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クルマにつなぐ、暮らしの便利と安心につながる。Power Exporter 9000 V2L対応 可搬型外部給電器

活用事例

電動車両の活用で、
災害時の停電に備える練馬区

東京都練馬区では、大規模地震などの災害が発生した場合の避難拠点の緊急電源として、EV(電気自動車)、FCV(燃料電池自動車)等を活用する取り組みを始めています。練馬区では現在、EV9台とFCV2台の電動車両と、Power Exporter 9000を7台所有しています。災害時は、電動車両とPower Exporter 9000を避難拠点へ派遣し、照明や携帯電話の充電などに電動車両の電力を供給します。また、区民や事業者が所有する電動車両を避難拠点の緊急電源として活用する「災害時協力登録車制度」を設け、災害時の電源確保の取り組みを進めています。(2018年10月時点)

DMAT実働訓練

DMAT(災害派遣医療チーム)訓練にて医療機器やICT機器などの精密機器に高品質な電力を供給し、全ての電子機器が正常に作動しました。

大型ライブでの電源供給

「LUNA SEA The Holy Night 2017@さいたまスーパーアリーナ」で、メンバー全員の演奏機材にFCVからPE9000を介して高品質な電力を供給し、2日間のライブを支えました。

取り組み一覧

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