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round 4

May 15 2011 MotoGP Monster Energy Grand Prix de France 第4戦 フランスGP
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  • 決勝

ストーナー今季2勝目
ドヴィツィオーゾ今季初表彰台となる2位
Repsol Honda Teamが1-2フィニッシュを達成する

2011年5月15日(日)・決勝  会場:ル・マン・サーキット   天候:晴れ/曇り  気温:17℃  コースコンディション:ドライ
観客:8万8400人(3日間/17万6200人)

第4戦フランスGP決勝は、今季3回目のPPを獲得したケーシー・ストーナー(Repsol Honda Team)が、決勝でも好走を見せて今季2勝目を達成した。2位にはチームメートのアンドレア・ドヴィツィオーゾが今季初表彰台を獲得。Repsol Honda Teamが今季初の1-2フィニッシュを達成した。以下、マルコ・シモンチェリ(Team San Carlo Honda Gresini)5位、青山博一(Team San Carlo Honda Gresini)8位、トニ・エリアス(LCR Honda MotoGP)11位という結果だった。予選4番手から好スタートを切って、ストーナーとトップグループを形成したダニ・ペドロサ(Repsol Honda Team)は、中盤、シモンチェリと接触してリタイアに終わった。

  • ケーシー・ストーナー(#27)、ダニ・ペドロサ(#26)ケーシー・ストーナー(#27)、ダニ・ペドロサ(#26)
  • ケーシー・ストーナーケーシー・ストーナー
  • アンドレア・ドヴィツィオーゾアンドレア・ドヴィツィオーゾ
  • アンドレア・ドヴィツィオーゾアンドレア・ドヴィツィオーゾ
  • アンドレア・ドヴィツィオーゾアンドレア・ドヴィツィオーゾ
  • ケーシー・ストーナー(#27)、ダニ・ペドロサ(#26)、アンドレア・ドヴィツィオーゾ(#4)ケーシー・ストーナー(#27)、ダニ・ペドロサ(#26)、アンドレア・ドヴィツィオーゾ(#4)
  • 青山博一青山博一

今季2勝目を達成したストーナーは、フリー走行、予選の走りを見事に再現。オープニングラップこそペドロサに首位を奪われたが、2周目に首位に浮上すると、中盤までペドロサを従えてトップグループを形成した。後半に入るとペドロサのペースが鈍ったこともあり、ストーナーが独走。最終的に2位のドヴィツィオーゾに14秒の大差をつける圧勝だった。この優勝でストーナーは、総合首位で今大会4位のホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)に12点差の総合2位に浮上した。

今季初のフロントロー3番手から好スタートを切ったドヴィツィオーゾは、今季初表彰台となる2位でフィニッシュした。オープニングラップは、ペドロサ、ストーナーに続いて3番手。その後、シモンチェリとロレンソにかわされ、ポジションを落とした。前にはロレンソ、後ろにはバレンティーノ・ロッシ(ドゥカティ)。ドヴィツィオーゾは、この2人とし烈な4位争いを繰り広げた。

しかし、後半になるとペドロサがシモンチェリと接触して転倒リタイア。そのシモンチェリも、ペドロサとの接触事故でライドスルーのペナルティとなりポジションを落とした。そのため、ドヴィツィオーゾ、ロッシ、ロレンソの戦いは2位争いに発展。終盤、ドヴィツィオーゾはロレンソを突き放し、最終ラップまでバトルを繰り広げたロッシも抑えて、2位表彰台に立った。

2戦連続フロントローから中盤まで3番手を走行。後半に入ってペドロサに肉薄したシモンチェリは、18周目のバックストレートのブレーキングでペドロサと接触。この接触事故が危険行為とみなされ、ライドスルーのペナルティを科せられ、7番手にポジションダウン。しかし、終盤にニッキー・ヘイデン(ドゥカティ)とベン・スピース(ヤマハ)をかわし5位でフィニッシュした。

