに総合首位に浮上。ロッシとのし烈なバトルは地元ファンを大いに喜ばせました。

マルク・マルケスマルク・マルケス

Repsol Honda TeamRepsol Honda Team

ペドロサは今季初表彰台を獲得しました。予選3番手からオープニングラップは3番手。その後、マーベリック・ビニャーレス(スズキ)とし烈な戦いを繰り広げ、その間にトップグループから遅れることになりました。しかし、ビニャーレスとの戦いに決着をつけた中盤以降は、快調にラップを刻んで前を走る2人との差を縮めることに成功。最終的に3位でフィニッシュし、これからの巻き返しを期待させる結果となりました。

ダニ・ペドロサダニ・ペドロサ

ダニ・ペドロサダニ・ペドロサ

予選7番手から決勝に挑んだカル・クラッチロー(LCR Honda)が、今季ベストリザルトとなる6位でフィニッシュ。ジャック・ミラー(Estrella Galicia 0,0 Marc VDS)がベストリザルトの10位。ティト・ラバト(Estrella Galicia 0,0 Marc VDS)が14位と、すべてのHonda勢がポイントを獲得しました。

カル・クラッチローカル・クラッチロー

Moto2 レポート

Moto2クラスは、PPから好スタートを切って快調にラップを刻んだヨハン・ザルコ(Ajo Motorsport)と予選2番手のアレックス・リンス(Paginas Amarillas HP 40)のマッチレースとなり、終盤になってリンスを抜いたザルコが、一気にペースを上げて今季3勝目を達成しました。

ヨハン・ザルコヨハン・ザルコ

ヨハン・ザルコヨハン・ザルコ

カタルニアGPで2年連続PPを獲得したザルコは、ホームグランプリの制覇に闘志を燃やし、序盤から快調にラップを刻むリンスをピタリとマーク。先行するリンスの走りをじっくり観察しました。これでパッシングポイントを決めると、後半の17周目にトップに浮上。それから一気にペースを上げて、23周のレースで真っ先にチェッカーを受けました。中盤までトップを走ったリンスは、ザルコを追えず、2位でフィニッシュしました。

アレックス・リンスアレックス・リンス

その後方では、中上貴晶(IDEMITSU Honda Team Asia)とハフィズ・シャーリン(Petronas Raceline Malaysia)、サム・ロース(Federal Oil Gresini Moto2)の3人が、3番手を走るトーマス・ルティ(Garage Plus Interwetten)に追いつきました。そして、17周目にルティをかわし、3番手に浮上した中上が今季初の表彰台となる3位に。以下、シャーリンが開幕戦カタールGP以来の4位でフィニッシュ。ルティが5位、ロースが6位でした。

中上貴晶中上貴晶

今大会を2位でフィニッシュしたリンスは、総合首位に浮上。総合首位にいたロースは2位となり、今季3勝目を挙げたザルコが3位へとランキングを上げました。

Moto3 レポート

Moto3クラスは、今大会も激しい戦いとなり、予選3番手から決勝に挑んだホルヘ・ナバロ(Estrella Galicia 0,0)が、6台のし烈な戦いを制し、キャリア初優勝を果たしました。地元ファンの声援を受けて、序盤から積極的に前に出たナバロ。中盤はトップグループの中で5番手までポジションを落としましたが、ラスト3周で首位に浮上すると、ライバルたちの追走を振りきることに成功しました。

ホルヘ・ナバロホルヘ・ナバロ

ナバロとともに、中盤まではグループの後方につけていたエネア・バスティアニーニ(Gresini Racing Moto3)が、終盤、積極的に前に出ると、最終ラップの激しい戦いの中で3位でフィニッシュ。今季初表彰台を獲得しました。

ホルヘ・ナバロホルヘ・ナバロ

ホルヘ・ナバロホルヘ・ナバロ

アーロン・カネット(Estrella Galicia 0,0)がトップグループに加わって6位。セカンドグループに加わったファビオ・ディ・ジャンアントニオ(Gresini Racing Moto3)が9位、ヤコブ・コーンフェール(Drive M7 SIC Racing Team)が10位でフィニッシュしました。

