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●危険予測体験コースにおいて、走行中どこで危険を感じ取ったかを記録して走行再生時に表示することができます。

●危険感受性の度合いを確認して、危険の認知や判断が適切だったかを指導する上での参考にすることができます。

●自車と他車の距離、自車速度から路面状況に応じた、運転の“余裕度”を分析・表示できます。

●任意の場面で、映像の中に図形を描きこむことで着目点を明確にし、受講生の理解を助けることができます。

●解説画像を使ってポイントを絞った教育と、より高いレベルできめ細かい指導ができます。
危険および安全ポイントを図・文字などで表現しており、受講者により理解しやすくなっています。

●さまざまな視点から確認し、混合交通での予知・予測の重要性を学べます。

●走行体験した結果をすぐにディスプレイに表示する事で受講者の印象が強いうちに指導内容を伝えられます。