予選4番手から好スタートを切ってストーナーとトップグループを形成。表彰台入り確実な走りを見せていたペドロサは、シモンチェリとコーナーの入り口で接触し、惜しくも転倒リタイアに終わった。この転倒で右鎖骨を骨折し、次戦以降の戦いに影響を残すことになった。総合ポイントでも総合2位から3位にダウンした。

予選12番手から決勝に挑んだ青山は、オープニングラップ13番手。その後、転倒者などもあり順位を上げて8位でフィニッシュした。序盤にペースを上げられないのが今年の課題だが、今大会も宿題を残した格好となった。しかし、第3戦ポルトガル、第4戦フランスと、シーズンを通じて最も苦手なサーキットで7位、8位とシングルフィニッシュを達成し、次戦につないだ。

予選17番手から決勝に挑んだエリアスは、へクトール・バルベラ(ドゥカティ)、カレル・アブラハム(ドゥカティ)、アルバロ・バウティスタ(スズキ)とし烈な9位争いを繰り広げて、11位だった。

Moto2クラスは、マルク・マルケス(Team CatalunyaCaixa Repsol)が初優勝を達成した。予選は6番手。オープニングラップで9番手に沈んだが、それから着実に順位を上げて、後半の22周目にトップに浮上し、26周のレースを制した。2番手には、4台によるし烈な2位争いを制した高橋裕紀(Gresini Racing Moto2)。3位にステファン・ブラドル(Viessmann Kiefer Racing)が続いた。4位にフリアン・シモン(Mapfre Aspar Team Moto2)、5位にトーマス・ルティ(Interwetten Paddock Moto2)という結果だった。これで3位のブラドルが総合首位をキープ。高橋裕紀が6位から4位に浮上。優勝したマルケスも総合9位に浮上した。

コメント

ケーシー・ストーナー(MotoGP 優勝)「今大会はすべてが順調だった。ポルトガルのテストからマシンはほとんど同じ状態で、決勝に向けて少しだけ調整をした。今日は自信を持ってレースに挑んだ。序盤はダニがとても速かった。そしてダニをパスするのが難しかった。彼をオーバーテイクした時は、すぐに引き離せると思ったけれど、彼は僕のタイムに合わせて数周ついてきた。だから、引き続きプッシュした。そうして彼との間にギャップをつくることに成功した。それからは、自分のペースで走ることができた。アベレージもよかったし、優勝することができた。チームと一生懸命仕事をしてくれたすべての人に感謝したい。ダニに起きたことは、とても残念だった。彼と自分の思いは同じだ。彼が早くよくなることを願っている。彼はチャンピオンシップ獲得に向けてとても強いライバルだ」

アンドレア・ドヴィツィオーゾ(MotoGP 2位)「シーズン序盤、思うような結果を残せなかったので、今日の2位は本当にうれしい。チャンピオンシップを考えれば、とても重要なリザルトだった。今回は、初日からチームがとてもいい仕事をしてくれた。表彰台争いをする自信はあったが、こうして2位になれるとは思ってもいなかった。バレンティーノとすばらしいバトルをした。彼を負かすことができてとても気分がいい。厳しいバトルをしたあとの表彰台は本当に楽しい。今日はブレーキングがよかったので、彼をオーバーテイクしたあとは100%プッシュした。特に10コーナーと11コーナーは彼の方が速かったので、全力を尽くした。今日はロレンソのオーバーテイクで僕は少しペースを落としたけれど、その差を取り戻すようにプッシュした。これからは、最初からトップグループについていけるようにしたい。今日のダニは本当に不運だった。彼が早くよくなることを願っている」