アーロン・カネットアーロン・カネット

予選6番手からトップグループに加わったカイルール・イダム・パウィ(Honda Team Asia)は、7番手を走行していた20周目に転倒リタイア。予選11番手からトップグループに加わった尾野弘樹(Honda Team Asia)は、9番手を走行していた4周目に転倒リタイアとなりました。

MotoGP コメント

マルク・マルケス(MotoGP 2位)
「すべてのライダーにとって、今日はとても難しいレースでした。しかし、バレンティーノ(ロッシ)とのバトルはすばらしかったし、このバトルをルイス・サロムに捧げたいです。気温が高かったので、予想通り、レースではかなり苦戦しました。何度か転倒しそうにもなりましたが、限界でプッシュしました。しかし、(ホルヘ)ロレンソの転倒をピットボードで知り、チャンピオンシップを考えて今日は2位をキープすることにしました。優勝はできませんでしたが、バレンティーノとのバトルは観客も喜んでくれたと思います。今日はバレンティーノと握手をしました。正常な状態に戻れたと思うし、モーターサイクルレースにとっては、とても重要な出来事でした」

ダニ・ペドロサ(MotoGP 3位)
「ハードタイヤでは完ぺきな感触がなかったので、今日は賭けに出てミディアムタイヤを使いました。序盤は限界でプッシュせず、タイヤをマネージメントしました。それにしても、なぜ(マーベリック)ビニャーレスがあれほどアグレッシブだったのかが分かりません。彼がシケインで不思議な動きをしたために、トップグループと離れてしまいました。その後は自分のリズムをつかみました。でも、残り6〜7周でタイヤが終わってしまいました。それでも、正しいタイヤ選択だったと思います。今日は、多くの人がルイスのサポートにきていました。この表彰台を彼と彼の家族に捧げたいです」

カル・クラッチロー(MotoGP 6位)
「今日は厳しい戦いになり、サバイバルレースとなりましたが、最終的に6位でフィニッシュできました。今日はマシンのスピードに苦しみましたが、リアタイヤがよかったので、ずいぶん助けられました。序盤の10周でいかにポジションを上げるかがとても重要なことですが、今日は(アンドレア)ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)をなかなか抜けず、大きくタイムをロスしました。彼を抜いてからは、単独走行となりましたが、前にポル・エスパルガロ(ヤマハ)がいて追いかけました。しかし、届きませんでした。トップとのタイム差は大きく、満足できませんが、6位でフィニッシュできたことはよかったと思います」

ジャック・ミラー(MotoGP 10位)
「今日はいいバトルができました。そして、久しぶりにポイントを獲得できてとても満足しています。今大会は、気温が上がるとタイヤの消耗が早かったので、タイヤをセーブする作戦でした。それがうまくいったし、多くの可能性を感じられました。第4戦スペインGPでも同じ作戦でしたが、今日はヘレスのときよりもプッシュできたし、リアタイヤのパフォーマンスもしっかり引き出せたと思います。MotoGPに参戦するようになって初めてのトップ10フィニッシュとなり、大きな自信になりました。初めてのトップ10フィニッシュを友人のルイス・サロムに捧げたいです」

ティト・ラバト(MotoGP 14位)
「ホームグランプリとなったカタルニアGPで、ポイント圏内でフィニッシュできてとてもうれしいです。イタリアGPで鎖骨を骨折して、まだ2週間しか経っていないですし、この日のためにサポートしてくれたすべての人に感謝したいです。今日はスタートに失敗しましたが、その遅れをリカバリーできました。さらに、何人かをパスでき、とても満足しています。今大会は、ルイス・サロムの事故があり、とても悲しく、つらいレースになりました。とにかく、彼のためにもいいレースをしようとがんばりました。次のアッセンには、完全な体調で出場できるよう、回復に努めます」

