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#USLETE

#USLETE NOTE

挑戦する人々の声を集めました。

2019.07.18

勝ったことが偶然ではないことを、勝ち続けて証明したい。
今後も僕達の活躍が、多くの人たちの活力になれるように、
より魅力あるチームを目指していく。

2019.07.03

第99回天皇杯2回戦 北海道コンサドーレ札幌戦
試合後にて

2014年からHonda FCの主将を務める鈴木。北海道コンサドーレ札幌に4-2で勝利し、11年ぶりとなるJ1への“ジャイアントキリング”を起こした。今シーズンのスローガンに「挑戦」を掲げ、天皇杯とJFL4連覇に向かって突き進む。

鈴木 雄也

JFL(ジャパンフットボール)
主将
Honda FC

2019.07.11

前半はすごくいい形でアタックができたが、後半に足が止まってしまって、少し相手を見すぎてしまった。次の試合は最後までしっかりと走りぬいて、Hondaのダイナミックアタックをしていきたい。

2019.07.06

第3節パナソニック ワイルドナイツ戦
試合後にて

今シーズン3戦目で初めてスタメン出場を果たした忽那。前半こそ拮抗した戦いができたものの、後半には大量失点を許し、反省点の多い結果となった。ホームで行われる次戦では、チームの持ち味を活かしたアタックで今シーズン2勝目を目指す。

忽那 健太

ジャパンラグビートップリーグ
スタンドオフ
Honda HEAT

2019.07.04

レースで、あんなバトルができないなら、家にいた方がましだと思う。

The move was close racing and if you can't make moves like that I think it is better to stay at home.

2019.06.30

第9戦オーストリアGP
決勝後にて

若干21歳ながら、卓越したドライビングテクニックと闘志あふれるレーシングスタイルで知られるマックス。多数のサポーターが詰めかけたオーストリアで、スタートの失敗から一転、怒涛のオーバーテイクを決め、不屈の精神で今シーズン初勝利を掴み取った。待望の優勝でやっと立ったスタートライン。目指すゴールに到達するために、まだまだ闘いは続く。

マックス・フェルスタッペン

F1ドライバー
Aston Martin Red Bull Racing

2019.06.26

負けた現実に目をそらしたくなっていた自分がどこかに居た。しかし、全てが未知なんだからどこまでもアタックし続ける。時には上手くいかないこともあるけど、その分自分に返ってくることをポジティブに考え進み続けたいと思う。

2019.06.10

第3戦 イタリア
決勝後にて

第3戦をシーズン最高位の4位で終えた小山美姫。満足のできる結果ではなかったが、得るものはあり、見えるものも変わってきた。悔しさをバネにシーズン残り3レースを戦い、栄光を目指して走り続ける。

小山 美姫

Wシリーズ・ドライバー

2019.06.20

日本で、そして2日間連続で表彰台獲得。こんなにすばらしいことはない。好調なライバルが何人もいたので一瞬たりとも気が抜けなかった。僕を表彰台に押し上げてくれたチームの皆さん、日本のファンの皆さんへ、本当に感謝している。

2019.06.09

第2戦 日本
決勝後にて

世界選手権参戦24年目のベテランライダー。母国日本の大会ではこれまで19戦・38レースのうち、6度の優勝を含む28回の表彰台登壇を果たしている。今年は2レース続けて3位表彰台。母国レース30回目の表彰台で、喜びを爆発させた。

藤波 貴久

WCT・ライダー
Repsol Honda Team

2019.06.14

厳しい状況だったけど、レースは何が起こるか分からない。チームスタッフと一緒にポジティブに取り組んだ結果、2位になれてうれしい。

2019.05.24

第4戦モナコ・レース1
決勝後にて

F1ドライバーを目指し、2年ぶりにF2で戦う松下。だが、復帰後3戦を終えて最高位は9位と苦しい戦いが続き、巻き返しに燃えていた。ドライバーのスキルが要求される世界屈指のサーキットで光る走りをみせ、2年ぶりの表彰台登壇を果たした。

松下 信治

FIA-F2 ドライバー
Carlin

2019.06.14

今季2勝目を獲得できてうれしい! そして、同時にHondaの最高峰クラス300勝目を記録できて、とにかく最高の気分だ。

2019.05.19

第5戦 フランス
決勝後にて

1966年の西ドイツGPでの初優勝以来、Hondaがロードレース世界選手権の最高峰クラスで積み重ねてきた勝利数は299。この日マルケスが勝利し、今までどのメーカーも成し遂げていない最高峰クラス通算300勝の金字塔を打ち立てた。