マルコ・シモンチェリ(MotoGP 5位)「今日の結末は、本当に悲しい。なぜなら手が届くところにあった表彰台を逃したし、なによりも、ペドロサがケガをしてしまった。あのとき、ペドロサは少し問題を抱えていたように思った。それで僕が彼を追い越した。彼が僕を抜き返した時、僕は故意に邪魔をしようとはしなかった。テレメトリーのデータでは、僕はそれまでの周と同じポイントでブレーキをかけている。彼がいつもより早めにブレーキをかけたので、僕は彼の外側に行ってコーナー入り口で前に出た。後ろに下がりたくなかったので、僕は縁石との間に1メートル開けて彼を抜こうとした。狭いかも知れないと思い、自分の位置を調整しようとした。その時に彼が僕の後ろのホイールに接触して転倒してしまった。繰り返すけれど、この件に関しては、とても悲しい。ペナルティーに関しては、何もいうことはない。今はバルセロナに集中したい」

青山博一(MotoGP 8位)「今日は難しいレースだった。フリー、予選とタイヤをうまく温められず苦労した。決勝もソフトを使ったのだが、うまく機能させられなかった。グリップしないので、止まれない、曲がれない、立ち上がれないという状態だった。もう少しペースを上げたかったのだが、なかなか1分35秒を切ることができなかった。しかし、前回のエストリルと今回のフランスは、シーズンを通じて最も苦手なサーキット。この2つの大会で7位、8位という結果を残せたし、次につなげることができた。次のカタルニアは僕にとって第2のホームGP。いいレースをしたい」

トニ・エリアス(MotoGP 11位)「路面温度がプラクティスの時に比べて低かったので、ウオームアップの時、タイヤに不安を抱えていた。でもそれほど悪くはなかった。リアのトラクションの問題は、まだ解決していないけれど、改善されていることを感じた。チームの仕事に感謝したい。後ろのグループをリードしていたとき、青山に追いつけると思った。でも、ツナギのエアバックが作動して、それが収まるまでの数周、思い通りに走れなかった。その後はグループに追いつこうとがんばったけれど、トップ10でフィニッシュできなかった。でもポジティブな週末だった。ホームGPまでにはもっと改善したい」

ダニ・ペドロサ(MotoGP リタイア)「いいレースをしていた。目標は表彰台に立つことだった。それに向けて着実に周回を重ねていた。でも全く意味がなくなってしまった。シモンチェリが僕をオーバーテイク。その後、僕が抜き返した。接触したコーナーのブレーキングでは、いいラインを走っていたら、彼が僕の前に、ブレーキをリリースしながら入ってきた。どうすることもできなかった。僕は鎖骨を骨折して、彼はライドスルーペナルティーとなった。再び最悪なことになった。左肩の手術の悪夢から立ち直ったばかりなのに、またケガをした。本当についてない」

中本修平|HRCチーム代表「予選と同様に、今日は1位から4位まで独占できるチャンスだった。少なくとも、表彰台独占は果たせたと思う。2位を走っていたダニと、そのダニを抜こうとしたマルコの接触事故で、ダニは転倒リタイア。マルコもライドスルーのペナルティで順位を落とした。これで、1位から4位も表彰台独占もできなかった。とても残念だ。しかし、ケーシーが優勝できたことは素直にうれしい。2位にドヴィツィオーゾも入れたし、Repsol Honda Teamとしては1-2フィニッシュすることができた。その他のことを考えれば、実に残念な結果だが、クルマがよくなっていることを実感できるレースだった。ダニは右鎖骨を骨折した。次戦まで2週間のインターバルはあるので、とりあえず手術をして、その結果を待つことになる。まだまだ先は長いし、ケガをしたダニには、あきらめずにがんばってもらいたい」

マルク・マルケス(Moto2 優勝)「スタートはよくなかったが、今日は落ち着いていけた。これまでの3戦の経験でたくさんのことを学んだ。レースの間ずっと自分のペースを保たなければいけないと思った。あと0.2秒か0.3秒速くなると思ったけれど、リスクが高すぎたので、徐々にその差を縮めた。このクラスはオーバーテイクが難しいが、前で繰り広げられているトップグループのバトルを見たとき、彼らをパスすることができると思った。残り4周で少し雨が降り始めた。それで高橋とルティをオーバーテイクしようと決心した。なぜなら雨でレースが中断するかもしれないと思ったからね。プッシュすると決めてから、すべてうまくいった。だからこの優勝がとてもうれしい。すばらしい仕事をしてくれたチームに感謝したい」