Moto2 コメント

ヨハン・ザルコ(Moto2 優勝)
「スタートはよかったのですが、序盤はリンスも速くて、彼の後ろについていって、どこで僕の方が速いか見極めることにしました。7コーナーで彼は苦戦していました。ここでは、僕の方が速いことが分かり、アタックすることにしました。それからは、逃げきろうとプッシュしました。少なくとも6周は必要だと思い、17周目から勝負に挑みました。今日はグリップをうまく引き出してプッシュできました。優勝できてとてもうれしいです。昨日申し上げたように、この勝利はサロムに捧げたいです」

アレックス・リンス(Moto2 2位)
「今週末は厳しいレースでした。とにかくレースに集中するのが大変だったし、こうして2位でフィニッシュできてよかったです。今日は、ヨハンの方がいいギアを使っていました。彼にパッシングを許してからは、とてもついていけませんでした。でも、チャンピオンシップを考えれば、2位でフィニッシュできてとてもうれしいです。今週は悲しくつらいレースでした。ルイスはとても偉大なライダーでした。彼とはチームメートだったし、いい思い出がたくさんあります。この2位をルイス・サロムに捧げたいです」

中上貴晶(Moto2 3位)
「初日はとてもいいフィーリングでトップタイムでしたが、コースが変わってからは、それほどいい感触ではありませんでした。予選は4番手でしたが、決勝ではトップ10に入るのがやっとかな、という手応えでした。しかし、朝のウォームアップですごくいい状態になり、決勝でも落ち着いて走れました。序盤はポジションを落としましたが、しっかり自分のペースで走れたし、(トーマス)ルティに追いついてからは、絶対に表彰台に立とうとがんばりました。次のアッセンでもいいレースができるようにがんばります。今日の表彰台は、スペイン選手権時代から一緒に戦ってきたルイス・サロム選手に捧げたいです」

Moto3 コメント

ホルヘ・ナバロ(Moto3 優勝)
「これが自分にとって8度目の表彰台ですが、初めての優勝なので、とてもうれしいです。しかし、今週はつらくて厳しいレースでした。どんなレースになるか分かりませんでしたが、フリー走行から単独で走っていいリズムを築いてきたし、決勝もいい走りができました。終盤、前に出てからプッシュしました。スタートからゴールまで100%でした。今日はどうしても勝ちたいと思ったし、この優勝をルイスに捧げたいです。次のアッセンは大好きなコースなので、優勝できるようにがんばります」

エネア・バスティアニーニ(Moto3 3位)
「表彰台に戻ることができてとても気分がいいです。今日はいいセットアップがあり、力強い走りができました。特にブレーキングがよかったです。結果として最後まで優勝争いに加わることができました。(ロマノ)フェナティ(KTM)が残り2周でパスしてきたときに、ナバロが少しギャップを広げようとしていました。しかし、彼に追いつくことはできませんでした。最終ラップは、ロマノをうまくパスし、表彰台を獲得できました。表彰台に戻ってくることができてとてもうれしいです」

アーロン・カネット(Moto3 6位)
「今日はとても難しいレースでした。ナバロがトップに出たとき、彼を追いかけましたが、グループから抜け出せませんでした。今日はスリップの使い合いになり、目まぐるしく順位が変わりました。最後までどうなるか分からないレースでしたが、最終的に6位でフィニッシュしました。今回はホームグランプリだったし、この結果に満足しています。次のオランダGPもトップグループで戦えるようにがんばります」

尾野弘樹(Moto3 リタイア)
「スタートはよく、トップグループに加われました。しかし、4周目の1コーナーではらんでしまい、そのため2コーナーでラインを外れ、ハイサイド気味になり、転んでしまいました。いい走りができていたのでとても残念です。左手人差し指を骨折しているので、日本に帰って再検査を受け、治療を受けることになります。おそらく手術をすることになると思います。次のレースに向けて治療に全力を尽くします」

