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Ready to win ~勝利への覚悟~

TOPICS お知らせ

2020.09.21

9月18日(金)から20日(日)の3日間、埼玉県熊谷市で開催された「第68回全日本実業団対抗陸上競技選手権」の5000mに山中選手・原選手・中山選手、10000mに小山選手・伊藤選手・土方選手、3000mSCに青木選手が出場し、3000mSCでは青木選手が序盤から積極的な走りをして8分33秒81の第5位(日本人3位)でゴール。10000m・第3組の伊藤選手は外国人選手らのハイペースの展開に苦しみましたが、28分16秒39で日本人3位(総合12位)となりました。20日(日)に行われた5000m・第2組に出場した原選手は自己記録を約4秒更新する13分53秒74でゴールしました。ご声援ありがとうございました。

2020.08.24

8月23日(日)に東京都新宿区・国立競技場で開催された「セイコーゴールデングランプリ陸上2020東京」の1500mに荒井選手が出場。中位でレースを進めていた荒井選手は残り1周からのスパートで順位を上げ優勝を目指しましたが、3分42秒53で第4位となりました。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.07.20

7月18日(土)に北海道千歳市で開催された「ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 千歳大会」の1500mに荒井選手、ソゲット選手(新人)、5000mに小山選手、伊藤選手(新人)・土方選手(新人)、3000mSCに青木選手(新人)が出場。
1500mはソゲット選手と荒井選手が激しいトップ争いを展開して、Hondaの2人が1位・2位フィニッシュ。5000mでは出場した3選手全員が自己記録を更新。B組に出場した伊藤選手と小山選手は12月に開催される日本選手権の参加標準記録(13分42秒00)を突破することができました。3000mSCは序盤から好位置につけていた青木選手が最後まで上位争いに加わり、日本歴代6位となる8分25秒85の自己新記録で第4位となっております。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.07.17

7月15日(水)に北海道網走市で開催された「ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 網走大会」の10000mに中山選手が出場。レース時は気温16度で風がなく、好条件のなかスタートしました。中山選手は速いレース展開にも序盤から積極的な走りをして、自己記録を3秒更新する28分19秒44の15位でゴールしております。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.07.09

7月8日(水)に北海道深川市で開催された「ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 深川大会」の5000mに足羽選手・カベサ選手(新人)・ペースメーカーとしてソゲット選手(新人)の3選手、10000mに松村選手・小山選手・伊藤選手(新人)・土方選手(新人)の4選手が出場。
今季加入した新人選手が好走しております。
5000m・A組に出場したカベサ選手は自己記録を23秒更新する13分22秒58で第5位、10000m・B組に出場した土方選手は自己記録に1秒届かなかったものの28分45秒33で第2位、10000m・A組に出場した伊藤選手は自己記録を28秒更新する27分58秒43で第4位(日本人選手1位)となりました。なお、伊藤選手の記録は2019年度の日本ランキングで第4位に相当する好記録です。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.07.08

7月4日(土)に北海道士別市で開催された「ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 士別大会」の1500mにソゲット選手(新人)が出場。ソゲット選手はスタート直後から先頭に立ち、積極的なレースを展開しました。
最後はケモイ選手にかわされてしまいましたが、3分39秒23の第2位でゴールしております。皆様の温かいご声援ありがとうございました。

2020.05.19

Honda公式スポーツ部から、この困難を乗り越える応援メッセージ動画が「HondaTV Web」にてご覧いだたけます。

2020.04.01
《チームからのお知らせ》 2020年度新体制について

4月1日より新体制での活動を開始いたしました。今後ともご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。
■選手
 ・新入部選手 青木 涼真
 ・新入部選手 伊藤 達彦
 ・新入部選手 土方 英和
 ・新入部選手 ジャスティス ソゲット
 ・新入部選手 ジャクソン カベサ
 ・主将    設楽 悠太
 ・副将    木村 慎

■フロントスタッフ
 ・副部長   平原 克彦


【青木涼真選手からのコメント】

今春よりHonda 陸上競技部に入部させて頂きます。
埼玉県出身の私としては、憧れのチームで競技をさせて頂けることに感謝しています。
3000mSCにおける日本記録更新とニューイヤー駅伝の優勝に貢献することを目標に頑張ります。

 

【伊藤達彦選手からのコメント】
この度Honda陸上競技部に入部させて頂く事になりました。
憧れのチームで走れる事に感謝しかありません。
ニューイヤー駅伝優勝に貢献、個人としてはオリンピックに出場出来る様に頑張ります。

 

【土方英和選手からのコメント】
高校時代から憧れていたチームで競技をさせていただけるということで、身が引き締まる思いです。
チームの目標である、ニューイヤー駅伝の優勝に貢献するとともに個人ではトラックからマラソンまで、幅広く長く活躍する選手を目指します。

 

【ジャスティス ソゲット選手からのコメント】
日本で活動できること、Hondaに入ることができてとても幸せです。
駅伝でのチーム貢献と1500mで五輪ケニア代表選手を目指して頑張ります。

 

【ジャクソン カベサ選手からのコメント】
日本に行って走りたいという気持ちがあったのでチャンスをもらえてとてもうれしいです。
まずは駅伝で活躍することと5000m13分20秒を切れるように頑張ります。

2020.04.01
《チームからのお知らせ》2019年度退部選手について-2

2019年度をもちましてHonda陸上競技部を離れました選手をご紹介させていただきます。みなさまの暖かいご声援ありがとうございました。

《退部選手》
服部翔大

【服部翔大選手からのコメント】
この度3月31日をもちましてHonda陸上競技部を退部いたしました。
これまで皆さんの、温かいご声援のおかげでここまで走れた事を感謝しております。
本当に6年間お世話になりました。
ありがとうございました。

2020.03.31
《チームからのお知らせ》2019年度退部選手について

2019年度をもちましてHonda陸上競技部を離れました選手をご紹介させていただきます。みなさまの暖かいご声援ありがとうございました。

《勇退選手》
佐野広明、上野渉、新庄翔太、アモスキルイ

【佐野広明選手からのコメント】
10年間いつも皆さんのご声援に支えられ、競技を続けてくることができました。
ありがとうございました。

【上野渉選手からのコメント】
結果が出ず苦しい時期もありましたが、諦めずに指導して下さったスタッフ、支えてくれた家族、そしていつも応援して頂いた多くの方々のおかげでここまで競技を続けることができました。
7年間本当に応援ありがとうございました。

【新庄翔太選手からのコメント】
この度Honda陸上競技部を引退する事になりました。
5年間と言う間でしたが、多くの方に応援して頂き競技が出来た事は本当に感謝しております。
入社当時からの目標であったニューイヤー駅伝優勝と言う目標を叶える事は出来ませんでしたが、このチームに所属できたことを誇りに思います。
これからもHonda陸上競技部のご声援宜しくお願い致します。

【アモスキルイ選手からのコメント】
チームに貢献する走りができず残念でしたが、たくさんの応援やチームのサポート感謝いたします。
今後はケニアで競技生活を継続し、3000mSCでオリンピックを目指して頑張ります。

SCHEDULE 試合日程

期日大会名場所種目
18(金)~20(日)
第68回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会

埼玉県・熊谷市
「熊谷スポーツ文化公園陸上競技場」

10000m

3000mSC

5000m

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