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燃費・走行性能

ハイブリッド車トップレベル※の低燃費と未体験の加速フィール。Honda独自のハイブリッドシステム。

より少ない燃料で大きなパワーを引き出す、
アトキンソンサイクル採用の1.5L i-VTECエンジンに、
高出力モーターを組み合わせ、圧倒的な低燃費とパワフルさを両立。
さらにそれだけ高性能ながら、コンパクトな設計とすることで、
人の空間も広く確保しています。

  • ※ 2013年12月現在。ガソリン乗用車(プラグインハイブリッド車を除く)。Honda調べ。

HYBRID(FF)JC08モード 走行燃料消費率(国土交通省審査値)36.4km/L

  • 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

エンジン

4WD車トップ※1の低燃費29.0km/L※2。FIT HYBRID“4WD”

寒冷地や降雪地域でハイブリッドカーを求める人のために。優れた低燃費と4WDならではの力強さの両立をめざして、ハイブリッドシステム搭載の4WD車を開発。コンパクト設計にすることで、室内のゆとりもしっかり確保しています。

  • ※1 2013年12月現在。ガソリン乗用車(プラグインハイブリッド車を除く)。Honda調べ。
  • ※2 HYBRID(4WD)
  • 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

効率を徹底追求したエンジンで、クラストップレベル※の低燃費。アトキンソンサイクル採用。1.3L DOHC i-VTEC エンジン

※2013年12月現在。1.3Lクラスのガソリン車。Honda調べ。

13G(FF)JC08モード 走行燃料消費率(国土交通省審査値)26.0km/L

  • 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

Honda独自のバルブ制御システム「i-VTEC」によって、
アトキンソンサイクルでの低燃費運転と高出力運転を両立。
より少ない燃料で大きなパワーを引き出します。

エンジン最高出力:73kW/100PS

力強い走りと、クラストップレベル※の低燃費を両立。1.5L 直噴 DOHC i-VTEC エンジン

※2013年12月現在。1.5Lクラスのガソリン車。Honda調べ。

15X(FF)JC08モード 走行燃料消費率(国土交通省審査値)21.8km/L

  • 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

燃料を直接シリンダー内に噴射することで、より大きなパワーを効率的に引き出す直噴タイプの1.5L i-VTECエンジン。

アイドリングストップシステムを全タイプに標準装備。

渋滞や、信号待ちで、クルマが停止するとエンジンも自動でストップ
アイドリングストップシステムを全タイプに搭載。ムダな燃料消費も、排出ガスもなくします。
エンジン停止時でもエアコンやオーディオは快適に使用できます。

  • ※条件によってはエンジンを停止させない場合があります。

体感すればわかる。世界基準で磨いた走り。

わずかな段差で発生する衝撃、ステアリングから伝わる振動など、
小さなストレスをできるだけ減らして、乗り心地の良さを高めました。
日本はもちろん、120ヵ国を超えて愛されるフィットだからこそ、
世界基準で磨いた走り。体感すれば、きっとご納得いただけると思います。

新たに指標からつくりあげた、優れた静粛性能。

音響工学、聴覚生理学、音響心理学などによるHonda独自の静粛性の基準をもとに、
停車時から高速走行時まで、静かな室内を徹底追求しています。

安心して運転できる、スッキリとした前方視界。

たとえば前方視界なら、ワイパーなどが目に入りにくいように、デザインや設計を考える。
右左折時の死角が少なくなるように、ミラーの位置も見直すなどフィットならではの運転しやすさを追求しています。

後方視界もスッキリ。

大型のテールゲートガラスや埋め込み式のヘッドレストを採用することで、スッキリとした後方視界を実現しています。

ドライバーを楽しく、ラクにする機能がいろいろ。

ドライバーを、楽しく快適にする装備も充実。

マニュアル車感覚で、シフトチェンジが楽しめる。

[ パドルシフト ]タイプ別設定

アクセルを踏むことなく、スイッチ操作で定速走行。

[ クルーズコントロール ]タイプ別設定

プッシュエンジンスタート/ストップスイッチ

スイッチで、エンジンをスタート。

[ プッシュエンジンスタート/ストップスイッチ ]

※ハイブリッドモデルは「パワースイッチ」となります。

燃費・走行性能についてさらに詳しく

安全性能

みんなが乗るコンパクトカーにこそ、最先端の安全性能を。

世界で450万台を超えて愛されているフィット。みんなのコンパクトカーにこそ、大きな安心を。
あなたとあなたの大切な人をしっかり守るために、あらゆるケースを想定した安全性能を追求しています。

  • ※2013年9月現在。Honda調べ。

シティブレーキアクティブシステム(低速域衝突軽減ブレーキ+誤発進抑制機能※)

約30km/h以下での前方車両との衝突の回避・軽減を、自動ブレーキで支援。
また、前方に障害物がある状況で、アクセルペダルを踏み込んだ場合に、
急な発進を防止する機能も備えています

  • ※MT車を除く。
シティブレーキアクティブシステムの能力には限界があります。つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
低速域衝突軽減ブレーキは、約5km/h〜約30km/hで走行中に前方車両に対して衝突する可能性があるとシステムが判断した場合に作動し、自動的に停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を図ります。本システムは、車両(二輪車や自転車等を除く)を作動対象としています。誤発進抑制機能は停車時や約10km/h以下で走行しているとき、自車のほぼ真正面に車両などの障害物があるにもかかわらず、アクセルペダルを踏み込んだ場合に、パワーシステム出力を抑制し、急な発進を防止して、衝突時の衝撃の軽減を図ります。いずれも道路状況、天候状況によっては使用できない場合が
あります。
タイプ別メーカーオプション

「シティブレーキアクティブシステム」を、「前席用i-サイドエアバッグシステム」「サイドカーテンエアバッグシステム」とあわせて、「あんしんパッケージ」としてオプション設定としました。

あんしんパッケージ

シティブレーキアクティブシステム(センサー部)

前席用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム
■写真は機能説明のため、エアバッグが展開した状態を合成したものです。

急ハンドル時などに起こる横すべりを抑えるVSA。

急ブレーキをいち早く後続車に伝えるエマージェンシーストップシグナル。

坂道発進時の、一瞬の後退を抑制するヒルスタートアシスト機能。

相手車両や歩行者の安全まで視野に入れた衝突安全設計ボディ。

「早く」「長く」「優しく」膨らむ、Honda独自のエアバッグ。

  • VSA: Vehicle Stability Assist(車両挙動安定化制御システム)
  • ※写真は機能説明のため、運転席と助手席のエアバッグが展開した状態を合成したものです。

安全性能についてさらに詳しく

  • ■各装備・仕様の詳しい設定につきましては、「装備一覧」「主要諸元」をご覧ください。