MotoGP リザルト
順位 No. ライダー マシン タイム/差
146V.ロッシヤマハ44'37.589
293マルク・マルケスHonda+2.652
326ダニ・ペドロサHonda+6.313
425M.ビニャーレススズキ+24.388
544P.エスパルガロヤマハ+29.546
635カル・クラッチローHonda+36.244
74A.ドヴィツィオーゾドゥカティ+41.464
819A.バウティスタアプリリア+42.975
99D.ペトルッチドゥカティ+45.337
1043ジャック・ミラーHonda+49.514
118H.バルベラドゥカティ+46.669
126S.ブラドルアプリリア+55.133
1350E.ラバティドゥカティ+57.974
1453ティト・ラバトHonda+1'00.141
1551M.ピロドゥカティ+1'00.429
1645S.レディングドゥカティ+1'16.269
1768Y.ヘルナンデスドゥカティ+1Lap
RT41A.エスパルガロスズキ+7Laps
RT99J.ロレンソヤマハ+9Laps
RT29A.イアンノーネドゥカティ+9Laps
RT38B.スミスヤマハ+19Laps
Moto2 リザルト
順位 No. ライダー マシン タイム/差
15ヨハン・ザルコKALEX42'31.347
240アレックス・リンスKALEX+4.180
330中上貴晶KALEX+9.313
455ハフィズ・シャーリンKALEX+10.777
512トーマス・ルティKALEX+10.961
622サム・ロースKALEX+13.000
794ジョナス・フォルガーKALEX+17.046
844ミゲル・オリベイラKALEX+20.637
949アクセル・ポンスKALEX+20.646
1023マルセル・シュローターKALEX+23.163
1121フランコ・モルビデリKALEX+28.145
1254マティア・パシーニKALEX+28.348
1360フリアン・シモンSPEED UP+34.482
147ロレンソ・バルダッサーリKALEX+37.567
1587レミー・ガードナーKALEX+42.998
1632アイザック・ビニャーレスTECH 3+44.632
1757エドガー・ポンスKALEX+48.536
1873アレックス・マルケスKALEX+51.046
1993ラムダン・ロスリKALEX+1'22.466
2097チャビ・ビエルゲTECH 3+1'25.462
2170ロビン・マルホウザーKALEX+1Lap
RT14ラタパーク・ウィライローKALEX+8Laps
RT77ドミニク・エガーターKALEX+9Laps
RT10ルカ・マリーニKALEX+9Laps
RT52ダニー・ケントKALEX+13Laps
RT11サンドロ・コルテセKALEX+18Laps
RT24シモーネ・コルシSPEED UP+21Laps
RT19ザビエル・シメオンSPEED UP+22Laps
Moto3 リザルト
順位 No. ライダー マシン タイム/差
19ホルヘ・ナバロHonda42'18.228
241B.ビンダーKTM+0.564
333エネア・バスティアニーニHonda+0.817
45R.フェナティKTM+0.925
58N.ブレガKTM+1.531
644アーロン・カネットHonda+1.581
720F.クアルタラロKTM+13.605
836J.ミルKTM+13.672
94ファビオ・ディ・ジャンアントニオHonda+13.753
1084ヤコブ・コーンフェールHonda+14.814
1164B.ベンドスナイダーKTM+14.840
1240D.ビンダーマヒンドラ+29.860
1358J.ゲバラKTM+32.006
1424鈴木竜生マヒンドラ+33.305
1517J.マクフィープジョー+33.766
1611リビオ・ロイHonda+34.986
1765P.エッテルKTM+36.384
1816A.ミニョKTM+41.731
1955A.ロカテリKTM+42.985
2023ニッコロ・アントネッリHonda+59.035
213F.スピラネッリマヒンドラ+1'29.713
2277L.ペトラルカマヒンドラ+1'30.640
RT98K.ハニカマヒンドラ+1Lap
RT37D.ピッツォリKTM+1Lap
RT19G.ロドリゴKTM+2Laps
RT89カイルール・イダム・パウィHonda+3Laps
RT88J.マルティンマヒンドラ+6Laps
RT12A.アレナスマヒンドラ+9Laps
RT21F.バグナイアマヒンドラ+17Laps
RT7アダム・ノロディンHonda+17Laps
RT76尾野弘樹Honda+19Laps
RT95ジュール・ダニーロHonda+19Laps
RT6M.エレーラKTM+20Laps
RT43S.バルトリーニマヒンドラ+20Laps
RT10A.マスボープジョー-
MotoGP ポイントスタンディング