マルク・マルケス

MotoGP ライダー
Repsol Honda Team

2019.06.14

前のマシンにプレッシャーをかけ続け、優勝争いを楽しむことができた。もちろん表彰台に上りたかったけど、僕は全力を尽くしたしできることはすべてやりきった。

2019.05.26

第6戦モナコGP
決勝後にて

予選で今季最上位の3番手につけ、決勝ではランキング首位のルイス・ハミルトン(メルセデス)とデッドヒートを展開。ペナルティーにより最終結果では4位となったが、2015年のF1復帰以降初となるHondaの勝利に向けて期待の膨らむレースとなった。

マックス・フェルスタッペン

F1ドライバー
Aston Martin Red Bull Racing

2019.05.24

初めて表彰台に立ててうれしいですが、優勝には手が届かなかったのは本当に悔しいです。いい走りができたので、今後のレースに対して大きな自信になりました。

2019.05.05

第4戦スペインGP
決勝後にて

前戦アメリカズGPではトップを快走中に無念の転倒リタイア。雪辱に燃える本グランプリでチームメートのニッコロ・アントネッリとともにレースをリードし1-2フィニッシュを決めた。Moto3参戦5年目にして待望の表彰台登壇を果たしたが、さらに上を目指して走り続ける。

鈴木 竜生

MotoGP・Moto3 ライダー
SIC58 Squadra Corse

2019.05.24

とてもタフなレースでしたが、楽しめました! 表彰台の上から大勢のファンがいる素晴らしい光景が見え、SUPER GTは最高のレースだと改めて感じました!

2019.05.04

第2戦富士
決勝後にて

シーズン初戦では入賞を果たせず、第2戦の予選も12番手と苦しんだRAYBRIG NSX-GT。決勝レースでは雨を味方にポジションを上げ、Honda勢最上位の3位表彰台を獲得した。前年度王者の同チームが、ここからの巻き返しに燃えている。

ジェンソン・バトン

SUPER GT・ドライバー
RAYBRIG NSX-GT

2019.05.24

1年以上総合優勝から遠ざかっていたので、勝てて最高の気分です。このアルコディトレントでの勝利は、地元スロベニアから応援しに来てくれたファンへのプレゼントになりました。

2019.04.07

第4戦トレンティーノ(イタリア)
決勝後にて

地元である隣国のスロベニアからもファンが駆け付けたレース。タイムプラクティスからすべてのセッションをトップで走り、完全優勝を果たした。1年以上手にしていなかった総合優勝を、最高の形で手中に収めた。

ティム・ガイザー

MXGP・ライダー
Team HRC

2019.04.26

常に協力し合っているチームメートのグレアムに感謝します。今日は2人とも高い競争力を発揮できました。彼がトラブルで完走できなかったのは残念ですが、私が優勝できてチームにとって素晴らしいレースとなりました。

2019.04.07

第3戦アラバマ
決勝後にて

前日の予選から2台とも調子がよく、選手の頑張りに加えてチームの力で勝ち取った優勝。3戦目にして待望のシーズン初勝利を手にした。

佐藤 琢磨

インディカー・ドライバー
Rahal Letterman Lanigan Racing

2019.04.26

今日のトライアルは非常にレベルが高くて難しいものでしたが、そんなトライアルが僕は好きです。勝利でチャンピオン獲得を決めたかったので、勝ててよかったです。タイトルを獲得できたのは、チームと家族がサポートしてくれたお陰です。

2019.03.09

第5戦フランス
決勝後にて

2007年以降、12年連続で計24シリーズのチャンピオンに輝いてきた。インドアで行われるXトライアルの2019年シーズンでは、最終戦を待たずにチャンピオン獲得を決めて前人未到の記録を更新。通算25個目のタイトルを手中に収めた。

トニー・ボウ

Xトライアル・ライダー
Repsol Honda Team

2019.03.28

ついに夢に見た舞台の初戦がやってくる。これまで経験したマシンとは、レベルが全く異なるから、緊張もあったし、マシンにすぐ習熟できるか、うまく走らせられるかが不安だった。

2019.03.14

開幕戦オーストラリアGP
フリー走行前日にて

今季、念願のF1デビューを果たす。
憧れの舞台を前に率直な心境を披露した。

アレクサンダー・アルボン

F1ドライバー
Red Bull Toro Rosso Honda

2019.03.28

チェッカーを受けたときは最高の気分でした。初優勝を達成できてうれしいですが、これがやっとスタートラインなので、これからも表彰台、優勝を目指し、チャンピオンを目指したいです。(ファンや、チーム、スポンサーへ)時間はかかりましたが、やっと少しだけ、恩返しができたかな。

2019.03.10

開幕戦カタールGP
決勝後にて

Moto3クラスでの自身初優勝を、Moto3参戦3年目の開幕戦カタールGPで果たす。日本人ライダーがMotoGPの軽量級クラスで優勝するのは2007年以来。昨年は入賞わずか6回と苦しんだが、努力が実って表彰台の真ん中を掴み取った。

鳥羽 海渡

MotoGP・Moto3 ライダー
Honda Team Asia