MENU

HONDA

検索

Honda SPORTS

Honda 陸上競技部 Honda 陸上競技部

Honda 陸上競技部

Ready to win ~勝利への覚悟~

TOPICS お知らせ

2020.04.01
《チームからのお知らせ》 2020年度新体制について

4月1日より新体制での活動を開始いたしました。今後ともご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。
■選手
 ・新入部選手 青木 涼真
 ・新入部選手 伊藤 達彦
 ・新入部選手 土方 英和
 ・新入部選手 ジャスティス ソゲット
 ・新入部選手 ジャクソン カベサ
 ・主将    設楽 悠太
 ・副将    木村 慎

■フロントスタッフ
 ・副部長   平原 克彦


【青木涼真選手からのコメント】

今春よりHonda 陸上競技部に入部させて頂きます。
埼玉県出身の私としては、憧れのチームで競技をさせて頂けることに感謝しています。
3000mSCにおける日本記録更新とニューイヤー駅伝の優勝に貢献することを目標に頑張ります。

 

【伊藤達彦選手からのコメント】
この度Honda陸上競技部に入部させて頂く事になりました。
憧れのチームで走れる事に感謝しかありません。
ニューイヤー駅伝優勝に貢献、個人としてはオリンピックに出場出来る様に頑張ります。

 

【土方英和選手からのコメント】
高校時代から憧れていたチームで競技をさせていただけるということで、身が引き締まる思いです。
チームの目標である、ニューイヤー駅伝の優勝に貢献するとともに個人ではトラックからマラソンまで、幅広く長く活躍する選手を目指します。

 

【ジャスティス ソゲット選手からのコメント】
日本で活動できること、Hondaに入ることができてとても幸せです。
駅伝でのチーム貢献と1500mで五輪ケニア代表選手を目指して頑張ります。

 

【ジャクソン カベサ選手からのコメント】
日本に行って走りたいという気持ちがあったのでチャンスをもらえてとてもうれしいです。
まずは駅伝で活躍することと5000m13分20秒を切れるように頑張ります。

2020.04.01
《チームからのお知らせ》2019年度退部選手について-2

2019年度をもちましてHonda陸上競技部を離れました選手をご紹介させていただきます。みなさまの暖かいご声援ありがとうございました。

《退部選手》
服部翔大

【服部翔大選手からのコメント】
この度3月31日をもちましてHonda陸上競技部を退部いたしました。
これまで皆さんの、温かいご声援のおかげでここまで走れた事を感謝しております。
本当に6年間お世話になりました。
ありがとうございました。

2020.03.31
《チームからのお知らせ》2019年度退部選手について

2019年度をもちましてHonda陸上競技部を離れました選手をご紹介させていただきます。みなさまの暖かいご声援ありがとうございました。

《勇退選手》
佐野広明、上野渉、新庄翔太、アモスキルイ

【佐野広明選手からのコメント】
10年間いつも皆さんのご声援に支えられ、競技を続けてくることができました。
ありがとうございました。

【上野渉選手からのコメント】
結果が出ず苦しい時期もありましたが、諦めずに指導して下さったスタッフ、支えてくれた家族、そしていつも応援して頂いた多くの方々のおかげでここまで競技を続けることができました。
7年間本当に応援ありがとうございました。

【新庄翔太選手からのコメント】
この度Honda陸上競技部を引退する事になりました。
5年間と言う間でしたが、多くの方に応援して頂き競技が出来た事は本当に感謝しております。
入社当時からの目標であったニューイヤー駅伝優勝と言う目標を叶える事は出来ませんでしたが、このチームに所属できたことを誇りに思います。
これからもHonda陸上競技部のご声援宜しくお願い致します。

【アモスキルイ選手からのコメント】
チームに貢献する走りができず残念でしたが、たくさんの応援やチームのサポート感謝いたします。
今後はケニアで競技生活を継続し、3000mSCでオリンピックを目指して頑張ります。

2020.03.02

3月1日(日)に東京都・東京都庁前をスタートで開催された「東京マラソン2020」に設楽選手、佐野選手、木村選手が出場。設楽選手と木村選手は第2グループでレースを進め、前から脱落してくる選手を抜きながら徐々に順位を上げていきました。木村選手は自己記録を約5分更新する2時間07分20秒で第11位(日本人5位)、設楽選手は2時間07分45秒で第16位でゴールしましたが、日本新記録を出せなかったため、東京オリンピックマラソン日本代表になることは出来ませんでした。
皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.03.03

2月27日(木)にアメリカ・ボストンで開催された「2020 BU Last Chance Meet」の室内1500mに荒井選手が出場。荒井選手はハイペースのレースを積極的な走りで攻めて、今月2日に荒井選手自身が出したばかりの日本記録をさらに更新する3分39秒51で第7位となりました。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.02.24

2月22日(土)に福岡県福岡市で開催された「第103回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走」の10kmに原選手が出場。 レース序盤は上位で進めましたが中盤以降苦しい走りとなり、30分39秒・19位でゴール致しました。

2020.02.18

2月16日(日)に東京都青梅市で開催された「第54回青梅マラソン」に田口選手が出場し、1時間30分45秒の好タイムで初優勝を飾りました。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.02.18

2月16日(日)に熊本県熊本市で開催された「第64回金栗記念熊日30キロロードレース」に設楽選手・松村選手が出場しました。設楽選手がHonda新記録となる1時間29分47秒で初優勝し、松村選手は1時間31分10秒で5位となりました。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.02.18

2月15日(土)にアメリカ・ワシントン州シアトルのDempsey Indoorアリーナで開催された「2020 Husky Classic」に荒井選手が出場しました。1分52秒87で6位、総合では15位となりました。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.02.10

2月9日(日)に山口県山口市・維新百周年記念公園を発着とする「第48回全日本実業団ハーフマラソン」に木村選手・原選手・小山選手が出場。3名とも日本人のトップ集団でレースを進め、木村選手は最後まで粘り抜き1時間00分54秒の自己新記録で第5位(日本人3位)となりました。また、原選手は1時間01分03秒で13位、小山選手は1時間01分08秒で15位と大幅に自己記録を更新する好タイムでゴールし、各チームの上位3名の合計順位で争う団体の部で優勝致しました。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

 

SCHEDULE 試合日程

期日大会名場所種目
5(日)■第45回法政大学競技会
東京都・町田市
「法政大学多摩キャンパス陸上競技場」
3000mSC
19(日)■第1回法政大学オールカマーズ
東京都・町田市
「法政大学多摩キャンパス陸上競技場」
3000mSC
10000m
29(水)■第54回織田幹雄記念国際陸上競技大会
広島広域公園陸上競技場
「エディオンスタジアム」
2000mSC

OTHERS