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Apple CarPlay

モーターサイクル用に使い勝手を追求したApple CarPlay*1対応。

iPhone*1内の電話帳や音楽プレイリスト、マップアプリケーションの地図表示などの情報コンテンツがそのまま乗車時にも利用可能なApple CarPlay。市販ヘッドセットの使用を想定したBluetooth®*2の採用や操作方法の最適化など、モーターサイクルライディングを前提とした使い勝手を追求している。

*1 Apple CarPlay、iPhoneはApple Inc.の商標です。
*2 Bluetooth®は米国Bluetooth SIG, Inc.の登録商標です。Apple CarPlay使用には、市販のBluetooth®ヘッドセット(別売)との接続が必要です。
アプリの利用や通信に伴う通信料金はお客様のご負担となります。

オーディオ

臨場感ある音を再現する
オーディオシステム。

車体の軽量・コンパクト化にも貢献する軽量なスピーカーを使用しながら、より乗車位置とのマッチングを高め、パワーユニットなどのメカノイズを抑えたことなどとあいまって臨場感のある音質を実現。さらに、市販のBluetooth®ヘッドセットを使用することでiPhone以外の端末でも電話を可能としている。

*Bluetooth®対応端末のみ。すべてのBluetooth®機器との接続を保証するものではありません。またBluetooth®機器の位置により音切れなどが発生する場合があります。周囲の音が聞き取れるような音量でご使用ください。

SMART Key

自車位置の確認にも便利なHonda SMART Keyシステム

キーを携帯した状態でイグニッションON/OFF操作、ハンドルロックを可能としたHonda SMART Keyシステム。スマートキーを持って車両に近づくと、メインスイッチノブ部が明るく光る“イルミエントリー”機能も搭載している。また、スマートキーを身に着けていれば、車両右側のサイドポケットやサドルバッグ、リアトランクのボタンを押すだけで、キー操作なく開閉が可能。また、アンサーバックスイッチにより、ハザードが点滅し、自車の位置を知ることができる。

メーター

各種情報を機能的に提供するメーターパネル。

メーターパネルには、先進機能がもたらす豊富な情報を機能的にレイアウト。また、質感の高い仕上げと立体的なデザインにより、フラッグシップモデルに相応しい高級感と先進性を兼ね備えたコクピットビューを提供している。スピードメーターと、タコメーターには精緻なメカニズムと落ち着いたクールなイメージを表現した、視認性を追求したオーセンティックなアナログ式を採用。メーター中央部はフルカラー7インチTFT液晶画面とし、オーディオなどのインフォテインメント情報をはじめ、トルクコントロールのON/OFFやプリロードアジャストなどのセッティング画面の役割も持たせている。

※メーターの写真は機能説明のため任意に点灯したものです。

インターフェース

ライディングの快適性を支えるインターフェース。

数々の先進技術が扱いやすいよう、スイッチ配置と操作方法を液晶表示内容と合わせてデザイン。走行に関係する操作は通常のHonda二輪車と同じスイッチ配置に、DCTなど走行中の操作頻度が高い機能もハンドルグリップから手を離さず操作可能とし、これらのスイッチは、グローブ装着時でもフィードバックが伝わりやすいよう配慮している。また、従来はコックピット左右に分かれていた操作系をより手の届きやすいセンターコンソール部にコンパクトに集約。使用頻度の高い機能は専用スイッチによるダイレクト操作とし、停車時に操作する機能などは液晶画面とスイッチを併用した階層内操作としている。

シート

快適性とライディングの楽しさを両立するシート。

ライダーには操る楽しさを、パッセンジャーには快適なツーリングを体験していただけるようシートは、双方の空間を分けた構成。従来同等の居住空間を確保しながらも、運動性能をより積極的に楽しめるよう車体コントロール性に配慮し、ライダーが動きやすい形状を追求している。また、シート跨ぎ部形状はフレームボディー、燃料タンクを徹底的に絞り込こむことで最適化。車体サイズからは想像出来ないほどの足着き性の良さが得られるようデザインしている。

ラゲッジスペース

ゆとりの容量と運動性向上を両立したラゲッジスペース。

モデルチェンジ毎に増加する収納容量による車体大型化を見直し、実際の使い勝手をリサーチ。容量を3泊4日相当2人分の荷物量※1を目安に再検討。これにより車体の大幅な軽量・コンパクト化を図り、市街地などでの使い勝手や運動性能向上、取り回しやすさに大きく寄与。リアトランク※2は2個のフルフェイスヘルメット※3の収納を可能とし、リアトランクとサドルバッグを合わせて110L※4の容量を確保。また、各ラゲッジスペースは各ボックス、ケースについているオープナーボタンによる開閉で使い勝手の向上を図るとともに、各リッドは油圧ダンパーにより開閉時の質感を高めている。

※1 荷物の種類や量によって収納できない場合があります。
※2 Gold Wing Tour、Gold Wing Tour Dual Clutch Transmission〈AIRBAG〉
※3 ラゲッジスペースには、ヘルメットの形状・大きさによっては入らない場合があります。ご購入の際には、必ずご確認ください。
※4 Honda 測定値。

ストップシグナル

エマージェンシーストップシグナル。

ハザードランプを高速点滅することで急ブレーキをいち早く後続車に伝える機能であるエマージェンシーストップシグナル。

エアバッグ

二輪車用エアバッグシステム。

従来モデルに対して、軽量コンパクト化を図ったエアバッグシステム。前面衝突の際、ライダーが前に投げ出される勢いを弱めることにより、相手車両や路面などとの打撃によるライダーの傷害を軽減する。

※Gold Wing Tour Dual Clutch Transmission〈AIRBAG〉に採用。
※二輪車用エアバッグシステムは、前方向からの、設定値以上の激しい衝撃を感知したときのみ作動します。基本的に側面方向や後ろ方向からの衝突、および転倒時には作動しません。衝突にはさまざまな要素がありますので、斜め前方向からの衝突や、トラックに潜り込んでしまうような衝突時など、エアバッグが作動してもライダーの負傷を軽減できないことがあります。また、前輪が深い穴や溝に落ちたり縁石などに衝突して激しい衝撃が発生した時には作動する場合があります。常に周囲の状況を確認し、安全運転を心がけてください。

ETC

ETC車載器。

ETC車載器を左サドルバッグ内に標準装備。

*ETCを使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用および決済用のETCカードが必要となります。 ※「ETCセキュリティ規格変更」について。ETCにおいてお客様の決済情報を将来にわたり安全に保護するため、セキュリティ規格の変更を予定しています。(詳しくはこちら

  • ※写真はすべて海外仕様車です。※写真はすべて海外で撮影したものです。※一部の写真はアクセサリー装着車です。※写真の小物類は撮影のために用意したものです。