高橋裕紀(Moto2 2位)「今日は優勝したかった。前半はトップグループの中で、落ち着いていこうと思った。その通りのレースができたのだが、後半になって激しいバトルになった。マルケスが前に出て、その後ろでブラドルとバトルになったときにタイムを落とし、マルケスを逃がしてしまった。今日はとにかく前に出ていこうと思っていたし、今年になってもっともアグレッシブに攻めることができた。グランプリに来てから2戦連続表彰台というのは初めてということもうれしい。次のカタルニアは昨年優勝している大会なので、今年も優勝を狙いたい」

ステファン・ブラドル(Moto2 3位)「今日は最大限がんばった。最初はいいリズムで走れたし、少し差をつけることができた。でもレース後半は、エッジのグリップに苦しみ、コーナーの出口でスピードを乗せられなかった。だからコーナー入り口で一生懸命プッシュしなければいけなかった。それで限界までプッシュした。マルケスと高橋は違うリアタイヤを使っていた。今日、表彰台に上がれてとてもうれしい。チャンピオンシップを考えればすばらしいリザルトだった」

決勝

MotoGP

順位 No. ライダー マシン タイム/差
127ケーシー・ストーナーHonda44:03.955
24アンドレア・ドヴィツィオーゾHonda+14.214
346V.ロッシドゥカティ+14.564
41J.ロレンソヤマハ+21.075
558マルコ・シモンチェリHonda+31.245
611B.スピーズヤマハ+31.609
769N.ヘイデンドゥカティ+35.566
87青山博一Honda+51.502
98H.バルベラドゥカティ+1:03.731
1017K.アブラハムドゥカティ+1:03.885
1124トニ・エリアスHonda+1:04.068
1219A.バウティスタスズキ+1:04.192
135C.エドワーズヤマハ+2Laps
RT65L.カピロッシドゥカティ+7Laps
RT26ダニ・ペドロサHonda+11Laps
RT35C.クラッチローヤマハ+22Laps
RT14R.デ・ピュニエドゥカティ+27Laps

Moto2

順位 No. ライダー マシン タイム/差
193マルク・マルケスSUTER43:03.308
272高橋裕紀MORIWAKI+1.982
365ステファン・ブラドルKALEX+2.237
460フリアン・シモンSUTER+2.349
512トーマス・ルティSUTER+2.609
640アレックス・エスパルガロPONS KALEX+12.295
73シモーネ・コルシFTR+18.739
877ドミニク・エージャーターSUTER+18.918
938ブラッドリー・スミスTECH 3+20.408
1015アレックス・デ・アンジェリスMOTOBI+20.566
1116ジュール・クルーゼルSUTER+23.225
124ランディ・クルメンナッハKALEX+23.359
1344ポル・エスパルガロFTR+23.676
1451ミケーレ・ピロMORIWAKI+24.756
1576マックス・ノイキルヒナーMZ-RE HONDA+25.063
1645スコット・レディングSUTER+29.587
179ケニー・ノイズFTR+32.803
1819ザビエル・シメオンTECH 3+32.997
1935ラファエレ・デ・ロサMORIWAKI+33.273
2068ヨニー・ヘルナンデスFTR+34.837
2134エステベ・ラバトFTR+35.765
2271クラウディオ・コルティSUTER+41.502
2375マティア・パシーニFTR+49.702
2414ラタパーク・ウィライローFTR+50.198
2513アンソニー・ウエストMZ-RE HONDA+50.789
2654ケナン・ソフォーグルSUTER+51.362
2749ケブ・コフランFTR+51.471
2853バレンタン・ドゥビーズFTR+1:01.904
2921ハビエル・フォレスSUTER+1:14.039
3039ロベルティーノ・ピエトリSUTER+1:14.338
3195マシェル・アル・ナイミMORIWAKI+1:28.827
328アレクサンダー・クドリンMORIWAKI+1:29.889
RT63マイク・ディ・ミリオTECH 3+2Laps
RT80アクセル・ポンスPONS KALEX+3Laps
RT88リカル・カルダスMORIWAKI+7Laps
RT97スティーブン・オーデンダールSUTER+12Laps
RT25アレックス・バルドリーニSUTER+15Laps
RT36ミカ・カリオSUTER+22Laps
RT29アンドレア・イアンノーネSUTER-
RT64サンティアゴ・ヘルナンデスFTR-