ライダー

順位 No. ライダー マシン 総合ポイント
▲193マルク・マルケスHonda125
▼299J.ロレンソヤマハ115
-346V.ロッシヤマハ103
-426ダニ・ペドロサHonda82
-525M.ビニャーレススズキ72
▲644P.エスパルガロヤマハ59
▼741A.エスパルガロスズキ49
-88H.バルベラドゥカティ 48
▲94A.ドヴィツィオーゾドゥカティ43
▼1029A.イアンノーネドゥカティ41
▼1150E.ラバティドゥカティ39
-1238B.スミスヤマハ29
-136S.ブラドルアプリリア29
-1419A.バウティスタアプリリア29
▲159D.ペトルッチドゥカティ24
▲1635カル・クラッチローHonda20
▼1751M.ピロドゥカティ19
▼1845S.レディングドゥカティ16
▼1953ティト・ラバトHonda13
▲ 20 43 ジャック・ミラー Honda 8
▼ 2176L.バズドゥカティ8
▼2268Y.ヘルナンデスドゥカティ3

ランキング詳細

コンストラクター

順位 コンストラクター 総合ポイント
-1ヤマハ165
-2Honda135
-3ドゥカティ92
-4スズキ78
-5アプリリア37

ランキング詳細

チーム

順位 チーム 総合ポイント
-1Movistar Yamaha MotoGP218
-2Repsol Honda Team207
-3Team SUZUKI ECSTAR121
-4Monster Yamaha Tech 388
-5Ducati Team84
-6Avintia Racing58
-7Aprilia Racing Team Gresini58
-8OCTO Pramac Yakhnich52
-9Aspar Team MotoGP42
▲10LCR Honda20
▼11Estrella Galicia 0,0 Marc VDS20

ランキング詳細

Moto2 ポイントスタンディング

ライダー

順位 No. ライダー マシン 総合ポイント
▲140アレックス・リンスKALEX116
▼222サム・ロースKALEX108
▲35ヨハン・ザルコKALEX106
▼412トーマス・ルティKALEX93
▲555ハフィズ・シャーリンKALEX60
▲694ジョナス・フォルガーKALEX57
▲730中上貴晶KALEX53
▼877ドミニク・エガーターKALEX52
▼924シモーネ・コルシSPEED UP50
▼1021フランコ・モルビデリKALEX50
▼1139ルイス・サロムKALEX37
-1249アクセル・ポンスKALEX34
-137ロレンソ・バルダッサーリKALEX25
▲1444ミゲル・オリベイラKALEX23
▼1519ザビエル・シメオンSPEED UP23
-1623マルセル・シュローターKALEX19
▲1754マティア・パシーニKALEX14
▼1852ダニー・ケントKALEX12
▲1960フリアン・シモンSPEED UP10
▼2010ルカ・マリーニKALEX10
▼2111サンドロ・コルテセKALEX10
-2273アレックス・マルケスKALEX5
▲2332アイザック・ビニャーレスTECH 33
▼2414ラタパーク・ウィライローKALEX3
-2597チャビ・ビエルゲTECH 33
-262イェスコ・ラフィンKALEX2
-2770ロビン・マルホウザーKALEX1
-2887レミー・ガードナーKALEX1
▲2957エドガー・ポンスKALEX0
▼3042フェデリコ・フリーニKALEX0
▼3133アレッサンドロ・トヌッチKALEX0
-3293ラムダン・ロスリKALEX0
▼3388リカルド・カルダスSUTER0
▼348エフレン・バスケスSUTER0
▼3569ダニー・エスリックSUTER0

