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アイアムASIMO

あゆみ

E0(1986)
E0(1986)

ASIMOのご先祖様?!まず最初は人と同じように2本足で歩くことの研究からはじまりました。

ASIMO(2000)
ASIMO(2000)

名前がASIMOに変わっていよいよ「ASIMO」として進化。i-WALK(アイウォーク)という技術をつかってよりスムーズな動きに。

E1,E2,E3(1987-1991)
E1,E2,E3(1987-1991)

2本足で歩く研究をさらに進め、人間がどのようにして歩いているかを徹底的(てっていてき)に調べました。

ASIMO(2001)
ASIMO(2001)

ASIMOのレンタルが始まりました。ここから更に人の役に立てるように機能が増えました。

E4,E5,E6(1991-1993)
E4,E5,E6(1991-1993)

2足歩行の基本機能が完成しました。

ASIMO(2002)
ASIMO(2002)

人の姿やしぐさの意味を理解しつつ、自分で判断して行動できるようになりました。

P1(1993)
P1(1993)

腕(うで)と胴体(どうたい)がついて、いよいよ本格的な人間型ロボットへ。

ASIMO(2004)
ASIMO(2004)

人間社会にとけこむことを目指して、よりスムーズな行動や、走ることができるようになりました。

P2(1996)
P2(1996)

はじめて世の中に発表された人間型ロボット。リアルな動きが話題に。

ASIMO(2005)
ASIMO(2005)

より複雑(ふくざつ)な動作を少ない指示で出来るように、高いレベルで判断して動けるようになりました。

P3(1997)
P3(1997)

小型・軽量を中心に進化。人間の仲間としてのロボットへ。

ASIMO(2007)
ASIMO(2007)

複数のASIMOのいる場所で、他のASIMOと一緒に作業を分担(ぶんたん)し、協力してサービスが行えるようになりました。

ASIMO2000へ
ASIMO(2011)
ASIMO(2011)

周りの人の動きに合わせて、自分で判断(はんだん)して動くことができるようになりました。