125cc

順位 No. ライダー マシン タイム/差
125M.ビニャーレスアプリリア42:00.505
218N.テロールアプリリア+0.048
37E.バスケスデルビ+6.836
455H.ファウベルアプリリア+8.298
55J.ザルコデルビ+8.590
694J.フォルガーアプリリア+10.236
711S.コルテセアプリリア+10.667
833S.ガデアアプリリア+15.642
944M.オリベイラアプリリア+22.838
1039L.サロンアプリリア+30.901

ポイントスタンディング

ライダー(MotoGP)

順位 ライダー マシン 総合ポイント
1J.ロレンソヤマハ78
2ケーシー・ストーナーHonda66
3ダニ・ペドロサHonda61
4アンドレア・ドヴィツィオーゾHonda50
5V.ロッシドゥカティ47
6N.ヘイデンドゥカティ39
7青山博一Honda36
8マルコ・シモンチェリHonda22
9C.エドワーズヤマハ21
10H.バルベラドゥカティ21
11C.クラッチローヤマハ21
12B.スピーズヤマハ20
13K.アブラハムドゥカティ18
14トニ・エリアスHonda17
15L.カピロッシドゥカティ9
16A.バウティスタスズキ7
17R.デ・ピュニエドゥカティ6
18J.ホプキンススズキ6

コンストラクター(MotoGP)

順位 コンストラクター ポイント
1Honda95
2ヤマハ78
3ドゥカティ52
4スズキ13

ライダー(Moto2)

順位 ライダー マシン 総合ポイント
1ステファン・ブラドルKALEX77
2フリアン・シモンSUTER49
3アンドレア・イアンノーネSUTER48
4高橋裕紀MORIWAKI47
5トーマス・ルティSUTER47
6シモーネ・コルシFTR46
7アレックス・デ・アンジェリスMOTOBI32
8ブラッドリー・スミスTECH 327
9マルク・マルケスSUTER25
10ドミニク・エージャーターSUTER24
11ミケーレ・ピロMORIWAKI17
12アレックス・エスパルガロPONS KALEX15
13ジュール・クルーゼルSUTER14
14ポル・エスパルガロFTR13
15ランディ・クルメンナッハKALEX13
16エステベ・ラバトFTR9
17アレックス・バルドリーニSUTER8
18ケブ・コフランFTR8
19マックス・ノイキルヒナーMZ-RE HONDA8
20マイク・ディ・ミリオTECH 37
21ヨニー・ヘルナンデスFTR6
22クラウディオ・コルティSUTER5
23アンソニー・ウエストMZ-RE HONDA5
24ラタパーク・ウィライローFTR4
25マティア・パシーニFTR3
26リカル・カルダスMORIWAKI2
27アクセル・ポンスPONS KALEX1

コンストラクター(Moto2)

順位 コンストラクター ポイント
1SUTER90
2KALEX77
3MORIWAKI54
4FTR46
5TECH 334
6MOTOBI32
7PONS KALEX16
8MZ-RE HONDA8

ライダー(125cc)

順位 ライダー マシン 総合ポイント
1N.テロールアプリリア95
2S.コルテセアプリリア59
3J.ザルコデルビ53
4J.フォルガーアプリリア52
5E.バスケスデルビ46
6M.ビニャーレスアプリリア45
7S.ガデアアプリリア28
8H.ファウベルアプリリア23
9M.オリベイラアプリリア22
10L.サロンアプリリア22

コンストラクター(125cc)

順位 コンストラクター ポイント
1アプリリア100
2デルビ61
3KTM8
4マヒンドラ3