ランキング詳細

コンストラクター

順位 コンストラクター 総合ポイント
-1KALEX175
-2SPEED UP63
-3TECH 36

ランキング詳細

Moto3 ポイントスタンディング

ライダー

順位 No. ライダー マシン 総合ポイント
-141B.ビンダーKTM147
-29ホルヘ・ナバロHonda103
-35R.フェナティKTM80
-48N.ブレガKTM66
-521F.バグナイアマヒンドラ54
-623ニッコロ・アントネッリHonda52
▲733エネア・バスティアニーニHonda49
-836J.ミルKTM42
▼984ヤコブ・コーンフェールHonda42
▲1020F.クアルタラロKTM39
▲1144アーロン・カネットHonda33
▼1255A.ロカテリKTM30
▼1389カイルール・イダム・パウィHonda29
▲144ファビオ・ディ・ジャンアントニオHonda27
▼1565P.エッテルKTM27
-1658J.ゲバラKTM25
▼1795ジュール・ダニーロHonda24
▼1816A.ミニョKTM21
▼1911リビオ・ロイHonda21
-2076尾野弘樹Honda20
▲2117J.マクフィープジョー10
▼2288J.マルティンマヒンドラ10
▲2364B.ベンドスナイダーKTM7
▼2419G.ロドリゴKTM6
▼257アダム・ノロディンHonda5
▲2640D.ビンダーマヒンドラ4
-2724鈴木竜生マヒンドラ4
▼286M.エレーラKTM2
▼2948L.ダラ・ポルタKTM1
▼3010A.マスボープジョー0
▼3112A.アレナスマヒンドラ0
▼3298K.ハニカマヒンドラ0
▼3337D.ピッツォリKTM0
▲343F.スピラネッリマヒンドラ0
▲3577L.ペトラルカマヒンドラ0
▼3643S.バルトリーニマヒンドラ0
▼3799E.ボーラムKTM0

ランキング詳細

コンストラクター

順位 コンストラクター 総合ポイント
-1KTM156
-2Honda144
-3マヒンドラ66
-4プジョー10

ランキング詳細

MotoGP

マルク・マルケス

マルク・マルケス

マルク・マルケス

マルク・マルケス

Repsol Honda Team

ダニ・ペドロサ

ダニ・ペドロサ

ダニ・ペドロサ

ダニ・ペドロサ

カル・クラッチロー(#35)

カル・クラッチロー(#35)

カル・クラッチロー(#35)

Moto2

ヨハン・ザルコ(#5)

ヨハン・ザルコ(#5)

ヨハン・ザルコ

ヨハン・ザルコ

アレックス・リンス

アレックス・リンス

アレックス・リンス

アレックス・リンス

アレックス・リンス

中上貴晶

中上貴晶

中上貴晶

アレックス・リンス、ヨハン・ザルコ、中上貴晶

ハフィズ・シャーリン(#55)

ハフィズ・シャーリン(#55)

ジョナス・フォルガー

ミゲル・オリベイラ

アクセル・ポンス

マティア・パシーニ

レミー・ガードナー

チャビ・ビエルゲ(#97)、アイザック・ビニャーレス(#32)

アレックス・マルケス

ラタパーク・ウィライロー(#14)

ルカ・マリーニ

シモーネ・コルシ

ルイス・サロム

ルイス・サロム

Moto3

ホルヘ・ナバロ

ホルヘ・ナバロ

ホルヘ・ナバロ

ホルヘ・ナバロ

ホルヘ・ナバロ

エネア・バスティアニーニ

エネア・バスティアニーニ

アーロン・カネット

アーロン・カネット

アーロン・カネット

アーロン・カネット